Studio Okamoto の 徒然日記

okamoto1.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:オーディオ&音楽( 811 )


2017年 11月 15日

GARRARD401 プチメンテナンス

d0138082_09212485.jpg
最近、怠っていたアナログプレーヤーのメンテナンス。
まずは、40年モノのGARRARD401。

プラッターシャフトの付け根とフライホイール裏のモーターシャフトにミシンオイルを給油。
プーリーをエタノール清掃。
アイドラーも軽く清掃。


さて、どうかな。
d0138082_09281468.jpg
いいじゃないですか。
ばっちりです。

調子が良いときは、触りすぎないように

[PR]

by okamoto-arch | 2017-11-15 09:31 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2017年 11月 03日

ECC82(12AU7)あれこれ

手持ちの電圧増幅管ECC82(12AU7)を撮影しました。
ECC82(12AU7)は、今でもギターアンプなどで需要があり、今も製造されている数少ない真空管です。
もともとTVの周辺回路として1948年RCAで開発された電圧増幅用双3極管です。


まずは、今でも製造している現代管からです。
ELECTRO-HARMONIX(ロシア)

d0138082_10111850.jpg
d0138082_10112253.jpg
d0138082_10112456.jpg
12AU7A ECC82EH と書かれているので、高信頼管です。
オーソドックな構造で、作りもしっかりしています。
オーディオ用としては、それほど魅力がありませんが、悪くはありません。
コスパは高いと思います。

JJ(スロバキア共和国)
d0138082_10344919.jpg
d0138082_10345389.jpg
d0138082_10345526.jpg
JJ製ECC802S(高信頼管)
JJCC802Sにロングプレートタイプとショートプレートタイプがあります。
JJの真空管は、ガラスの透明度が高く、とても美しいです。
JJは、チェコのテスラの技術を受け継いでいるので、期待しているのですが・・・・・
プレートのかしめ部分切り欠きの仕上がりも雑な感じがします。
他の作りは繊細で美しく仕上がっているので残念です。
ビンテージ球と較べると、若干部材が細く感じます。
さて、音の方はどうか 評判がよいので期待したのですが、悪くはないけど良くもない
ELECTRO-HARMONIXに較べると、若干良いけど
JJ製ECC802Sには、GOLDというタイプもあります。
値段も高くなります。
こちらは試したことがありませんが、このタイプよりも音が良いそうです。


ここからは既に生産されていない真空管です。
GE(アメリカ)
d0138082_12211437.jpg
d0138082_12214341.jpg
d0138082_12221453.jpg
GE製5814(12AU7)はオーソドックな構造でしっかりした作りです。
暖かみのある音で、お気に入りです。
特に、エレキットの真空管CDに使うと相性がとても良いです。


PhilipsECG(アメリカ)
d0138082_13150569.jpg
d0138082_13150962.jpg
d0138082_13151737.jpg
PhilipsECG JAN5814A
Philips ECGというブランドは、オランダのフィリップス社がアメリカのSylvania ECGを買収してPhilips ECGになったそうである。
だから、本体はシルバニア製ということになりますね。

こちらも、オーソドックな構造で作りも良いです。
GEと似通った音です。


松下(日本)
d0138082_13433458.jpg
d0138082_13441923.jpg
d0138082_13440402.jpg
d0138082_13442166.jpg
印刷が消えていますが、間違いなく松下です。
我が家のEL34PPに予備用として付いてきたものです。
松下らしい、丁寧な作りです。どことなく、古き日本人の良さが感じられる真空管です。
EL34PPにはSiemensのECC82を使っていますが、松下で聞くEL34PPは端正な音で、良いです。

RFT(旧東ドイツ)
d0138082_14063758.jpg
d0138082_14064094.jpg
d0138082_14064382.jpg
d0138082_14064620.jpg
d0138082_14065583.jpg
d0138082_14064966.jpg
東西ドイツ統合によって消滅した東ドイツのRFT製です。
この真空管の構造が、ちょっと変わっています。
薄いプレートを折曲げています。
通常は2枚のプレートをかしめる構造です。
プレートの加工技術が優れているのでしょうね。
合理的な手法です。

音の評価が出来るほど聞いていません。
良い印象をもっています。

大事にしたい一品です。


SIEMENS(旧西ドイツ)
d0138082_17355290.jpg
d0138082_17355644.jpg
d0138082_17360820.jpg
d0138082_17360305.jpg
d0138082_17413437.jpg
EL34PPの予備として購入したECC82ですが、よく見ると構造が違います。
プレートは同じモノを使っていますが、ピンの向きを合わせると、プレートの向きが90度違います。
当然ピンからの配線の違います。
ガラスの上部の形状も違います。
片方は4本 もう片方は2本中心からすじがあります。

