23年間使い続けてきた、1999年製の灯油式給湯機が、灯油漏れを起こした。
燃焼部での灯油漏れだということで、修理不能と判断されちゃいました。
現状、使えることは使えるのですが・・・・
23年も使っていると、愛着を感じてしまう。
私が鞁筒に引っ越してきたときから、ずっとお湯を沸かし続けてくれたんだよね。
そして、故障してもなお、お湯を沸かし続けている。感謝!

でも、やっぱり危険。
ということで、灯油式給湯機を交換することになりました。
今は、給湯機もエコ給湯機も入手が難しい。
ところが、設備屋さんが灯油給湯機もエコ給湯も探してくれた。
どっちにしようかな。
エコ給湯に変える場合は、電気工事・配管のやり替えなども必要となり灯油式給湯機を交換するよりも2倍のコストがかかってしまいます。
しかし、ランニングコストと外部周りも整理されるので、思い切ってエコ給湯に交換することにしました。
タンクは倉庫内に置くことにします。
タンクを置く場所の外壁面の内壁を設けることにしました。
ホームセンターへ構造用合板を買いに行きました。
えええ
2,400円もするの。
ウッドショック前は1,000円ほどだったのに(-_-;)
しかも、品質が悪そう。
9mmの構造用合板でも2,100円。
9mmのOSB合板なら1,680円。
ちょっとおしゃれだし、財布にも優しい9mmのOSB合板を購入。
その他、グラスウールや通気シートなども購入。
合板をカットし、合板をもって脚立に上がり作業を行いました。


12mmの構造用合板だったら、もっと重いのでしんどかっただろうな。

脚立での作業は、辛かった。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-29207583"
hx-vals='{"url":"https:\/\/okamoto1.exblog.jp\/29207583\/","__csrf_value":"10d9ca3c504594606a8833f9a1207cb43b0e8240c678a17dd2b0789c46d811faf5d54446f3b35740cbcdcb5642e2f3ff3c4be5f8b5bed036ef4db5e0e05233a1"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">