人気ブログランキング |

Studio Okamoto の 徒然日記

okamoto1.exblog.jp
ブログトップ

タグ:オーディオ ( 205 ) タグの人気記事


2019年 08月 29日

ピンケーブル

久しぶりのオーディオネタです。
最近オーディオネタが無くて。(^-^;
しかも、小ネタで~す。(>_<)

やなさんDAC ES9083DM2とプリアンプを繋ぐピンケーブルの試聴をしました。
今まで、SILTECH(シルテック)のエントリーモデルを使っていました。
何気に別のケーブルに交換してみると、その変化にびっくり。
今まで、経験したピンケーブルによる音の変化量をはるかに超えるものでした。
原因は、どこにあるのだろうか?

考えられることは、
1)やなさんES9083DM2の出力が大きい
2)I/V変換トランスの2次側のインピーダンスが大きい
などなど

そこで、最小限の出費でケーブルを何本か用意して試聴します。
太さ・価格・プラグもまちまちですが、長さはどれも1mほどです。
d0138082_10392310.jpg
d0138082_10413553.jpg
左から
ハイエンドケーブルメーカーSILTECH(シルテック)のエントリーモデル。記憶が定かでないが、ペアーで30,000円ほどだったような。
kazzさんから頂いたレビンソンのケーブルだが、レビンソンかどうかは定かでない正体不明ケーブル。
ベルデン8412
モガミ2477(スピーカーケーブル)1500円/mほどのケーブル(トンビさんに分けていただきました)
モガミ3082(スピーカーケーブル)300円/mほどのケーブル(トンビさん所有)
以前ヤフオクで購入したカプトン被覆の2芯シールド線。芯線は24AWGくらいかな
使っていないベルデン18AWGの白黒スピーカーケーブル。300円/mほど。偽物も出回っているので、気を付けて購入しましょう。
カテゴリー5のLANケーブルをばらしたもの。4ペアーの内の1ペアー。芯線は24AWGです。LANケーブルは捨てるほどあるので、ただ。


まずは、今使っているSILTECH。
情報量が多く、締まった低域が魅力的。
中高域にキラキラしたキャラクターを感じる。
良いのだけど、ふくよかさが欲しくなることがある。
無いものねだりかもしれないけど、欲張りでなければ到達できない世界があるかもしれない。

レビンソン?
これと言って欠点が無いケーブル。シルテックよりしっとりした音を出してくれる。
ある意味、シルテックの対極のケーブル。現在は、レビンソンのフォノイコとプリの間で使っている。

ベルデン8412
我が家の標準ケーブル。
中低域が少しもったりしているが、量感があって好きなケーブルです。
決して帯域が広いわけではないし、情報量も多いわけではない。
だけど、60年代のJazzの音源をデジタル再生しても、アナログのような音に替わる。
DACとプリの間では、得意不得意の差が大き過ぎるかな。
我が家では、チャンデバとパワーアンプの間とCDPとライントランスの間ライントランスとプリの間に使っています。
特に、CDPとプリの間には、効果的です。少し耳障りな音が、聞きやすくなります。


モガミ2477
今回、自作したケーブル。
スピーカーケーブルなので、ケーブルの直径は8mm。プラグを選びます。
ほとんどのプラグは、6mmです。また、芯線も太いため、ピンプラグに半田するのも一苦労です。
d0138082_08342333.jpg
2477のケーブルの構造です。真ん中の芯線が無い、2重同軸のような構造です。
これをピンプラグに固定するのが難しい。
何通りか試した結果、下記の写真のように固定するしかなかった。
d0138082_08371511.jpg
マイナスもプラスもしっかりはんだ付けできました。
この写真をトンビさんに送ると、数日後下の写真が送られてきました。
d0138082_08400715.jpg
さすが師匠。
感服いたしました。

さて、エージングなしで音出しです。
帯域が広いし、中域もしっかり出て、とてもバランスが良い。
どんな音源も理想的なプレイバックをしてくれます。
私が求めていた音に、かなり近づいた気がする。
現時点では・・・・・

エージングの為、一晩連続演奏をさせました。

(;^_^A
低域が出るようになったのか、ぼんつき症状がでてきました。
それ以外は、とても良いので、チャンデバと低域のパワーアンプを繋ぐピンケーブルを取り替えてみましたが、全体のバランスが
崩れてしまいました。
難しい。
もうしばらく、エージングを続けます。


モガミ3082
このケーブルは同軸のスピーカーケル。
低域が出すぎないので、2477より使いやすい。音離れが良く切れがあって情報量も多い方だと思う。
しかし、中高域に少し明るいキラキラしたものが感じられる。
少し、音源を選ぶ傾向がある。
ドルーフィーやミンガスを聞くときに明るすぎちゃ、興ざめです。
明るく切れがある音を求めている人にとっては、とてもコストパフォーマンスが良いと思う。


