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Studio Okamoto の 徒然日記

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2019年 07月 03日

真空管アンプ





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真空管アンプに向かってカメラを向けてみた。
なかなか、思ったような写真が撮れません。
精進を続けます。
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すべてMakro-Planar 2.8/100
50mmと100mmの間のレンズを試したいな。





by okamoto-arch | 2019-07-03 23:26 | オーディオ&音楽 | Comments(4)
Commented by sankanchi at 2019-07-04 10:11
3枚目の写真、球フリークには堪りませんねー。
WE421A、11年余もったのでしょうか?
それとも、予定(?)8~9年で交換でしたか?
Commented by aitoyuuki13 at 2019-07-04 12:41
この手の写真は一番美しいと思うところをクローズアップすることでしょうか
やっぱりマクロですね(^_^)
Commented by okamoto-arch at 2019-07-04 14:24
sankanchiさん コメントありがとうございます。
kazzアンプ421Aパラシングル号は2006年12月に納品されています。
音出しは、夏ごろから行われていたので、13年使い続けていることになります。
製作者のkazzは5年ほどかもと言っておっれましたが、なんのなんの。
WE421Aは5ペアー予備を持ってますので、もう50年は大丈夫です。(^_-)-☆
互換球も含めると、200年ほど大丈夫です。
電源部のコンデンサは寿命があるでしょうが、信号回路にはコンデンサが使われていなので、音の変化がほとんどありません。
音の調整は真空管のみです。初段管はWE417Aですが、現在は互換球を使っています。
WE417Aは、音がいいのですがデリケートなので、財布に優しい互換球を使用しています。
Commented by okamoto-arch at 2019-07-04 17:24
aitoyuuki13さん コメントありがとうございます。
そうなんですよね
自分自身もどこに魅力を感じているのか、具体的にわからないんです。一番は音なので

13年も使い続けていると、感覚がマヒしてしまっています。
もう一度、初心に戻って見つめ直します。

その際は、また、コメントをお願いします。


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