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Studio Okamoto の 徒然日記

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2019年 04月 26日

CONTAX Vario-Sonnar 4/80-200

 久しぶりにカメラレンズ登場です。
最近、新しいカメラアイテムが、ありません。
普段使うレンズはほぼほぼ定まってきたので、断捨離とまでは言わないが、使うことがなくなったレンズを処分しようと、思い立ちました。

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今回は、CONTAX Vario-Sonnar 4/80-200です。
F4通しの80mm-200mmの中望遠ズームレンズです。
変換アダプターの影響か、逆光・半逆光でもないのにF8辺りからフレア・ゴーストが起きやすく、使いにくい印象があります。
また、解像度は高くないのでほとんど使っていませんでした。


処分する前に、家の周りで使ってみました。
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先日も登場した、スノーフレークです。
輪郭がソフトで、結構味わい深いのでは

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背景が2線ボケ気味で少しうるさいけど、まずまず良い感じです。
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どれも、輪郭がソフトですね。
解放だと、周辺部に光量落ちが見られます。
これも、味ですかね。

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最後に、我が家の玄関先から、地面に落ちたハクモクレンの花びらにピントを合わせた写真です。

なんかいいな。どこがいいのかわからないけど

断捨離第一弾失敗。(^_-)-☆

by okamoto-arch | 2019-04-26 08:14 | もろもろ | Comments(2)
2019年 04月 22日

やなさんクロックジェネレーター基盤&クロック基板ロス

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やなさんのクロックジェネレーター基板とクロック基板の試聴が終わりました。
良質なクロックを失ったES9038DM2_Ver2.0から発せられる音を聞く。

なんて言ったらいいんだろうか。
なんだか、平面的に聞こえてしまいます。
少人数のコンボ演奏などは、影響が少ないけど・・・・

Queenの「We Will Rock You」を聞くと、出だしの足踏み、人数が半分に減ってしまう。103.png
前はこれでも、結構な人数だなと感動していたんだけど。




by okamoto-arch | 2019-04-22 06:25 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 04月 19日

やなさんのクロックジェネレーター基盤 その3

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少し前に、やなさんクロックジェネレーター基板の配布版が届いておりました。
どこが違うのかな?
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左が、今まで試聴してきたもので、右側が今回送られてきた配布版です。
クロックIN廻りの抵抗が一つ無くなっています。
その他、パーツのレイアウトが整理され、整然としたレイアウトに進化していると感じました。
見た目も、音のうちです。



事前に、やなさんからは、ほとんど変わらないだろうと聞かされていましたが、試聴します。

エージングも何もしていませんが、私の唯一の気がかりだった高域の伸びが改善され、よりナチュラルな響きになりました。
実に良い改版だと思います。

良質なクロックは、デジタル再生に置いてとても重要です。
DAI基板やDAC基板をお持ちの方、必見です。







by okamoto-arch | 2019-04-19 03:13 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 04月 18日

春の花2

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庭に、咲いている花達。
こうしてみると、可愛い!
名前がわからなくてごめん!
雑草君たちへ


近くに、こんな土蔵がある。
壁に開いた穴が、実に前衛的。

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by okamoto-arch | 2019-04-18 02:08 | 鞁筒の自然 | Comments(2)
2019年 04月 17日

春の花

春を迎え、鞁筒も急に色づいてきました。
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リビングの窓の前で、モクレンが一杯花を咲かせています。
このモクレンは、自然に生えてきました。多分鳥がモクレンの種を運んできたのでしょう。
数年前から、花が咲き始め、今年はたくさんの花を咲かせてくれました。

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スイセンです。家の周りに沢山咲いています。

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なんという名前の花でしょうか。
我が家の玄関に近い、お隣の庭に咲いています。

あっ 思い出した。ゆきやなぎですね。
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この花の名前もしりません。
可愛い花ですね。
もしかして、ツリガネソウかな?
薪小屋の裏にも別の種類のツリガネソウがもう少し後に咲くと思います。

調べるとスノーフレークという花でした。
別名は、スズランスイセンだそうです。



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事務所の玄関脇に生えてきた木。
欅じゃなさそうだけど、
地味な花を咲かせています。

他にも、何種類かの雑草(私が無知なだけですが)が、小さくてかわいい花を咲かせています。


by okamoto-arch | 2019-04-17 02:33 | 鞁筒の自然 | Comments(0)
2019年 04月 16日

New メダカ鉢

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メダカ鉢を買いました。また、一つ増えちゃった(^-^;

せっかくなので、メダカ鉢のセッティング方法を記録します。
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今回購入したのは、外径51㎝深さ24㎝の陶器製のメダカ鉢です。
ヤフオクで送料込み5000円弱。
少し傷があったので、お手頃価格で出品されていました。
水漏れもなく、今のところ問題ありません。



