Studio Okamoto の 徒然日記

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カテゴリ:オーディオ&音楽( 816 )


2008年 05月 04日

PCオーディオ その10

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 記念すべきPCオーディオネタの10回目にして大きな(?)進展がありました。
やなさんのコメントを参考にして、昨晩、DELLnotoにASIO4ALLとFrieve Audioをインストールしました。事務所のシステムでは、iTunesとの違いがはっきりしません。多少、スッキリ聞こえる程度ですが、再生帯域が限られているシステムでは、正確な検証が出来ません。
 そこで、夕食後時間が取れたので、爆音モードで検証しました。はじめはミッシャ・マイスキーのバッハ無伴奏チェロ組曲です。ええっ。我が耳を疑いました。余韻が自然で美しい。情報量も多いのであろう、奥行感がでる。そしてこの滑らかさはどう表現したら良いのだろうか。
同じノートブックから出ている音とは思えない。要はプログラムの力なんですね。ASIOというドライバーの有無による音の違いは検証し忘れましたが、そんな事はもうどうでもよいと思わせるほど、音楽性に優れた音です。演奏に引込まれてしまいます。
色々なソフトを聴き比べたが、限りなくA730と同等の音かもしくはそれ以上であると評価できます。高級CDPと対決してみたいな!
やなさん ありがとうございました。

追伸

今後検討が必要な事は、プレーヤーソフトによる音の違いと取り込ソフトによる音の違いを検証する必要が有ります。今まではiTunesでインポートしていましたが、EACやFrieve Audioも検討したいと思います。

また、音の違いだけではなく、ライブラリーとしての使い勝手も重要です。現状ではiTunesが最も使いやすいです。しかし、重過ぎるかな。
とまあ、いくつか検討事項が有ります。

また、Frieve Audioの昨日は素晴らしく、コントロールアンプとしても使うことができます。
私には使いこなしが難しいと思いますが、少し挑戦してみたいと思います。
Frieve Audio M-Class(シェアウエア-)にはチャンデバの機能が有ります。7.1chのサウンドカードを使えば、3Wayマルチをパソコンから直接パワーアンプを制御させることも出来るようです。
デジタルオーディオ派は必見かも・・・・
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by okamoto-arch | 2008-05-04 23:40 | オーディオ&音楽 | Comments(8)
2008年 05月 03日

PCオーディオ その9

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 昨晩、アウトレットパソコン+airMac EXPRESSとA730のガチンコ対決をしました。
 試聴アルバムは昨日と同じです。
airMac EXPRESSをつないだアウトレットパソコンは、確実に進化を遂げておりました。A730と限りなく肩を並べているようです。A730より良いと感じる音源も出てきました。
CANTATE DOMINOなどがそうです。しかし、問題も無い訳ではない。やはり、HDの回転音が気になります。それと、高域に歪みが出る時があることです。これは取り込時のノイズかもしれませんが、今回は検証できませんでした。
 アウトレットパソコンの所有者T氏がメモリーの交換にやってきました。標準は256Mですが、ノーブランドの1Gに交換しました。交換ついでに、内部をチェックしました。
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HDの下に電源部が有ります。右手前がバッテリーです。停電時数分対応可能なようです。
PCIバスが一つ有りますが、ライザーカードを使ってもこのケースでは使えないように感じました。スロットルの位置とケースの背面のボード再着用の開口の位置が合わないように思われます。ONKYOのサウンドカードを使えると良かったんですが・・・・
IDEのスロットルも2個ありましたので、メモリーカードをHD代わりに使うことも可能だと思われます。ただ、電源がプワーなので、本体の電気を消費するUSB機器の使用は避けた方が良いかもしれません。
とにかく、このパソコンの価格でこの性能はちょっと脅威です。
PCオーディオに興味のある方いかがでしょうか。
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by okamoto-arch | 2008-05-03 05:50 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 05月 02日

PCオーディオ その8

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 昨日に続いてPCオーディオネタです。
昨晩友人T氏が、airMac EXPRESS持参でやってきた。
まず、T氏にアウトレットパソコンの音を聞いてもらう。(変な話しだが、T氏は自分が購入したパソコンで、まだ、音出ししていません)
次にairMac EXPRESSをつないで、iTunesの設定を「複数のスピーカーから出力」に設定して、まずはパソコン本体からの音を聞きました。若干低域にボリューム感が出てきたでしょうか。次にairMac EXPRESSから出力します。こちらは結構良いですね。音の立ち上がりが速く力感もあります。Jazzにあいます。ただ、少し音が硬いです。チェロを聞くと倍音が美しいDELLノートの方が魅力的な音です。

そろそろ、お仕事なので、続きは後程

今日の午前中は金沢工大の非常勤講師のお仕事でした。週に一度若い学生と話しをすると気分がリフレッシュされます。脳も若返ればいいのだが・・・・?

