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Studio Okamoto の 徒然日記

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カテゴリ:オーディオ&音楽( 867 )


2019年 08月 29日

ピンケーブル

久しぶりのオーディオネタです。
最近オーディオネタが無くて。(^-^;
しかも、小ネタで~す。(>_<)

やなさんDAC ES9083DM2とプリアンプを繋ぐピンケーブルの試聴をしました。
今まで、SILTECH(シルテック)のエントリーモデルを使っていました。
何気に別のケーブルに交換してみると、その変化にびっくり。
今まで、経験したピンケーブルによる音の変化量をはるかに超えるものでした。
原因は、どこにあるのだろうか?

考えられることは、
1)やなさんES9083DM2の出力が大きい
2)I/V変換トランスの2次側のインピーダンスが大きい
などなど

そこで、最小限の出費でケーブルを何本か用意して試聴します。
太さ・価格・プラグもまちまちですが、長さはどれも1mほどです。
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左から
ハイエンドケーブルメーカーSILTECH(シルテック)のエントリーモデル。記憶が定かでないが、ペアーで30,000円ほどだったような。
kazzさんから頂いたレビンソンのケーブルだが、レビンソンかどうかは定かでない正体不明ケーブル。
ベルデン8412
モガミ2477(スピーカーケーブル)1500円/mほどのケーブル(トンビさんに分けていただきました)
モガミ3082(スピーカーケーブル)300円/mほどのケーブル(トンビさん所有)
以前ヤフオクで購入したカプトン被覆の2芯シールド線。芯線は24AWGくらいかな
使っていないベルデン18AWGの白黒スピーカーケーブル。300円/mほど。偽物も出回っているので、気を付けて購入しましょう。
カテゴリー5のLANケーブルをばらしたもの。4ペアーの内の1ペアー。芯線は24AWGです。LANケーブルは捨てるほどあるので、ただ。


まずは、今使っているSILTECH。
情報量が多く、締まった低域が魅力的。
中高域にキラキラしたキャラクターを感じる。
良いのだけど、ふくよかさが欲しくなることがある。
無いものねだりかもしれないけど、欲張りでなければ到達できない世界があるかもしれない。

レビンソン?
これと言って欠点が無いケーブル。シルテックよりしっとりした音を出してくれる。
ある意味、シルテックの対極のケーブル。現在は、レビンソンのフォノイコとプリの間で使っている。

ベルデン8412
我が家の標準ケーブル。
中低域が少しもったりしているが、量感があって好きなケーブルです。
決して帯域が広いわけではないし、情報量も多いわけではない。
だけど、60年代のJazzの音源をデジタル再生しても、アナログのような音に替わる。
DACとプリの間では、得意不得意の差が大き過ぎるかな。
我が家では、チャンデバとパワーアンプの間とCDPとライントランスの間ライントランスとプリの間に使っています。
特に、CDPとプリの間には、効果的です。少し耳障りな音が、聞きやすくなります。


モガミ2477
今回、自作したケーブル。
スピーカーケーブルなので、ケーブルの直径は8mm。プラグを選びます。
ほとんどのプラグは、6mmです。また、芯線も太いため、ピンプラグに半田するのも一苦労です。
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2477のケーブルの構造です。真ん中の芯線が無い、2重同軸のような構造です。
これをピンプラグに固定するのが難しい。
何通りか試した結果、下記の写真のように固定するしかなかった。
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マイナスもプラスもしっかりはんだ付けできました。
この写真をトンビさんに送ると、数日後下の写真が送られてきました。
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さすが師匠。
感服いたしました。

さて、エージングなしで音出しです。
帯域が広いし、中域もしっかり出て、とてもバランスが良い。
どんな音源も理想的なプレイバックをしてくれます。
私が求めていた音に、かなり近づいた気がする。
現時点では・・・・・

エージングの為、一晩連続演奏をさせました。

(;^_^A
低域が出るようになったのか、ぼんつき症状がでてきました。
それ以外は、とても良いので、チャンデバと低域のパワーアンプを繋ぐピンケーブルを取り替えてみましたが、全体のバランスが
崩れてしまいました。
難しい。
もうしばらく、エージングを続けます。