これじゃ、予備になりませんね。
EL34PPには、SIEMENSが、ベストマッチなので、2ペアーの真空管が必要です。


最後にTELEFUNKEN(旧西ドイツ)です。
TELEFUNKENのECC82にはカラスのどこにダイヤマークが入っているものと入っていないものがあり、ダイヤマークがあるモノの方が評価が高い。
EL34PPや真空管プリでの試聴結果では、評判通りの結果が出ています。


まずはダイヤマーク無しです。
d0138082_14352548.jpg
d0138082_14352880.jpg
次にダイヤマークがあるタイプです。
d0138082_21112902.jpg
d0138082_21115831.jpg
d0138082_21130914.jpg
d0138082_21121327.jpg
d0138082_21123086.jpg
d0138082_21132500.jpg
ダイヤマーク入は、タイトでとても現代的な音がします。
ECC82は双3極管ですが、二つの増幅回路の特性が揃っていると思われます。
そして作りは繊細で丁寧な仕上がりです。
製品精度の高さが音に表れているように思います。

しかし、写真の2本のダイヤマークは若干構造が違います。
ペアーとは言いがたい。
もう1ペアー予備が必要かな?

今手持ちのECC82はこれだけですが、以前は、RCAも数種類その他東芝・NECなども持っていましたが、使わないので処分しました。
現在も何種類かはオークションに出品中です。





[PR]

by okamoto-arch | 2017-11-03 21:27 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2017年 10月 31日

This one's for Blanton! オリジナル

d0138082_17124415.jpg
最近、めっきりアナログネタが少なくて!
久々にLPを購入しました。
友人のO君から情報を頂き、即購入しました。

大好きなコンポーザー兼ピアニスト Duke Ellingtonとこれまた大好きなベーシストRay BrownのDUO
「This one's for Blanton」のオリジナル盤です。

d0138082_17174238.jpg
ジャケットを比較すると、写真は同じ写真だが、トレミングに違いがある。左の方が若干広いエリアを使っている。
右の写真の方がエリントンとレイ・ブラウンが近く感じる。
タイトルの書体やロゴの位置、エリントンとレイ・ブラウンの名前の書き方など似ているようで全て違う。
オリジナルのまま、使うことが出来なかったのだろうか?

さてどっちがオリジナルでしょうか?








答えは右がオリジナルです。(*^_^*)


d0138082_17253817.jpg
ブックレットの比較です。
上はLP3枚の両見開き裏表6ページ
下はLP6枚12ページ

どっちがオリジナル盤のものでしょうか?
これは、わかるよね。


オリジナルは下の12ページのもの
しかし、使われている写真は同じです。
解説も同じ内容だと思います。詳しく見てないけど^^;

さて、音比べをします。
プレーヤーはGATESのCB-500 カートリッジはDENON DL103LCⅡ フォノイコはレビンソンのNo25です。

最初は、日本盤です。
結構いいじゃ無いですか。(*^_^*)
最近は、デジタル音源ばかり聞いていたけど
次に、オリジナル盤を聞きます。


おっと、全体に重心が下がり、安定感が増します。
ゆっくり音楽が流れているように感じます。
良いです。

あまりオリジナルには拘りませんが、大好きなLPだったら、購入しても良いかな。


[PR]

by okamoto-arch | 2017-10-31 21:07 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2017年 10月 26日

CETRON製 6528A (6336/6080のハイμ管)

d0138082_09562425.jpg
CETRON製 6528A (6336/6080のハイμ管)新品を入手しました。(*^_^*)

d0138082_10053625.jpg
新品と言えどもこれだけ状態の良い物は貴重です。
CETRONの真空管は作りがしっかりしていて、信頼性が高いです。
今までに300Bと6336Bを使いましたが、それらの真空管に劣らないすばらしい作りにうっとりしました。

d0138082_10015791.jpg
どうです。いいでしょう!



[PR]

by okamoto-arch | 2017-10-26 10:07 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2017年 10月 19日

奇妙な同軸

d0138082_22594642.jpg
知る人ぞしる「奇妙な同軸」と名付けた同軸ユニット。
だたし、高域ユニットは付いていない。
d0138082_23021923.jpg
ステンレスの板を外して、2インチドライバーを取り付ける。
2インチドライバーと38cmウーハーを組み合わせた夢の同軸です。
かなり、以前JBL2440と組み合わせて鳴らしましたが、その音はとても良かったです。
ウーハーユニットはエレボイでしょうか。ALTECでしょうか
どちらにしても、このユニット結構低域が出たように記憶しています。
d0138082_23064035.jpg
片方のユニットになにやら変な物体が