それでは、作業に掛かかります。
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メダカ鉢に厚さ3・4cmの土を敷きます。
どんな土でもよいのでしょうが、私は赤玉の小粒を使っています。
見た目もそこそこ良いし、多孔質だし、値段が安い。(^_-)-☆
まず、水を入れて、軽くかき混ぜてごみを取り除き、水を捨てます。
この作業を2度繰り返します。
次に熱湯消毒を行います。
最初に2Lほど注ぎ、土と鉢を温め、お湯を捨て、もう一度2Lほどの熱湯を注ぎます。
そしてそのまま、粗熱が取れたら、メダカ鉢を設置する場所へ移動して、水道水を8分目までいれ、水草とタニシを入れて数日放置します。
この間に雨にうたれた方が良いです。


ヤフオクで購入したスイレンが届きました。
通称「さくら」という種類です。我が家のスイレンはどれも白い花なので、今年はピンク色の花を咲かせる「さくら」に挑戦します。
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直径25㎝ほどの鉢に土(粘土質が良いようです)と元肥を入れて、球根をおきます。
この際に気を付けなくてはいけないのが、球根の植える位置です。
球根は一年で倍くらいの長さになるので、発芽している方に伸びしろを確保して球根を置きます。
その上に、球根が見えなくなるまで赤玉の小粒を足して準備完了です。

そして、メダカ鉢に沈めます。




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2日後、黒メダカを十数匹を、別のメダカ鉢から引っ越ししました。
これで、メダカ鉢の完成です。
メダカ鉢は、小さなビオトープです。
メダカに与えたエサでメダカは大きくなります。食べ残しのエサはタニシが食べてくれます。
タニシはエサだけでなく、鉢に生える藻なども食べてくれます。
メダカとタニシの糞を、土に定着したバクテリアが分解し水草の栄養になります。
水草は光合成によって、二酸化炭素を吸収して酸素を放出してます。
放出した酸素をメダカやタニシやバクテリアが呼吸して二酸化炭素を放出します。
なんとも素晴らしい、共生環境です。

このように環境が整えば、水替えも2年ほどは不要です。
私はメダカにエサを与えますが、うまく環境が整えば、エサを与える必要もありません。
また、季節の変わり目に、バランスが崩れることがあります。
そんな時は、バケツにためた雨水を入れ、エサを控えます。
一二日で、元の澄んだ水に戻ります。自然の力は偉大です。
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今日も元気に泳ぎ回っています。



by okamoto-arch | 2019-04-16 14:36 | 鞁筒の自然 | Comments(0)
2019年 04月 12日

朝日小学校に春

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朝日小学校が閉校して、4年が経ちました。
早いもんですね。
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朝日の大桜は、満開です。
今日から週末にかけて、見頃です。

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まだ、少しだけ蕾が見られます。



by okamoto-arch | 2019-04-12 17:01 | 鞁筒の自然 | Comments(0)
2019年 04月 11日

三寒四温 メダカ産卵

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 4月に入っても朝晩の気温は低く、まだまだ、薪ストーブ無しではつらい。
家の前に生えている木も花が咲きだしました。
なんていう名の木なんだろうか?モクレンかな?

まだまだ、寒いけど、今日メダカの産卵を確認しました。
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今年もメダカ愛全開です。(^_-)-☆



by okamoto-arch | 2019-04-11 16:07 | 鞁筒の自然 | Comments(0)
2019年 04月 08日

和斧の柄 交換

 昨シーズンから使っている和斧の柄が、ミスヒットによって裂けるように折れてしまった。
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困ったな。年々体力が無くなっているので、今後さらい和斧を使うことが多くなるだろうし・・・・・

とりあえず、ググるとAMAZONで似通った柄を発見。
何でもあるんだな。
2000円少々か。
8800円で新品の和斧が購入できるので、微妙な価格ですが、ヘッドは全く問題なので、柄だけを購入することにしました。
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長さは、ほぼ同じだけど、先端部分は一回り太いようです。
難儀だな (^-^;

まずは、和斧のヘッドを外さないとね。
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ドリルで柄の先端に穴をあけると、良い塩梅に緩み、ハンマーでヘッドを叩くと外れました。



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柄の先端部分を比較すると、かなり大きさが違います。どうやってヘッドの開口に合わせようか?
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まずは高さを合わせるために、先端部分を丸のこで7㎜ほど切断しました。

次に厚みを落とします。
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両面に5㎜の鋸目をいれ、のみでざっくり削ります。
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そして、次に木工ディスクで削り、ヘッドの開口断面形状にざっくり合わせなます。
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少し先端が入った時点で、ランダムサンダーで、慎重に先端部分の形状を整えます。
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いい感じになってきました。この時点で柄の先端がヘッド開口に1cmほど入ることを確かめ、柄の先端にくさびを入れるための切込みを入れます。
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長手方向の切り目には木のくさびを入れ、短手方向には鉄のくさびを入れます。
先端に切込みを入れると、柄の先端の動きに余裕が出来るので、ヘッドを上にして柄のグリップ側で土間コンクリートをトントンと叩くと、すんなり入りました。
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木のくさびはケヤキの端材で作ります。
厚み5㎜の板の先端をランダムサンダーで細くとがらせます。

