大門素麺のSさんから、「Grundigを聞かせてください。」と連絡をいただき、Grundigをセッティング。
久しぶりやわ(^_-)-☆。

エッジはコーン紙が延長したタイプなので、低域が出るまで時間がかかります。
kazzアンプ6336PP号で鳴らしてみましたが、低域が思うようにでません。
時間がないので、LM3886を使って鳴らしてみます。
まずは、LM3886 6パラ モノで聞きます。


6パラは、LM3886シングル基盤を6枚パラっています。
電源部が見事です。電解コンデンサは合計で40,00060,000μFです。
期待が高まります。
さて、Grundigで聞いてみます。
低域が思ったほどでません。
パワーアンプの力だけでは、無理なのかな。
(内部写真はリンク先でみてください。)
あれ まあ 低域がでますね。
ほぼ、普通のバランスでなります。
駆動力は、こちらの方が上です。
硬化したエッジも何のその ってな感じです。
恐るべし、やなさんLM3886基盤です。
日付が変わって

やなさんLM3886(4パラ)をメインシステムの低域に使い、高域をトンビさんLM3886(6パラ)で鳴らしました。
おお 低域がガツンと来ます。
でも個人的には、もう少し低域のゆったり感が欲しい。
アンプの組み合わせを元に戻しました。
やっぱり、量感のあるトンビさんLM3886(6パラ)を低域に使い、やなさんLM3886(4パラ)を高域に使うのが、ベターチョイスです。
今まで、高域はセパレーションを重視して、モノラルのパワーアンプを使ってきましたが、やなさんLM3886は清流回路を左右別にすることによって、左右のセパレーションが確保されているものと思います。流石トンビさん(^_-)-☆。
現状、バチ子は、トンビさんLM3886(6パラ)で調整してきました。
やなさんLM3886アンプに合わせて調整すれば、よりウーハーの能力をより引き出せるでしょう。
が、しかし、どちらのアンプもトンビさんからお借りしているもの
他人のふんどしで相撲を取っていては、だめですね。


久々に、半田こてを握ろうかなと思って購入したけれど
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