Studio Okamoto の 徒然日記

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2018年 07月 21日

バチ子

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改造中のバチ子。
切開されて、バチ子でなくなってしまった。

なんと呼べばいいんだ。
む~む~

出てこない。
今まで通りバチ子と呼ぶことにしよう。

iPhone7で写したワンショット。
なんとも素敵な光の入り方。
お気に入りの一枚です。
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by okamoto-arch | 2018-07-21 06:20 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2018年 07月 20日

バチ子改造 その2(ダクトチューニング)

ダクトチューニングを行いました。
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まずは、100Φダクト長さ板厚のみ
ダクトからの音が目立ち過ぎます。また、少しブーミーな帯域があります。


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次に100Φ200mmのダクトで聞いてみます。
作業の効率化のため、ダクトは外付けです。
大きく変わりません。



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90度曲がりと200mmダクトを追加
笑えるでしょう!
kazzさんが、あっちゃこっちゃダクトと命名してくれました。
ダクト長さは400mm以上となります。
ブーミーさは、幾分解消され、低域の特性もよくなったように思いますが、解像度が良くありません。
バスレフポートをいろんな方向に向けるメリットとディメリットをお勉強したいと思います。

また、長いダクトを箱の中に入れた場合、ダクト分の内容量が減るので、現実的ではありません。

ここで、Linfof師匠にお電話でダクトチューニングのイロハを伺いました。ありがとうございました。
吸音方法・ダクト開口及び長さ・エンクロージャーの補強など今後に役立てたいと思います。



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Linfof師匠の教えを実行する前に、オリジナルダクト75Φを長さ100mmに切断して使いました。
とりあえず、ボルト止めせずに、はめ込んだだけです。
おっと
かなり良いですね。
ブーミーさも、ほぼ解消。
腰が座り音の骨格がしっかりしてきました。
低域も十分出ています。

15インチバーチカルツインの時は、75Φだと小さすぎる印象だったので、一番最後に試してみました。




が、半日経って改めて聞くとよくない。

前回と何が違うのか。
ダクトをねじ止めしただけなんだけど

とりあえず、ねじを外してみよう。
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前回ほどじゃないけど、良くなります。
ダクトをしっかり固定するのが原則なんだけど
ダクトが動くと共鳴しずらいのではないかな・・・
とりあえず、結果オーライということで、しばらくダクトははめ込むだけで使てみます。

低域を出さない方向で、調整してみましょう。
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スピーカーケーブルをWE16GAから、ベルデンの18GAへ
低域がすっきりして抜けが良くなったように思います。

ならば、パワーアンプもLM3886 6パラをkazzアンプ6336App号へ交換
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さらに、全体のバランスが良くなりました。

聞くたびに、低域の音が違う。ウーハーをあまり使っていなかったのが原因かな?
ここのところ、ずっとGRUNDIGばかり聞いていたかなら。

しばらく、鳴らしこんでから、細かなセッティング調整を進めることにします。

次の作業は、エンクロージャー内の吸音です。
フェルトにしようか、スポンジにしようか?
さて、どっちがいいかな




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by okamoto-arch | 2018-07-20 02:05 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2018年 07月 11日

LM3886 6パラ

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久しぶりのオーディオネタです。(^_-)-☆
トンビさん製作のLM3886 6パラをお借りして、故障のMC2500の代役kazzアンプ6336APP号とマルチのウーハーを鳴らして聞き比べしました。
トンビさんのLM3886 6パラの仕様がわかりませんが、電源部がしっかりしているので、駆動力はあると思います。

高域は、不動のkazzアンプ421A_PS号です。
まずは、いつものkazzアンプ6336A_PP号。
421A_PS号と初段管が同じなので、低域と高域のつながりはとても良い。
フルレンジのユニットが鳴っているかのようです。
しかし、Gauss2発を鳴らし切るには、少々荷が重い。低域の伸びがないので、全体に腰高に聞こえます。
JBL2220ならば鳴らし切れるんですが・・・・Gauss4533ADWは振動系が重いからね


