やなさんI/Vアンプその2
電源を秋月電気のTPS4700A7電源基盤を2枚使って安定化電源で鳴らしてています。
実は、前日同じ基板でSBDが小さいものを使って鳴らしたときは、低域が緩すぎてこりゃダメだと
思ったのですが、今回のSBDは5Aタイプなので、余裕があるのか、低域も緩くなることがない。
非安定化電源と比べると、少し腰が高くなるが、音のきれもありこちらの方が良いかもしれません。
低域の量感はLUNDAHLの方がいいかな。
まあ、どちらにしてもさほど差がない。
でも、気になるんだよな。
ということで、トランスによる音の違いをチェック。

SUZUKIさんから頂いた、Rコアトランス。
トロイダルトランスじは元気いっぱいで、いいのだが、Rコアトランスに替えると落ち着いた音に変化。
音の立ち上がりなどは、トロイダルトランスだが、ずっと聞くんだったら、Rコアトランスのほうがよさそうです。

うううう。薄型のEIコアトランスx2。
なんだか、不自然な音です。
通常のEIコアトランスとは形状が違うが、この事が影響しているのだろうか

最後に、少し大きめのRコアトランスを2個使って音だししました。
これはいいです。
先のRコアの良さに、力強さが加わり、重心は低いけど重すぎないいい感じの低域です。
でも、大きなトランスを2台も使うのは、ちょっと抵抗があります。
トランスによって、I/Vアンプの違う側面が見えてきました。
こうなると、π型フィルターの電源も試してみたいな。
kazzフォノイコの電源がちょうど18Vの±電源。
時間があるときに試してみよう。
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