昨日、ダクト調整とホーンの位置調整を行いました。
結構、ご機嫌な音になりました。

まずは、片側に4個あるダクトのうち半分の2個のダクトをステンレスのインシュレーターで開口面積を調整してきましたが、試聴の結果3個の方がブーミーさが押えられます。
次に中域のホーンの位置です。
ここからは、嶋津健一トリオのAll Kinds Of Balladsの4・5曲目のピアノを聞きながら、ピアノの中域が力強く豊かな音でなる位置を探ります。
元の位置より2cmだけ、ホーンを前に出した位置がよさそうです。

ウーハーのフロントバッフルからホーン先端まで測ると19cmでした。次に、ツイーターの位置を調整します。
シンバルの音を聞きながら、ツイーターを前後させ、太くて繊細なシンバルの音を探ります。
なかなか、ここだっという位置を特定するのは難しいけど、ツイーターの前面からホーンの先端まで23㎝が比較的よさそうです。
ここで、いつもの鬼太鼓座を聞きます。
どうでしょうか?よさげじゃないでしょうか?
しばらく、この状態で様子見ですね。
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