昨日、紹介したジャンクアンプ 4台の内2台のみ音がでました。
音が出たアンプはジャンクアンプ改め、1,000円アンプと命名します。
1,000円アンプは、いずれも、TOA GA-60Dという型番です。
音が出なかったアンプは、TOA GA-120Dと同じくGA-60D
GA-60Dは、オーディオ的に聞くと、帯域が広くなく、S/Nもあまりよくない。
何十年も使われてきたアンプなので、コンデンサは容量抜けしているだろうしいろんなパーツがくたびれているので、仕方が無い。
肩の力を抜いてゆった本を読みながら聞くには、よいアンプである。
iphoneで撮影した動画で違いが解るかどうかは、少々疑問だが、1,000円アンプとKazzアンプの違いを聞いてみて。
Kazzアンプ2号機と聞き比べ。
この手の音源は差が出にくい。両者それぞれの良さがある。
オーディオ的に聞くとやはりKazzアンプだな
この音源は、かなり差が出る。音の立ち上がりや帯域の広さなど、違う音源に聞こえる。
1,000円アンプと比較してごめんなさい(^_^;)
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