これは、カマキリの卵でしょうか。
事務所の2階に置いてあったのに、なぜカマキリが。
謎です。
そっとカッターで除去します。



20日追記
d0138082_15391310.jpg
カマキリの卵をはがすのに使ったのが金属へら。
これなら、コーン紙を痛めることもないでしょうから
卵の端からコーン紙と卵の間にへらを入れて、少しずつはがしてゆきます。
エッジ部分には、へらが入らないので、コーン紙と卵の間にへらを入れ終わったら手で卵を左右に動かして卵をはがしました。
d0138082_15443286.jpg
卵も崩れること無く除去成功です。

歯ブラシで、卵の残りをこすり取りましたが、まだ、卵のかすが残っています。
d0138082_15492898.jpg
もう少し、攻めようか この辺や止めておこうか・・・・・・



卵を半分に折って中を調べました。
d0138082_15520166.jpg
既に、孵化した後でしょうか?
よくわかりません。

[PR]

by okamoto-arch | 2017-10-19 23:09 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2017年 10月 19日

Grundig 360

d0138082_11384804.jpg


最近、オーディオルームで音楽を聴く時間が少なくて、オーディオの書き込みが激減^^;。
オーディオに興味が無くなった訳じゃ無いけど、

最近は、両サイドのスピーカーシステムを聞くことが多い。
ドイツのGrundig Multioctave360という大型オーバルユニットを後面開放で鳴らし、その上に同じくオーバルユニットのツイーターをコンデンサー一発でつないだシステムです。


d0138082_11403633.jpg
38cmウーハーと較べるとその大きさがわかると思います。

d0138082_11411965.jpg
背面はこんな感じです。
Grundigのツイーターは、背面を閉じて前面から出る音圧を上げるモノもありますが、これは背面はオープンです。
0.64μFのコンデンサ2個をパラってつないでいます。

とってもシンプルなシステムですが、音がいいんだな。
iphone7をケースに入れて録画しているので、低域が不足しているけど、ちょっと聞いてみてください。


Multioctave360はGrundigの最高級RADIO Majesticに組み込まれていたようで、マグネットは4社から供給されていたようです。
我が家には、今使っているユニットはCKSのマグネット。以外に、VACとTiggesのタイプも持っています。
もう一つDortmundのマグネットもあります。
CKSとDortmundのマグネットはVACとTiggesより大きくて重いです。
以前、聞き比べしましたが、Dortmund低域がゆったりしていて、クラシック向きの音でした。
CKSは低域がタイトでjazz向きだと判断しました。
VACとTiggesは若干帯域が狭くなり、音量も少し小さくなります。
マグネットによって、音が変わるんですね。
d0138082_09094996.jpg

DortmundもGETしたいな。


[PR]

by okamoto-arch | 2017-10-19 08:45 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2017年 08月 29日

ブルートゥース 送受信機

d0138082_07371840.jpg
ブルートゥース 送受信機TaoTronics TT-BA09を購入。
自宅で使うのではないのですが・・・・・
d0138082_07373208.jpg
TaoTronics TT-BA09は、Bluetoothトランスミッターとしてもレシーバーとしても使えます。
アナログデーターもデジタルデーターも送受信できます。デジタル信号は光ケーブルを使います。
USB端子は充電用です。音源とのUSB接続は出来ません。たぶん^^;
d0138082_00231558.jpg

TaoTronics TT-BA09を二個使って、一つはトランスミッターとして一つはレシーバーとして使い、音源から離れたところのアンプで、どの程度再生出来まるかのテストをしました。
まずは、ペアリングをする必要があります。
私は、iphoneをそばに置いてあったせいか、ペアリングがうまくいきませんでした。何度目かにペアリングが成功しました。
d0138082_00313795.jpg
d0138082_00314724.jpg
事務所の端と端9mほど離れた場所にTaoTronics TT-BA09をそれぞれ置き、片方はiphoneをつないで音楽再生し、片方はアンプに接続して事務所のシステムで音楽再生してみました。

あれま、ネットラジオを流しましたが、結構いい音です。
音が途切れることもありませんし、これは使えますね。

テレビのヘッドフォン出力に置いて、ブルートゥースヘッドフォンで聴くことも出来るし、2個あれば普通のヘッドホンも使うことが出来ます。
何かと便利そうです。
Bluetooth 4.1と言うこともあり、かなり離れても大丈夫そうです。
試しに別の場所からも再生を試みました。木造の壁一枚挟んでも12mほどの場所で再生しています。
でも、壁を2枚挟むと電波が途切れてしまいました。
侮れない音のような気がします。

もしかしたら、長いケーブルを使うより音が良かったりするかも
我が家のプリとチャンデバの間は6Mのバランスケーブルです。
音比べしてみようかな。

TaoTronics TT-BA09はBluetooth 4.1ですが、今後Bluetoothは4.2に、そして5.0の製品が出てくるでしょう。
Bluetooth 5.0になれば、条件が整えばですが、400m飛ばす事が可能になるようです。
そうなれば、オーディオのセッティングが楽になります。
Bluetooth 5.0対応したトランスミッターやレシーバーが早く製品化されると良いな。