カプトン被覆の2芯シールド線
なんだかよくない。
帯域が狭いし暗い。エージングすれば変わるのだろうか。


ベルデン18AWGの白黒スピーカーケーブル
現在、kazzアンプ6336App号とGauss4583ADWの間で使っているスピーカーケーブルです。
ウーハーに使った残りが5mほどあったので、ヤフオクで入手した台湾製のナカミチのプラグを取り付けました。
このプラグ、リズなブルだけど、いろんなジャックとの相性が良く抜き差しの感触もよい。
ハイC/Pプラグだと思います。

さて、音出しです。
特に癖もなく、素直な音です。情報量の不満も全くない。
低域が少し控えめだが、エージングが進めば、低域が出るかも。

こちらは、エージングをして再試聴します。



2日ほど、連続再生させてから再試聴しました。
思惑通り、低域の量感がわずかに改善されたようです。
そのわずかな改善が、印象を大きく変えているように思います。
可もなく不可もないケーブルに成長していました。
悪いところが無いのがケーブルに求めるところです。
ケーブルは電気を通す抵抗と考えれば、必要悪です。


最後にカテゴリー5のLANケーブル
カテゴリー5のLANケーブルは、ツイストされた2本の24AWGのケーブルが4組で構成されています。
ツイストされることにより、ノイズを打ち消しあう利点があります。
LANケーブルをオーディオに使うことをちょっと〇〇〇オーディオのボロトレーンさんに教わりました。
事務所では、スピーカーケーブルとして使っています。
今回は、ツイストされた一組をピンケーブルとして使います。

さて音出しです。
か細いケーブルなのに、なかなかの音がします。
低域は控えめですが、帯域バランスが良くて癖がありません。
中広域は、もっともよいかも。
音の輪郭がしっかりしています。
ベルデン白黒ケーブルと近い印象です。
大太鼓以外は全く問題ありません。
これぞ、ニュートラルな音だと感じました。
以前PCでLANケーブルとし使っていたので、エージングを効果があるかどうかは不明です。
しかし、捨てがたい音であることには間違いありません。

プラグを購入して、パラってみたい。





by okamoto-arch | 2019-08-29 22:33 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 07月 03日

真空管アンプ





d0138082_23222983.jpg
d0138082_23222578.jpg
真空管アンプに向かってカメラを向けてみた。
なかなか、思ったような写真が撮れません。
精進を続けます。
d0138082_23222191.jpg
すべてMakro-Planar 2.8/100
50mmと100mmの間のレンズを試したいな。





by okamoto-arch | 2019-07-03 23:26 | オーディオ&音楽 | Comments(4)
2019年 06月 19日

やなさんクロック V.S ルビジウムクロック

d0138082_15330167.jpg
じゃじゃ~ん
とんびさんのルビジウムクロック発生器がケーシングされ、再登場です。
以前とは違って、高級感があります。すごい!



ではでは、やなさんクロックと比較試聴をしましょう。
d0138082_15143160.jpg
まずは、ルビジウムクロックの電源を投入。ほどなくして、スタンバイのランプが消えました。

やなさんクロックに替え、クロックジェネレーター基板と接続します。

やなさんクロックより迫力があるけど、少しうるさい感じです。
電源投入時だからしょうがない。けど、以前の試聴時より電源投入直後の音は良くなっています。
電源部改良の効果でしょうか。期待が持てます。
既に、私の中華クロックより良いです。
中華クロックの出る幕は無いようです。145.png

本格的な試聴は明日以降にしよう。


翌早朝、音鬼座を聴きました。
両者の低域の印象が違います。
多分やなさんクロックの方は低域が伸びているように思います。
しかし、迫力はルビジウムの方があります。
中低域が厚いようです。

翌日、夜
ルビジウムクロックはさらに良くなりました。
曲によってはやなさんクロックより好みの音が出るようになってきました。

翌々日、夜
本格的な試聴を行いました。

音源は音鬼座・Hilary Hahn Plays Bach・CANTATE DOMINO・Orenda・Side By Side2などです。
やなさんクロックは、帯域が広く一つ一つの音が明確です。
沈むような低域で、強調感がなく自然な音です。
一方、ルビジウムクロックは、上下とも少し帯域は狭くなるものの、音が濃く熱いです。
音鬼座を再生すると、部屋が悲鳴を上げます。
バイオリンを再生するとやなさんクロックの方が軽やかで伸びもあると感じます。