話しをPCオーディオに戻すと、PCも音楽を再生する時はオーディオと同じ扱いをしたいと思っています。そのため、DELLノートにもLinfof工房のインシュレーターを使っております。
アウトレットパソコンにはSILTECHの高級インシュレーターを使っていました。
なんとなく、メタルタッチになっているのが、気になりだしたので、カリンのブロックに交換しました。
CDPと同じように、カリン独特の高域のきらびやかな音に変化しました。
ではではということで、Linfof工房のケヤキインシュレーターを使ってみました。
どんぴしゃです。少し、音がほぐれ、音数が増えたような感じがします。
PCと言えども、インシュレーターで音が変わる事を再発見。
これなら、結構いけそうです。
後程、オーディオルームで再度ガチンコ対決をしたいと思います。
それではまた・・・・・・
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by okamoto-arch | 2008-05-02 07:31 | オーディオ&音楽 | Comments(3)
2008年 05月 01日

PCオーディオ その7

 ライントランス以外何の進展も無いのに、ついにPCオーディオのタイトルも7になった。
その間に得られたものは色々あるが、でも、MacBook越えられない。
オーディオと考えれば12万はさほど高いものではないが、パソコンに文化を感じる事が出来ないので、MacBookを購入する気になれない。
出口が見えず、PCオーディオ熱も冷めかけて来た今日この頃であったが、近所住む友人T氏が変わったPCを持ってやってきた。
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アウトレット商品のようだが、XP付で2万。しかもファンレスです。これは行けるかも。
早々にセットアップしてiTunesをダウンロードして、手持ちのCDを15枚ほどインポートした。
筐体は1.2mm程度のパンチングメタルで価格から想像できない強固な作りである。HDが回転する時の乾いた音以外殆ど音が出ない。そういえば、DELLのノートはファンはあるが、HDの回転音は聞こえない。本当に静かなノートである。
このパソコンはCDROMも付いていない端末用のパソコンであるが、LANポートが2つ用意されているので、音楽専用と考えれば使えそうである。

大いに期待して、デジアンにつないだ。まずはノイズが無いかどうか。その点は合格である。解像度も充分です。PCオーディオの良い点はやはり解像度に有ると思う。DELLノートと比べると若干細身の音であるが、その可能性は十分に感じることが出来た。
iTunesで再生する場合、airMac EXPRESSを認識させた方が中低域に力感が出るのだが、アウトレットパソコンは認識させていないので、もっと音が良く鳴る可能性がある。

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 昼休みにアウトレットパソコンの性能を詳細にチェックするために、DELLノートと共にオーディオルームに持込、STUDER A730の取っ組み合いの勝負をしてしまった。
 試聴音源はCandyとCANTATE DOMINOとJoanne ShenandのMATRIACHそれに KAHIL EL'ZABARとDAVID MURRAYのWE ISとミッシャ・マイスキーのバッハ無伴奏チェロ組曲です。
どの音源を聞いても、さほど差が無い。若干アウトレットパソコンの音が細身であるが、明らかに性能が落ちると言うことは無い。情報量も充分である。しいて現状で順位を付けるとすると、A730 DELLノート アウトレットパソコン という事になるが、その差は僅差である。
不思議なことにこの3つの差は微小である。A730の電源ケーブルを交換した方が音の変化が大きいくらいである。しかし、MacBookの域には達していない。

今晩、友人T氏にお願いしてairMac EXPRESSを持参してもらうことにしよう。
もうしばらく、PCオーディオネタが続きそうです。
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by okamoto-arch | 2008-05-01 23:36 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 04月 27日

SさんのNewシステム続編

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 数日前に、SさんのNewシステムの進化を確かめに行ってまいりました。フォステクスの12cmフルレンジもエージングが進み着実に進化しておりました。
 今回はスピーカーは部屋のほぼ中央にレイアウトされておりました。スピーカーの存在感は消え、後ろのスピーカーシステム近辺に音像が出来、とても不思議な体験をしました。ユニットから出た音が、部屋中に放たれ、後ろのスピーカー近辺で音像が結ばれているのでしょうか。
なかなか、良い音です。ハイエンドスピーカーのよりもハイエンドな鳴り方です。
 その後、システムを後ろのスピーカー当りまで下げると、音が濃くなり、プレーヤーのエネルギーが伝わってきました。
配置によって、音のプレゼンスが変えられるので、好みの音が得られると思います。
また、バッフル板を作るだけなので、工作手間が少なくて済みます。
ちなみにドライバーのバックカバーを外して鳴らしても良ければ、スコーカーにドライバーを使っても、面白そうです。
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by okamoto-arch | 2008-04-27 08:07 | オーディオ&音楽 | Comments(3)
2008年 04月 22日