[PR]

by okamoto-arch | 2017-08-29 00:52 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2017年 08月 27日

ECC82(12AU7)あれこれ

d0138082_07480066.jpg

 ECC82(12AU7)は、EL34PPアンプの初段管と位相反転管に使われているので、いろんなメーカーの真空管を集めました。
EL34PPは、初めての真空管だったので、真空管で音が変わる事が楽しくてとっかえひっかえ聞き比べたモノでした。
ECC82は特性が良いのか、どのメーカーも外れはありません。
でも、自分の好みの真空管っていうのが決まってきます。
そして、今使っているSiemensのECC82は、寿命が長いです。
たぶん、もう一組予備を持っていれば、私の生きている間は心配無いだろうと思われます。
 また、トンビさんに作っていただいた、プリアンプにもECC82が使われていますが、こちらはTELEFUNKENの◇付で決まりです。
数年前に、手持ちのECC82を半分くらい処分したのですが、それから一度も出番のないECC82をさらに処分することにしました。

今回処分予定なのは、ELECTRO-HARMONIX(2本) Philips(4本) JJ(2本) GE(4本) RFT(4本) TELEFUNKEN(無印)(3本)です。
PhilipsやRFTそれにGEも結構良い音だったよな

さて、手元に残るのは、SiemensとTELEFUNKEN◇それと、松下です。
松下は特に使う予定がないのですが、端正な音が印象的だったので、今回は手元に残す越すことにしました。



[PR]

by okamoto-arch | 2017-08-27 07:40 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2017年 08月 21日

念願のGauss HF4000 その2

d0138082_11203337.jpg
友人のMさんが使っていないHF4000を送ってくれました。
外観は、私がGETしたものより綺麗です。
感謝!101.png
直流抵抗で11.2Ωなので、インピダンスは16Ω
私が入手したモノと一緒です。

よく見ると、スロートに傷があります。
これはかなり傷が深いです。
実は私の2440にも、かすかなひび割れがあったのですが、修理してもらって使っています。
d0138082_11270756.jpg
これを修理するとなると結構大変かも。

念のため、ダイヤフラムもチェックしてみます。
おっとセンター付近が少し変形していますが、許容範囲でしょ。
d0138082_11305557.jpg
あれ、ロールエッジが
d0138082_11420058.jpg
破断していました。
これでは、十分な性能が出ませんね。

HF4000は限界点が高い強力なユニットなので、ついついボリュームを上げたくなるのでしょうね。
屋外の使用で飛ばしちゃったのかな。
残念無念!103.png


オリジナルダイヤフラムが見つかるまで状態の良い方を使ってみます。






[PR]

by okamoto-arch | 2017-08-21 13:49 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
2017年 08月 16日

念願のGauss HF4000

d0138082_16100204.jpg
念願の2インチドライバー Gauss HF4000をヤフオクでGET。
HF4000は、Kazzさんのところで聞いて以来、いつかは入手したいと思っていました。

とにかくでかくて重いです。
多分、2440より重いと思います。
ちょいと調べてみると 2440についてはオーディオの足跡に掲載されていますが、HF4000は、見つかりません。
正確がどうかはわかりませんが、拾ってきた情報では
Gauss  HF4000
2吋、アルニコマグネットドライバー
F特・・500~15,000Hz
許容入力・・60W
音圧レベル・・110dB(1W/1m)
インピーダンス・・16Ω
寸法・・・178mm×145mm
重量・・・13,8kg

JBL  2440
スロート径5cm
インピーダンス16Ω
許容入力(連続プログラム)60W
音圧レベル118dB(1mW、9.1m)
周波数特性500Hz〜12kHz
クロスオーバー周波数500Hz以上
ボイスコイル直径・材質10.2cm、アルミ
磁気回路重量10.8kg
磁束密度20,500gauss
外形寸法直径178×奥行136mm
重量11.3kg

HF4000の方が少し重くて大きいようだ。
音出しが楽しみです。





ちょっくらホーンをつけて、動作チェック。


あれれ、片方からビビり音が。






バックキャビネットを外すと
d0138082_16371512.jpg
ガ~ン!!!!
ダイヤフラムにひびが入っています。
これじゃね!
出品者に即連絡。
ダイヤフラム分を値引きで手打ち!!パンパン!
せっかくのご縁。
この程度じゃあきらめません。

幸いアメリカにHF4000のダイヤフラムを扱っているところを発見。
片方だけ交換してもな。
両方交換する必要があるようなないような。
オリジナルなんだろうか。
よくわからないな。
誰か教えて!!

[PR]

by okamoto-arch | 2017-08-16 16:44 | オーディオ&音楽 | Comments(10)