出来ることなら、曲によってクロックを使い分けたいな。

私の耳と装置では、両者の優劣をつけることは出来ません。どちらも素晴らしい。
好みの問題です。

クロックが良くなると、どんどんアナログに近づくような気がします。



良いクロックとは
クロックの変動が小さくて、ノイズが少ないことでしょう。
OCXOのダブルオーブンとルビジウムでは、クロックの変動はルビジウムが有利です。
しかし、ノイズに関しては、回路や電源の影響も大きいため、必ずしもルビジウムが良いとは限りません。
やなさんクロックは、限られた予算の中でOCXOを選別し電源部にこだわり、クロック自体の性能差を埋めるクロック発生器を誕生させました。
現在、安定化電源を使ってやなさんクロックに電気を供給していますが、もう少し良質な電気にすれば、さらに良くなる可能性があります。
良質な4V/1.2A電源を作りたいな。



by okamoto-arch | 2019-06-19 21:51 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 06月 11日

スマホスタンド

d0138082_11253832.jpg
d0138082_11254131.jpg
ダイソーで100円スマホスタンドを購入しました。
以前も使っていましたが、壊れてしまって。
100円だから仕方ないけどね。

そして、外部マイクを接続。
これで、固定動画が写しやすくなりました。

「今日の音」に使います。(^_-)-☆

by okamoto-arch | 2019-06-11 11:29 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
2019年 03月 18日

ALL Gauss System 完成2

d0138082_14514341.jpg
 先日、完成宣言したばかりの ALL Gauss System。
Gauss HF4000のホーンをカットオフ300Hz の楓トラクトリックホーンに変更しました。
花梨ホーンのカットオフは500Hz 。中域のつながりも悪くないと思っていましたが、300㎐の楓ホーンに取り換えると違いがありました。
低域がゆったりしっかりします。
中高域の硬さがほとんどなくなり、人の声がよくなりました。

 花梨ホーンとカエデホーンの設置高さが違います。
花梨ホーンも楓ホーンの位置に設置して鳴らしましたが、バスレフポートからでる音の為か、高域が伸びません。
しかし、カエデホーンだと全く問題ありません。
何故かな?

 


by okamoto-arch | 2019-03-18 15:17 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 03月 09日

ALL Gauss System 完成

遂に念願のGauss Systemが、組み上がりました。
d0138082_17082514.jpg
 我が家の顔ともいうべき、大きなトラクトリックホーン+JBL2482を外しただけですが、長年苦楽を共にしてきただけになかなか実行出来ませんでした。
そしてミッドレンジは花梨ホーン+GaussHF4000だけで500Hzより上の帯域を再生します。

 さて音への影響は・・・・・
さすが、ALL Gauss。まとまりが良くなり、より明確になりました。
写真を例にすると、被写体深度が深くなったような感じです。
心配した中低域のつながりも悪くありません。

d0138082_17183762.jpg
ルックスもクールでよいですね。
d0138082_17091483.jpg
改めて、ユニットの紹介をします。
低域は4583ADW カタログに無い型番です。
4583Aはフェライトだけどマグネットカバーはアルニコの5831と同じです。
マグネットカバーを外したことがないので、私の憶測ですが、5831から4583Aのモデルナンバーが変わったころに、アルニコモデルも製造されていたために4583Aと区別するためにADWをいう型番をつけたものと考えています。
ミッドレンジは、すえさんに譲っていただいたHF4000と花梨製ホーン
ツイーターは1502です。
ホーンだけは、Gaussじゃないけど、トラクトリックホーンなくして、我がシステムの完成は考えられませんので、目をつぶってください。

アンプは低域も高域もkazzアンプ。
低域は6336A PP。高域は421A PS。
共に初段感は417Aです。

くぅー
d0138082_17445490.jpg
ついついボーリュームを上げてしまいます。
MAXでも、さほどうるさく感じない。
結構いけてると思う。

これで、我が家のメインスピーカーシステムは一応完成かな。(^_-)-☆







by okamoto-arch | 2019-03-09 17:25 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 01月 31日

やなさんFINAL DSD原理基盤 v.s FINAL R-2R DAC

やなさんのFINAL DSD原理基盤とFINAL R-2R DACの聞き比べを行いました。
d0138082_01150322.jpg
DSD原理基盤(左)   R-2RDAC(右)

音源はNASに保存されているPCMデーターをVolumio2がインストールされているラズベリーパイで再生し、やなさんDAI3にI2S接続しています。
そこで、DSD原理基盤の場合は、DSD24.5MにR-2R DACの場合はPCM768Kに変換して、それぞれのDACにI2S接続でデーターを送っています。
DSDデーターについてはDSDの生データでなく、DAI3に搭載されているAK4137EQによってPCMをDSDに変換しています。
I/V変換には、タムラのTF-5713を使います。
d0138082_01151750.jpg
DSD原理基盤(左)   R-2RDAC(右)

