先日、納品されたF500、不具合があり、昨日商品の入れ替えをしてもらいました。
少し、気温が高くストーブを使う必要が無かったけど、半袖で火入れ式を行いました。
少量の薪を入れて、着火。フロントガラスとアッシュピットの扉を開いて、着火すればスムーズに燃焼が始まりました。ある程度、炎の勢いが付いてきた時点でフロントガラスとアッシュピットの扉を閉じます。空気の取り入れ口は全開です。
ストーブトップの温度が200度ほどに差し掛かったころから、2次燃焼らしき現象が見受けられます。最終的には、ストーブトップの温度が230度ほどに上がってしまいました、ストーブの塗装が焼ける匂いがしなかったので問題ないでしょう。吸気用レバーをMAXにしてもMINIにしても、炎の変化はあまりありませんでした。
2次燃焼用の吸気は、吸気レバーで制御していないのかもしれません。
閉じすぎによる、バックパフ防止の処置かもしれません。
炎はアンコールの方が好みかな。
暖かさはF500の方が温かいように感じましたが、昨日は室温も高かったので、本格的に運用し始めてから評価したいと思います。
着火からの様子を動画にしました。
今年の薪ストーブライフが始まりました。(^_-)-☆
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