モガミ3082
このケーブルは同軸のスピーカーケル。
低域が出すぎないので、2477より使いやすい。音離れが良く切れがあって情報量も多い方だと思う。
しかし、中高域に少し明るいキラキラしたものが感じられる。
少し、音源を選ぶ傾向がある。
ドルーフィーやミンガスを聞くときに明るすぎちゃ、興ざめです。
明るく切れがある音を求めている人にとっては、とてもコストパフォーマンスが良いと思う。


カプトン被覆の2芯シールド線
なんだかよくない。
帯域が狭いし暗い。エージングすれば変わるのだろうか。


ベルデン18AWGの白黒スピーカーケーブル
現在、kazzアンプ6336App号とGauss4583ADWの間で使っているスピーカーケーブルです。
ウーハーに使った残りが5mほどあったので、ヤフオクで入手した台湾製のナカミチのプラグを取り付けました。
このプラグ、リズなブルだけど、いろんなジャックとの相性が良く抜き差しの感触もよい。
ハイC/Pプラグだと思います。

さて、音出しです。
特に癖もなく、素直な音です。情報量の不満も全くない。
低域が少し控えめだが、エージングが進めば、低域が出るかも。

こちらは、エージングをして再試聴します。



2日ほど、連続再生させてから再試聴しました。
思惑通り、低域の量感がわずかに改善されたようです。
そのわずかな改善が、印象を大きく変えているように思います。
可もなく不可もないケーブルに成長していました。
悪いところが無いのがケーブルに求めるところです。
ケーブルは電気を通す抵抗と考えれば、必要悪です。


最後にカテゴリー5のLANケーブル
カテゴリー5のLANケーブルは、ツイストされた2本の24AWGのケーブルが4組で構成されています。
ツイストされることにより、ノイズを打ち消しあう利点があります。
LANケーブルをオーディオに使うことをちょっと〇〇〇オーディオのボロトレーンさんに教わりました。
事務所では、スピーカーケーブルとして使っています。
今回は、ツイストされた一組をピンケーブルとして使います。

さて音出しです。
か細いケーブルなのに、なかなかの音がします。
低域は控えめですが、帯域バランスが良くて癖がありません。
中広域は、もっともよいかも。
音の輪郭がしっかりしています。
ベルデン白黒ケーブルと近い印象です。
大太鼓以外は全く問題ありません。
これぞ、ニュートラルな音だと感じました。
以前PCでLANケーブルとし使っていたので、エージングを効果があるかどうかは不明です。
しかし、捨てがたい音であることには間違いありません。

プラグを購入して、パラってみたい。





by okamoto-arch | 2019-08-29 22:33 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 07月 04日

真空管アンプ 2

再挑戦!
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三脚を使った分だけ良くなったかな。
でも、まだまだです。


by okamoto-arch | 2019-07-04 22:00 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 07月 03日

真空管アンプ





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真空管アンプに向かってカメラを向けてみた。
なかなか、思ったような写真が撮れません。
精進を続けます。
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すべてMakro-Planar 2.8/100
50mmと100mmの間のレンズを試したいな。





by okamoto-arch | 2019-07-03 23:26 | オーディオ&音楽 | Comments(4)
2019年 06月 19日

やなさんクロック V.S ルビジウムクロック

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じゃじゃ~ん
とんびさんのルビジウムクロック発生器がケーシングされ、再登場です。
以前とは違って、高級感があります。すごい!



ではでは、やなさんクロックと比較試聴をしましょう。
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まずは、ルビジウムクロックの電源を投入。ほどなくして、スタンバイのランプが消えました。

やなさんクロックに替え、クロックジェネレーター基板と接続します。

やなさんクロックより迫力があるけど、少しうるさい感じです。
電源投入時だからしょうがない。けど、以前の試聴時より電源投入直後の音は良くなっています。
電源部改良の効果でしょうか。期待が持てます。
既に、私の中華クロックより良いです。
中華クロックの出る幕は無いようです。145.png

本格的な試聴は明日以降にしよう。


翌早朝、音鬼座を聴きました。
両者の低域の印象が違います。
多分やなさんクロックの方は低域が伸びているように思います。
しかし、迫力はルビジウムの方があります。
中低域が厚いようです。