さて、DSD原理基盤から試聴します。
DSD原理基盤の良さは、アナログのような滑らかさにあると思います。
ハーモニーが美しく、神経質な感じとは、無縁の音です。

次にR-2RDACです。
DSD原理基盤に比べると、かっちりしていて、音の立ち上がりが早く感じます。
解像度も高く音場も広いです。
少し低域が甘い私のシステムとは、相性が良いです。

二つのDACは抵抗とICによって音が変わります。
メーカーによって音が変わってしまいます。
なので、私の試聴結果は参考程度とお考え下さい。



by okamoto-arch | 2019-01-31 01:02 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
2019年 01月 15日

プチOFF会準備その2 DAC編

ジャジャジャジャーン。やなさんのFINAL R-2R DACです。
d0138082_11334817.jpg
 プチOFF会の参加者は、私のつたないブログに書き込みしてくださるDACに興味がある方なので、喜んでいただけるかしら。
オフ会の二日前に、届きましたなかなか、時間が取れず調整不十分の状態でしたがかなり良いです。

 ES9038DMと比べると、音のまとまりが良く、音楽に集中できます。
帯域はES9038DMほど、広くはありませんが、音楽を聴くには十分です。
S/Nと空間情報量はES9038DMには、及びませんが、私には十分な性能です。
我が家のように低域が少しブーミーなシステムでは、R-2Rの方が良い結果になります。
逆に小型システムだと、ES9038DMの方が良かったりします。

これは、悩ましい基盤です。
ES9038DMは帯域が広く、出力も大きいので、I/V変換方法も含めて、システムチェックには良いのですが、調整不十分なシステムでは欠点が目立つこともあります。
我が家は、まさしくその状態です。

R-2R DAC基盤はICの変更によって以前のものよりもさらに良くなっています。
もともと、 R-2R DACの音が好みでしたが、ES9038DMとは別の良さがある基盤に仕上がっています。

現在、在庫なし状態のようですが、追加販売されるとよいですね。






by okamoto-arch | 2019-01-15 12:04 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 01月 15日

プチOFF会準備その1 LM3886アンプ編

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

先日、プチOFF会がありました。
それに備えて、トンビさんにお願いして、LM3886アンプをお借りました。
d0138082_11002643.jpg
上段が、リニュアルされた3パラ(電源部ツインモノ化)
下段が、こちらもリニュアルされたやなさん4パラアンプ(電源部が別筐体)
どちらのアンプも以前よりも良くなっていました。
特に3パラはツインモノ化されたため、セパレーションが格段に良くなっていました。
電源部の重要性を再認識。
セパレーションに関しては、ほぼほぼ、モノラルと変わらないレベルでしょう。
やなさん4パラは、電源部を別筐体にしているので、S/Nは良くなっていると思います。
音の変化もあったと思うけど、同時に聞き比べないとわからないレベルです。
d0138082_11092981.jpg
以前やなさん4パラに使われていたケースに3パラ(ツインモノ電源)を移植
d0138082_11092677.jpg
3パラに使われていたケースにやなさん4パラ基盤とコンデンサを移植し、ツイン電源部を別ケースに


しかし、4パラでも、ダブルウーハーを駆動しきれていないような気がします。
そこで、トンビさんに、さらなる無理を言って、8パラもお借りしました。感謝感謝です。

d0138082_11174217.jpg
下段の黒いアンプです。

こりゃすごい。
Gauss4583ADWx2から放たれる音パワーがものすごいです。
部屋中、鳴きまくります。
部屋を片づけねば。
それより、制御しきれるかな。
今までとは全然違う。

高域は、やなさん4パラを使って、野人とかしたスピーカーを制御していきます。
レベル調整、位相調整などを繰り返して、どうにか、人様にお聞かせできるレベルに達したかな。
あくまでも、私レベルでの話ですが

でも、低域のある帯域がブーミーになります。
その部分は解消することが出来ませんでしたが、何とか醜くならないレベルでごまかしました。






by okamoto-arch | 2019-01-15 11:31 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
2018年 11月 13日

OFF会

d0138082_00245154.jpg
恒例のOFF会です。
総裁とお友達が46㎝ウーハーシステムを持参してくれました。

音楽を聴きながら、BBQです。
d0138082_00495411.jpg
d0138082_00505078.jpg
今年の目玉は、カニ
BBQの食材を買いに行ったら、輪島港で水揚げされたズワイガニが一杯1000円ほどで売られていました。
これは、買いです。
その他は、定番料理です。

d0138082_00594843.jpg
その後、Linfof工房さんの新型スピーカーを視聴しました。
ヒノキ製のエンクロージャの出来は、素晴らしかった。
d0138082_01193700.jpg
9月にLinfof工房へお邪魔した時に聞かせていただいたリボンツイーターを我が家で聞かせていただきました。
やっぱり、いいよな。

来年もカニの季節にBBQをしましょう。







by okamoto-arch | 2018-11-13 00:23 | オーディオ&音楽 | Comments(0)