ライントランス1

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 良くもまあ、短期間にこれだけのトランスを集めたものだと、我ながら感心したり、情けなかったりですが、ハンダもうまくなったし、音も良くなったし大満足です。
 ライントランスを購入したきっかけは、ノートパソコンを使ったPCオーディオです。
ノートパソコンのイヤホーンジャックの出力インピーダンスが低いと思われたので、アンプの入力に見合ったインピーダンスまで、昇圧したほうが、好ましいだろうというアドバイスをkazzさんからもらったのが、事の始まりです。

 PCオーディオのために3種類のトランスを用意しました。どの場合も、トランスを使った方が良い結果が得られました。イヤホンジャックの出力を使う場合は昇圧した方が良いようです。

 ここまでで、PCオーディオについてわかったことをまとめておきます。
まず、MacかWindowsかという議論に決定的な根拠がありません。ただ、聞いた中でMacBookが最も良い音でした。次いで私のDELLのノートブックでした。MacもWindowsもタワー型のものは、音が良く有りませんでした。
多分、ファンが影響しているかもしれません。
また、ノートブックは筐体がコンパクトな分振動に強いことも影響しているかもしれません。
 私はiTunesで再生しましたが、airMacEXPRESSを繋いで「複数のスピーカーから出力する」の設定にして、パソコン本体のイヤホンジャックから出力する方が良い結果が有られた。
 また、トランスで昇圧しない場合はケーブルの影響が多きので、自分にシステムにあったケーブル捜しが必要です。
わが家ではELECOMの音響用ケーブルが低価格帯の中では、よかったです。

将来的には、発熱の少ないCPUを使ってファンレスPCを組み、筐体に補強をしてオーディオ専用で使ってみたいと思っています。いつのことになるやら

誰か、セトロンの1G程度のパソコンあまってませんか。誕生日プレゼントに下さい。)^o^(
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by okamoto-arch | 2008-04-22 14:36 | オーディオ&音楽 | Comments(4)
2008年 04月 21日

のだっちさんのCD

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 富山のオーディオ仲間 のだっち さんから、プレゼントが届きました。前回はバレンタインデーの時だったのですが、今回は私の48回目の誕生日の直前です。)^o^(のだっちさんは、存じあげないことですが・・・・・)
今回のCDは先日のだっちさんが参加したクラシックの録音会のものです。
ホルンとピアノとフルートという構成です。
 今回の録音で特にお気に入りなのはホルンの音です。優しくしかし、曖昧さがなくとても癒されます。
のだっちさんの生録CDの特徴は、音の滑らかさと各楽器の音に癖を感じないことです。オープンリールを使ってアナログ録音されていますので、CDにすると音質が落ちるようです。
今度お邪魔する時に、オープンデッキの音を聞かせて頂こうかな!
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by okamoto-arch | 2008-04-21 01:09 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 04月 17日

SさんのNewシステム

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 一昨日の夜遅くにプログでカキコしてくれる、トンビさんことS氏のオーディオルームにお邪魔しました。
目的は写真にある新しいスピーカーシステムの音を聞くためで、平面バッフルによるダイポール(無指向性)スピーカーである。
ウーハーはパイオニアの30cmをダブルで使っています。スコーカーはフォステクス(型番はわかりませんが)の12cmです。
とても、切れのよい音で、音場情報が豊富です。箱が無いので、低域が出ないかなと想像していましたが、低域の伸びに不満は有りません。それどころが、バスドラなどは抜けが良いので、聴いていて気持ちがいい。
KAHIL EL'ZABARとDAVID MURRAYのWE ISではKAHILのパーカッションの切れとDAVID MURRAYがテナーを吹きながらステージ脇から出てくる様子がわかるなど、このスピーカー特質すべき長所を確認することが出来た。

まだまだ、未調整ですが、システムとしての可能性を大いに感じました。
今後の成長を見守りたいと思います。

 偶然ですが、わが家のグルンディッヒも上に向けて鳴らしているのでダイポールと言えるでしょう。)^o^(

写真は先日S氏より送られてきたものを使わせて頂きました。一昨日は少し補強が入っており日々進化しているようです。次回訪問が楽しみです。
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by okamoto-arch | 2008-04-17 05:05 | オーディオ&音楽 | Comments(8)
2008年 04月 13日

PCオーディオ その5

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 じゃじゃ~ん! PCオーディオのための新たなGOODSです。タムラのライントランス(70Ω:600Ω)です。先日オークションでGETしました。