次にLM3886 6パラです。
明らかに低域が伸び、重心が下がります。
しっとりした、現代的な低域が魅力的です。
しかし、高域とのつながりは今一です。
ウーハーをLM3886 6パラにする場合は、高域もLM3886にした方が良いでしょね。
低域は8パラ、高域は4パラからパラ当たりがよさそうです。
高域は、電源にこだわったシングルもよさそうです。




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by okamoto-arch | 2018-07-11 15:59 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2018年 05月 31日

075の配置変更

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久しぶりに、オーディオネタです。(^_-)-☆
プチネタですけど・・・・・・(>_<)

仕事場のオーディオのレイアウトを変更しました。
075とアンプを打ち合わせテーブルの上へ移動。
元はテーブルの左。写真ではガラスの器の場所に置いてありました。

移動距離30㎝ほどですが、音は激変しました。(^_-)-☆
部屋のセンターに近くなったことと、075の高さが上がったためでしょう。
これだけで、stereoのおまけアンプが、高級アンプに変身しました。なんちゃて!


オーディオのレイアウトを変更したのは、ガラスの器を置くためです。
器には

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今年生まれた赤ちゃんメダカです。
毎日20匹以上は孵化しているので、赤ちゃんの行き場が無くなってきました。
音楽を聞きながら育ったメダカの成長は如何に

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by okamoto-arch | 2018-05-31 08:18 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2017年 08月 29日

ブルートゥース 送受信機

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ブルートゥース 送受信機TaoTronics TT-BA09を購入。
自宅で使うのではないのですが・・・・・
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TaoTronics TT-BA09は、Bluetoothトランスミッターとしてもレシーバーとしても使えます。
アナログデーターもデジタルデーターも送受信できます。デジタル信号は光ケーブルを使います。
USB端子は充電用です。音源とのUSB接続は出来ません。たぶん^^;
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TaoTronics TT-BA09を二個使って、一つはトランスミッターとして一つはレシーバーとして使い、音源から離れたところのアンプで、どの程度再生出来まるかのテストをしました。
まずは、ペアリングをする必要があります。
私は、iphoneをそばに置いてあったせいか、ペアリングがうまくいきませんでした。何度目かにペアリングが成功しました。
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事務所の端と端9mほど離れた場所にTaoTronics TT-BA09をそれぞれ置き、片方はiphoneをつないで音楽再生し、片方はアンプに接続して事務所のシステムで音楽再生してみました。

あれま、ネットラジオを流しましたが、結構いい音です。
音が途切れることもありませんし、これは使えますね。

テレビのヘッドフォン出力に置いて、ブルートゥースヘッドフォンで聴くことも出来るし、2個あれば普通のヘッドホンも使うことが出来ます。
何かと便利そうです。
Bluetooth 4.1と言うこともあり、かなり離れても大丈夫そうです。
試しに別の場所からも再生を試みました。木造の壁一枚挟んでも12mほどの場所で再生しています。
でも、壁を2枚挟むと電波が途切れてしまいました。
侮れない音のような気がします。

もしかしたら、長いケーブルを使うより音が良かったりするかも
我が家のプリとチャンデバの間は6Mのバランスケーブルです。
音比べしてみようかな。

TaoTronics TT-BA09はBluetooth 4.1ですが、今後Bluetoothは4.2に、そして5.0の製品が出てくるでしょう。
Bluetooth 5.0になれば、条件が整えばですが、400m飛ばす事が可能になるようです。
そうなれば、オーディオのセッティングが楽になります。
Bluetooth 5.0対応したトランスミッターやレシーバーが早く製品化されると良いな。

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by okamoto-arch | 2017-08-29 00:52 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2017年 08月 16日

念願のGauss HF4000

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念願の2インチドライバー Gauss HF4000をヤフオクでGET。
HF4000は、Kazzさんのところで聞いて以来、いつかは入手したいと思っていました。

とにかくでかくて重いです。
多分、2440より重いと思います。
ちょいと調べてみると 2440についてはオーディオの足跡に掲載されていますが、HF4000は、見つかりません。
正確がどうかはわかりませんが、拾ってきた情報では
Gauss  HF4000
2吋、アルニコマグネットドライバー
F特・・500~15,000Hz
許容入力・・60W
音圧レベル・・110dB(1W/1m)
インピーダンス・・16Ω
寸法・・・178mm×145mm
重量・・・13,8kg

