
やなさん原理基盤32TAPバージョンが完成しました。
う~ん めちゃ よいです。
ただ今、やなさんのHPで配布予約を受け付けております。32TAP版はモノラル構成なので、2枚必要です。
16TAPも合わせて予約を受け付けております。
今回が最後の配布です。
この機会を逃したら、一生手に入らないぞ!!!?

現在、我が家にやなさんが作られたAHC32TAPとABT32TAPがあります。(ICの違い)
やなさんが動作確認の為に組み立てた原理基板を送ってくれました。毎度のことですが感謝です。(*^_^*)
ほとんど、エージングしていない状態ですが、どちらもとてもなめらかで、エージングの
必要を感じないくらいよいです。
もっとよくなるんだろうな(#^.^#)
まずは
AHCから視聴です。
最初に音が出た時、びっくりしました。何もない空間から何の予兆もなくポンと音が立ち上がってきました。
このような感覚は今までも何度か体験していますが、その度合いが今までとは、けた違いだという感じです。
私の場合、このような感覚は、聞いているうちに麻痺してわからなくなってしまうのですが、何度聞いてもドキッとします。
私のシステムが、とても感度が高いからでしょうが、他のシステムでも感じられると思います。
そして特質すべきは、中高域がとても良いことです。
男女問わず、ボーカルがとても良いです。
シンバルの減衰していく音がきれいに聞こえます。
この辺りは、うまくセッティングされたアナログに近い感じです。
低域は、迫力で聞かせる音ではありませんが、十分な帯域です。
全体的に音がすっと立ち上がってきますので、ゆったりしているのですが
ゆるく感じません。
全体域にわたり、音の個性に統一感があります。
これはとっても大事なことです。
再生ソフトを選びません。得意不得意が少ないと思います。
私の中では大人の音です。
ジェントルな音です。
もう一点、出力レベルが高いので、扱い易くなりました。
お昼休みにABTを視聴します。
ABT版をお昼休みに視聴し夕食後試聴しながらブログを書いています。
16TAPと比べて低域が力強くなり、少し明るくなった印象を受けます。
クラシックだけでなくJAZZも十分に行けます。
32TAPはフィルターの係数が違うためかもしれません。
AHCと比べると、低域に力があり、中域明るいです。
これはこれでよいです。
AHCがブリティッシュサウンド ABTがJBLサウンドという感じです。
今、アーチ・シェップのテナーを聞いていますが、なかなか良いです。
お昼より、良くなっているような気がします。午後エージングのため
連続再生させていたためかもしれません。
どちらが良いのかハイレベルな比較なので、そう簡単には優劣を決められません。(#^.^#)
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