
先日、やなさんが製作した
ES9018Sのデュアルモノ基盤の完成品と付属品が届いた。
(注 配布は基盤と一部のパーツだけです。今回、お友達と言うことで、製作を引き受けて頂きました。感謝!)
やなさん渾身の作。
BuffaloⅢデュアルモノとの比較が楽しみだ。

やなさんのES9018DMがBuffaloⅢのDMよりも優れている点は、まずは1枚の基盤であること。
ディスプレイによって、情報が表示されること(但し、どんな情報なのかは、未確認)
リモコンが使えること
そして最も大切事ですが、DSD512も再生出来ること。
ES9018Sの欠点である、ロックが不安定さが解消出来ている点が、最も評価される事だ。
すぐに鳴らしたいのですが、ES9018DMは5V電源が6系統必要。
UDAとP2Dと合わせて8系統の電源が必要。
だとするとトランスが4台とTPS7A4700基盤が8枚
その他、ケーブル類の製作など、達人には朝飯前の事だが、私には、結構ハードルが高い。
いつ音出し出来るか?
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