翌日、夜
ルビジウムクロックはさらに良くなりました。
曲によってはやなさんクロックより好みの音が出るようになってきました。

翌々日、夜
本格的な試聴を行いました。

音源は音鬼座・Hilary Hahn Plays Bach・CANTATE DOMINO・Orenda・Side By Side2などです。
やなさんクロックは、帯域が広く一つ一つの音が明確です。
沈むような低域で、強調感がなく自然な音です。
一方、ルビジウムクロックは、上下とも少し帯域は狭くなるものの、音が濃く熱いです。
音鬼座を再生すると、部屋が悲鳴を上げます。
バイオリンを再生するとやなさんクロックの方が軽やかで伸びもあると感じます。

出来ることなら、曲によってクロックを使い分けたいな。

私の耳と装置では、両者の優劣をつけることは出来ません。どちらも素晴らしい。
好みの問題です。

クロックが良くなると、どんどんアナログに近づくような気がします。



良いクロックとは
クロックの変動が小さくて、ノイズが少ないことでしょう。
OCXOのダブルオーブンとルビジウムでは、クロックの変動はルビジウムが有利です。
しかし、ノイズに関しては、回路や電源の影響も大きいため、必ずしもルビジウムが良いとは限りません。
やなさんクロックは、限られた予算の中でOCXOを選別し電源部にこだわり、クロック自体の性能差を埋めるクロック発生器を誕生させました。
現在、安定化電源を使ってやなさんクロックに電気を供給していますが、もう少し良質な電気にすれば、さらに良くなる可能性があります。
良質な4V/1.2A電源を作りたいな。



by okamoto-arch | 2019-06-19 21:51 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 06月 16日

やなさんクロック 2日目

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やなさんクロック2日目。
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電源は、4V 0.3Aほどで安定しています。
クロック発生器は、常時電源が原則なので消費電力が1.2Wというのは、お財布にも地球にも優しいですね。(^_-)-☆

さて肝心の音はと言うと
昨日はとても滑らかに感じましたが、今日は昨日と少し違う印象です。
滑らかさと同時に、音に芯があり、音数も多く帯域がより広くなったように感じます。

もう、私の中華クロックと比較する必要がありません。103.png
私の中華クロックでは、やなさんクロックの実力を確認するには役不足です。

トンビさんのルビジウムクロックをお借りして、比較試聴したいと思います。


by okamoto-arch | 2019-06-16 23:27 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 06月 15日

やなさんクロック発生器

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やなさんがクロック発生器を作ったので、試聴のため送ってもらいました。
クロックは、ダブルオーブンタイプです。
電源は4V1.2Aです。
安定すれば、0.3A程です。
電源は、手持ちの安定化電源を使用。

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早速音出しです。
電源を入れたばかりだけど、中華クロック発生器より滑らかです。
全体に色んな音が明確に聞こえます。
低域は厚くて芯が有ります。

明日もう一度じっくり聴きます。

こりゃ、いい感じです。




by okamoto-arch | 2019-06-15 15:10 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 06月 11日

スマホスタンド

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ダイソーで100円スマホスタンドを購入しました。
以前も使っていましたが、壊れてしまって。
100円だから仕方ないけどね。

そして、外部マイクを接続。
これで、固定動画が写しやすくなりました。

「今日の音」に使います。(^_-)-☆

by okamoto-arch | 2019-06-11 11:29 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
2019年 05月 27日

ES9038DM2のI/V変換トランスの使い方検討

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 私のお気に入りのDAC、やなさんES9038DM2は、8チャンネルのES9038PROを2個使ったモノラル使用のDACです。
音は良いけれど、とてつもなく出力が大きいため、その実力を出し切るのは、なかなか難しい。
私はI/V変換にトランスを使っているが、高出力・広帯域の信号を損なうことなくI/V変換をすることはかなり難しい。
現在、使っているトランスを超えるべく使い方が無いものかと、検討しています。
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お気に入りの、タムラのTF-5713は、帯域が広く(20~30KHz)最大使用レベルが大きい(30dBm)トランスです。
それでも、ES9038DM2には、十分とは言えません。
そこで、TF-5713を片チャンネル2個使って、ES9038DM2の実力をより再現できないか試してみます。


