仕場で使っているシステムは鳴らし始めて1か月半になろうとしています。
そろそろ、仕事場に馴染んできたようなので、少し調整を行います。
当初から気になっていた高域の不足感を改善させます。
あんちょこだが、HARBETH HL Mk4にツイーターを追加します。
最初は
INFINITY MODULUSに使われていたリボン型ツイーターを使ってみたのですが、全く合いませんでした。
INFINITYの音は繊細で音が細いという印象は、このツイーターの音が影響しているのかも
次はコーン型のツイーターです。

正体は
GRUNDIGのツイーターです。
型番は明記されていません。
0.33μFのフィルムコンで低域をカットして繋ぎます。
細かな調整はしていないけど、低域が明瞭になりました。
それと高域の不足感も解消されました。
後面から逆位相の音が出ていますが、特に支障はなさそうです。それどころか音場感が向上したように感じられます。
コンデンサーの吟味はしていないけど、今のところこれでいいかな。
ツイーターがデカくて見た目が良くないですね能率がそこそこの小さなソフトドームツイーターがいいな
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