JBL  2440
スロート径5cm
インピーダンス16Ω
許容入力(連続プログラム)60W
音圧レベル118dB(1mW、9.1m)
周波数特性500Hz〜12kHz
クロスオーバー周波数500Hz以上
ボイスコイル直径・材質10.2cm、アルミ
磁気回路重量10.8kg
磁束密度20,500gauss
外形寸法直径178×奥行136mm
重量11.3kg

HF4000の方が少し重くて大きいようだ。
音出しが楽しみです。





ちょっくらホーンをつけて、動作チェック。


あれれ、片方からビビり音が。






バックキャビネットを外すと
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ガ~ン!!!!
ダイヤフラムにひびが入っています。
これじゃね!
出品者に即連絡。
ダイヤフラム分を値引きで手打ち!!パンパン!
せっかくのご縁。
この程度じゃあきらめません。

幸いアメリカにHF4000のダイヤフラムを扱っているところを発見。
片方だけ交換してもな。
両方交換する必要があるようなないような。
オリジナルなんだろうか。
よくわからないな。
誰か教えて!!

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by okamoto-arch | 2017-08-16 16:44 | オーディオ&音楽 | Comments(10)
2017年 08月 01日

新アイテム

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真空管プリアンプのNewアイテムが入荷しました。
まずは、JJ製ロングプレート802S(12AU7 ECC82相当)です。
金メッキロングプレートは、音が良いとの情報があるのですが、今回購入したモノは、足に金メッキはされていません。
真空管の足に金メッキするのはどうかなんだろう、懐疑的に思っていたので気にしないことにします。
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黒いものは、アムトランスの抵抗です。
抵抗にしては、結構な値段です。
プリアンプ用に47kΩを2本、チャンデバ用に1KΩを6本購入しました。
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さて、最後にトランスです。
LUNDAHAL LL1524が今一だったので、今回はタムラのトランスを2組GETしました。
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TK-10 Pri600Ω CT ・Sec.600Ω ・周波数特性20~20kHz(±0.5dB) ・最大使用レベル 10dBm
Tk-135 Pri:10KΩ CT Sec:10KΩ ・周波数特性20~20kHz(±1dB) ・最大使用レベル 10dBm
です。
さて、お盆には、プリアンプを仕上げるぞ!



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by okamoto-arch | 2017-08-01 20:53 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2017年 07月 13日

HC AHC VHC版 R-2R基板試聴2

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 半日づつエージングをしたAHC版R-2RとVHC版R-2Rを再度試聴しました。
まずはAHC版R-2Rから(DAI2でPCM768kHzに変換)
前日と大きく変わったことはありません。やなさんに伺うとAHC版は試聴に使っていたので、少しエージングが進んでいたようです。
CANTATE DOMINOのfrojda dig ,du kristi brudを聞くと、教会の外を通るバスの音が聞こえ、しっかり低域が出ていると思います。
空間の情報も多く、教会の空気感が伝わってくるような気がしました。

次にVHC版です。
こちらは、6時間ほどしかエージングをしていません。
それでも、音の深みというか、前日より音の冴えが出てきました。
コンデンサーが目を覚ましたのでしょうか。
低域は前日より出るようになりましたが、もうちょっと出て欲しいかな。
CANTATE DOMINOのfrojda dig ,du kristi brudを聞くと、バスの音がそれらしく聞こえません。
しかし、中高域以上は、相変わらずすばらしいです。
表現に幅があり、暗い曲も明るい曲もしっかり雰囲気を再現してくれます。

ついでにHC版を聞きます。(DAI2でPCM384kHzに変換)
やっぱり、低域が良く出ます。
AHCやVHCと較べると高域が伸びていません。
較べればの話ですが
ライブ録音が得意です。
We isや島津健一のAll Kinds Of Balladsなどは、他の2つより迫力があって好きです。


3つのR-2R基板
HCは、ライブを聴いているような迫力があります。しかし、高域は他の基板ほど伸びがありません。
AHCは、明るくオールマイティーな音です。
VHCは、音に深みがあり、低域があまり入っていない曲には、一押しです。
我が家では、One GuitarやOrendaを聞くと最も良いです。
CANTATE DOMINOのfrojda dig ,du kristi brudもバスの音が聞こえにくいだけで、人の声は最も良いです。

