
やなさんES9038DMの評価機が帰省しちゃったので、久しぶりにやなさんAK4497DMを聞いています。
あれれ、AK4497DMって、こんな音だっけ。
こんなに大雑把な音だったかな。
AK4497DMから、ES9038DMに切り替えた時は、さほど大きな差は無いかなと思った。
その違いに気付くのに少し時間が掛かったので、正直、これほど差があるとは思わなかった。。。。。。
しかし、I/V変換のトランスをLUNDAHL1538XLにしてもファインメットトランスに変えてもハイブリッドI/V変換トランスに変えてもそに差を縮めることが、出来ません。
何がどう違うのか?
音の密度と言えば良いのかな。緻密さと表現した方が良いのかな。
こんなに差を感じるとは、正直思いませんでした。
帯域バランスは悪く無いし、音の立ち上がりも良い。
単独で聞いていると、悪いと感じるところは無い。
しかし、ES9038DMを聞き慣れた耳には、その差はわかる。
困ったな

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