このトランスでパソコンとアンプとのインピーダンスの不整合を調整したい考えています。
パソコンの送り出しインピーダンスとアンプの受けて側のインピーダンスが合わないと予想されるからです。
パソコンのイヤホン端子の送り出しインピーダンスは、カズさんの推測によるとイヤホーンのインピーダンスが20Ω前後であることから、8Ω~16Ω前後と予想出来るようです。

このトランスの1次側が70Ωなので、完全にマッチしているとは言えないが、それでも充分使えるようです。実は既にカズさんが実証積みなんです。

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今回は試作機ということもあり、ケーブルはパソコンショップで購入したエレコムのケーブルです。でもでも、侮る事なかれ!これが結構いいんです。やはり、オーディオ業界はぼったくりなのかもしれません。

エレコムの3.5mmジャック~RCAケーブルを半分で切り、その間にトランスをいれます。
いかにもオーディオに詳しい人がやるような作業ですが、全てカズさんに教えていただきながらの作業なので、ノントラブルで作業終了。

エージングが必要なのかどうか分かりませんが、結構いいですね。力感がでます。
BLUE TRAINのコルトレンもカーティスフラーも良い感じです。
いいですね。

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by okamoto-arch | 2008-04-13 04:09 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 04月 08日

Grundig試運転開始

d0138082_855713.jpg 昨晩丑三つ時にオーディオルームに行き、先日オークションで入手したGrundigグルンディヒの試運転をはじめました。楕円形のバッフルは簡単につくれないので、とりあえず段ボール箱をエンクロージャーに代用しました。製作時間10分少々です。

最初はCANTATE DOMINOです。パイプオルガンがチャルメラのような音に聞こえます。)^o^(
しかし、1時間ほど聞くと、徐々にパイプオルガンに近づいて来たような気がします。
女性の声は時々どきっとするほど、リアルに鳴ったりします。多分この帯域の良さを最大限引き出し、低域を如何にそれらしく聞かせるかが、使いこなしのポイントなるのでしょうか。

夜中は、ここでグロッキー。

今朝は事務所に場所を移してユニットの廻りをガムテープで塞ぎ、密閉度を上げて再試聴です。CANTATE DOMINOを聞くと、昨晩より低域が出ているように感じます。
 しばらくは、色んなジャンルの音楽を鳴らし、ユニットの癖をとりながら、妄想を続けたいと思います。
化けてくれるといいな!


追伸

半日鳴らして、結構低域が出るように鳴って来ました。
始めはチェロがバイオリンに聞こえましたが、今はビオラとチェロの間位の音で鳴っています。
現在Grundigは床で上向きで鳴らしています。
これが大正解。モノラルとは思えない音場と高域が減衰するために、低域にバランスがシフトします。もう少し、低域が出れば、素早い中域とのバランスもとれてくると思います。
結構いけそうです。

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現在こんなシステムで鳴らしております。不思議な組み合わせですね!

見栄えの良い段ボールに変えたいな!


追追伸!

グルンディッヒ試運転2日目
1日目よりも中低域が出るようになり、高域が更に魅力的な音に感じます。
CANTATE DOMINOのパイプオルガンも普通のバランスで鳴り出しました。
Jazzからクラシックそれにタンゴなども鳴らしていますが、Duke Ellington&Ray Brownのデュオアルバム This one's for Blantonでの硬質なピアノの音以外は問題なく再生してくれます。Ellingtonのピアノが難無く再生できるようになったら、BOXの構想を練りたいと思います。
それにしても、段ボールBOXとは思えない音です。


追追追伸!
今は12日夜中の2時を少々廻ったところ
事務所でグルンディッヒと409-8Eの聴き比べをしております。
いやはや参りました。
段ボールスピーカーの音がこれほどまで良くなっていたのかと少々驚いております。
音の艶滑らかさ段ボール箱とは思えません。密閉度が低いためか段ボールの内部損失が大きいためか、箱臭さを感じません。私の耳では感じないだけかもしれませんが。

昨日も友人T氏が来て聴いていきました。始めは「悪くないんじゃない」と見てくれの悪い段ボール箱の音を内心認めておりませんでしたが、帰る頃には「これ いい!」に変わっておりました。
耳障りの良さは特質ものです。大音量でバンバン聞く事は出来ませんが、29cmx18cmのサイズは中低域の余裕と高域のノビを両立しています。
30cmフルレンジのよさと18cmフルレンジの良さを兼ね兼ね備えております。

もう1個欲しくなっちゃった!
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by okamoto-arch | 2008-04-08 08:56 | オーディオ&音楽 | Comments(4)