どれか1つを選ぶのは、難しいです。
曲によって切り替えられると良いのだけど

DAI2基板のI2S出力は1系統ですが、3系統あったら3つの基板を切り替えて使いたいところです。(*^_^*)




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by okamoto-arch | 2017-07-13 06:30 | オーディオ&音楽 | Comments(6)
2017年 07月 11日

HC AHC VHC版 R-2R基板試聴1

やなさんから送って頂いた、AHC版とVHC版のR-2R基板と、今使っているHC版のR-2R基板の聞き比べをしました。
AHC版とVHC版は、音だしチェックしかしていないようで、エージングが必要です。やなさん曰く100時間のエージングが必要だそうですが・・・・

なので、今後の試聴によって評価が変わることもご了承願いたい。

試聴アルバムは、OrendaとCANTATE DOMINO・We is・One Guitar・Archie SheppのTURE BALLADSなどなど
試聴は、Grundig+kazzアンプ2号機で行いました。

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 まずは、今使っているHC版を聞きます。
低域が良く出て、中低域と中心とした情報量が多くとても良い感じです。
でも、高域の伸びが今一かな。
ピラミッド型の帯域バランスです。
問題点は、HCは我が家の環境ではノイズが出やすいです。出力方法に工夫が要ります。
また、PCM384kHzまでしか再生出来ません。





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VHC版と聞きます。
おっと、低域が控えめです。コンデンサーのエージング不足です。
VHC版は、DCカット用のC6・C11がパスされています。トランスでI/V変換するのであれば、必要ないとやなさんは判断されました。
音への影響も大きなトランスなので、不要ならばない方が良いでしょうね。納得!
また、シフトクロック用のロジックICの電源用コンデンサが100μFから1,000μFに変更されています。

DSD原理基板では、このコンデンサの容量は音への影響がありました。ある範囲までは、容量を上げた方が低域の性能が向上しますが、必要以上に上げても、音が鈍くなり適正値があるのではないかと感じました。私が使ったOSコンの性能がたまたま良くなかっただけかもしれませんが

そうこうしているうちに、徐々に音が冴えてきました。
ノイズ感が向上しています。HCから切り替えた直ぐだと、物足りないと感じるくらいノイズがありませんでした。(*^_^*)
(今まで、ノイズを情報量と勘違いしていたかも)
帯域バランスがHCに較べると、フラットに近い。
低域が出にくいGrundigでは、低域が少し物足りなさを感じますが、声の帯域以上はすばらしいです。




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次にAHC版を聞きます。
C6・C11はパスされ、シフトクロック用のロジックICの電源用コンデンサはHC同様、100μFです。

こちらは、最初から良い音が出てきました。
低域はVHCとHCの間くらい出ています。
ノイズ感はVHC版と同等です。
中高域も良く伸びて良いです。
少し、明るめの表現で、今日聞いた中では一番良いかな。
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次に、DAI2の設定を変えて、出力をPCM768KHzとします。

よっしゃー!ノイズ感なし。
帯域バランスは、ほとんど変化無し。でも空間の空気感が感じられるようになりました。
情報量が多くなっているんだろうな。


一通り聞いた音に、HCに戻しました。
おっと、低域は出ますが、高域が伸びていませんね。
こんな音だっけ???



次回は、20時間ほどエージングした状態を聞きたいと思います。



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by okamoto-arch | 2017-07-11 22:35 | 建築 | Comments(0)
2017年 07月 09日

off会

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晴れだ BBQだ
昨日は、恒例となっている名古屋のオーディオ仲間とのoff会でした。

目的はこれ。
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新メニューは、写真にはないけど、ダッチオーブンで作ったアサリのピラフ
かなりうまかった!

今回もオーディオタイムの写真がほとんどありませんが。
トンビさんのプリやGrundigが、高評価でした。
遠い所、ありがとうございました。
十分なおもてなしが出来ませんでしたが、来年もまたやりましょう。


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by okamoto-arch | 2017-07-09 21:46 | オーディオ&音楽 | Comments(4)