そして長手方向の切り目にケヤキのくさびを打ち込みます。
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3㎝ほど入ったかな。
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ヘッドから突き出た柄の先端をくさびごとカットします。

いい感じ(^_-)-☆。


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そして金属くさびを打ち込みます。

これで完璧とにんまり(^_-)-☆。


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あれれ、ひびが。金属くさびを入れるための切込みが短かったようです。

さほど影響は、ないと思うけど。
タイトボンドを注入します。

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最後に柄を保護する鉄板を取り付けて、作業終了です。102.png102.png102.png
試し割りをしましたが、問題なさそうです。

柄の形状が変わると、慣れるまでに少々時間が必要ですが、残りの薪をGW前に割り終えるよう頑張ります。



by okamoto-arch | 2019-04-08 00:06 | 鞁筒の自然 | Comments(0)
2019年 04月 02日

やなさんのクロックジェネレーター基盤 その2

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注文から2週間。ようやくクロック発生器が、中国から到着。
それにしても、ちっちゃい箱。(17x12x9cm)
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AMAZONの梱包に比べると、簡素な梱包材。
でも、全く傷はありませんでした。(^_-)-☆
少し、日本の通販は梱包が過剰なのかも。
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このクロック発生器は、10MHzの正弦波2系統と方形波1系が出力できます。
周波数の微調整が出来るようですが、私は周波数カウンターを持っていないので調整できません145.png
10MHzのクロック発信機が内蔵されています。
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方形波クロックをDAI3の外部クロック端子と接続してから、付属のACアダプターで通電。
じっと待つこと10分。
聞いてみます。

おっと、この時点で内蔵クロックより、私好み。(^_-)-☆
しかし、OCXOが、本来の性能を発揮するまでに数日かかります。
聞き比べしたい気持ちを押えて、動作確認だけして本日は終了です。
  
翌日、うきうき気分でクロック基盤と聞き比べをしました。

まずは、クロック基盤からです。
いい音だ。低域が弾むし、音像も明瞭です。実に耳障りがよい。
一言でいうと、帯域の広いALTECサウンドかな。  
  
次にクロックジェネレーター基盤です。
低域の帯域がさらに広がりますが、我が家のシステム環境では低域が少し重く感じます。
しかし、中高域はしっとり美しくい。

甲乙つけがたいが、クロック基盤の方が頭一つリードかな。

クロック発生器の電源がACアダプターなのが気になります。
良質な電源を供給できればな。
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ということで、手持ちの古い安定化電源に切り替えました。
通電当初は1.2Aほど流れますが、一日経つと0.3Aで安定していました。  
  
さて、再試聴です。
ACアダプターに比べると、なんとなく良いかな。
プラシーボ効果かもしれませんが・・・・・。

クロックを方形波から正弦波に変更します。
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おっと。正弦波の方がいいんじゃないの。
低域が改善され、中高域に色気が出てきました。
クロック基盤に無い、良さがあります。
私の耳では、優劣をつけることが出来ません。
好みの問題かな!
クロック発生器の内蔵OCXOは、正弦波タイプなのかな。
方形波は正弦波から作り出しているのでしょうが、その波形が崩れているのでしょう。

もう少し、電源にこだわれば、さらに良いのでしょうが・・・・
最大1.5A程度流せる良質な12V電源が必要です。
バッテリーなどが、理想なんだろうけど・・・・
そこまでやるか

常時通電状態での運用を考えると、消費電力が少ない方が良いけれど
クロック基盤は3.3Vで通電時0.3A程度 消費電力は1Wです。一日の電気代は、(1Wx24h/1000k)x24円=0.579円 一年で212円
クロック発生器は12Vで0.3Aなので、消費電力は3.6Wです。一日の電気代は、(3.6Wx24h/1000k)x24円=2.0736円 一年で759円
クロックジェネレーター基盤の消費電力は測定していませんが、やなさん情報では、3.3Vが0.1A 4Vが0.5Aということなので、
一年間の電気代は(0.33W+2W)x24h/1000 x24円x365日=490円
クロックジェネレーター全体を常時通電にすると年間1249円です。
お財布的には、微妙な差です。
クロックジェネレーター基盤の方が、良い音であれば、さほど問題でないけど、個人的にはどっこいどっこい。
クロックジェネレーター基盤を運用する場合は、クロック発生器は常時通電とし、クロックジェネレーター基盤はDAC使用時のみの通電とすれば
クロック基盤とは500円ほどの差となります。
これ位ならば、問題ないけど。
  
  
  
  
  
どちらにせよ、真空管アンプに比べれば微々たるものなんだけど(^_-)-☆
 
 
 
   
 
追伸 
クロックジェネレーター基盤のクロックを使った音が徐々に良くなっているような気がします。
理由はわかりませんが
多分、私の耳がエージングされているだけなんでしょうね・・・・



by okamoto-arch | 2019-04-02 01:00 | オーディオ&音楽 | Comments(0)