TF-5713は一次側2回路、2次側1回路ですが、片チャンネル2個使うと、何通りもの使い方が出来ます。

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ES9038DM2は、片チャンネル4つの出力があります。
4つの出力を2つにまとめることも出来ますし、一つにまとめることも出来ます。
4系統出力の場合は、上段左端の接続になります。
2系統出力の場合は、おのおのシリーズにするかパラレルにするか
上段真ん中と右端
1系統の場合はシリーズパラにするかパラシリーズにするかもしくはすべてシリーズにするか
すべてシリーズという方法もありますが、インピダンス的に現実的でないように思われるので割愛します。

2次側はパラかシリーズかどちらかの選択になります。

片チャンネルでの試聴になりますので、正確な音の評価が出来ませんが、接続方法変えることによって、思った以上に音が変わります。
特に低域のゆったり感が出るように感じます。
別のトランスでも同じように試してみましたが、接続による音の変化に共通点を見出せませんでした。
トランス式I/V変換の仕組みをもう一度しっかり勉強したいな。


by okamoto-arch | 2019-05-27 20:33 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2019年 05月 24日

オリジナルヒートシンク

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やなさんの三端子レギュレーター版ES9038DM2DACの1.2Vの三端子レギュレーター基盤の発熱量が多いので、銅製のヒートシンクを使っていました。
しかし、ヒートシンクが小さいため、かなり熱くなります。
本格的な暑さを迎える前に、ヒートシンクを交換します。





良い塩梅のヒートシンクが見つからないので、使っていないPCのビデオカードからヒートシンクを拝借して、薄くて放熱量が多いヒートシンクを作ります。
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切り出したヒートシンクを25㎜の長さに切断します。
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これなら、冷却効果が期待できます。
タップを切って取り付けます。
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(^_-)-☆
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30分連続運転した状態で、ヒートシンクを触ります。
銅製のヒートシンクに比べると随分温度が下がり、あったかい程度にまで改善できました。
しかし、左のヒートシンクが前の三端子レギュレーターに接触しそうです。
もっと薄いヒートシンクにしないと、やばそうです。

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ビデオカードのヒートシンクから別の部分を切り出します。
厚みが半分くらいになりました。

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これなら、安心して使えそうです。




30分後、ヒートシンクを触ると、結構熱い。
ケーシングすると、もっと熱環境は悪くなると予想されるので、もう一工夫が必要です。

先に切り出したヒートシンクをさらに加工して、ヒートシンクの裏に取り付けます。
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これだけで、十分じゃないかもしれませんが、LT3045の耐熱温度は100度以上なので良しとします。
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良い塩梅です。(^_-)-☆
30分後ヒートシンクを触ると、ちょっと熱い程度に改善できました。
これで、この夏の暑さでも安心して連続運転ができそうです!






by okamoto-arch | 2019-05-24 23:31 | オーディオ&音楽 | Comments(4)
2019年 05月 06日

Rubidium Reference Clock v.s OCXO 中華 Clock

 やなさんのクロックジェネレーター基板もシステムに加わり、次なるアップデイトはクロック発生器。
現在、私が使っているのは、OCXOクロックを使った中華製クロック発生器です。
比較対象するものが無いので、何の疑いもなく使っています。
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 友人のトンビさんもクロックジェネレーター基板を使うために、ルビジウムのクロック発生器を購入しました。
電源を入れた当初は、中華製クロック発生器とさほど差が無く、ほっとしていました。
でも、ルビジウムクロック発生器が本領を発揮するのは3日後。

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比較試聴開始
三日前はあまり差が無かったのに、ルビジウムが覚醒したようで、中華クロック発生器より良いです。(;^_^A
隣の芝が良く見えているだけなのか、ルビジウムという名に惑わされていないか・・・・

午前に一度、午後に再度確認。
本当にプラシーボ効果でないのか

やっぱり、ルビジウムクロックの方が良いようです。103.png103.png103.png
音の輪郭が明瞭で力強い。
ボリュームが上がったように聞こえます。



むむむむ
音が良いクロック発生器とは・・・・・何ぞや?





by okamoto-arch | 2019-05-06 20:50 | オーディオ&音楽 | Comments(0)