仕事場の2階の隠れ家に設置してあった秘密(?)のシステムを解体
プリとアナログプレーヤーを仕事場に設置
このプレーヤーはTRIOのベルトアイドラー方式の
PC-350です。
オーディオの足跡によると発売は1969年(?)とある。40年前のプレーヤーである。
今から2年ほど前にオークションでGET
大変すばらしい出品者のおかげで、今も現役。
滑らかで、中域が充実する。
なによりも音楽に集中出来る。
しかし、LPはレコードを頻繁に交換しなくてはいけないので、
ますます、仕事の手が進まない。
あっという間に片面の演奏が終わってします。
こんなに片面の演奏が短かったのと感じる。
なので、常時とは行かないが、夜中はやはりLPが良い。
このシステムにはメインシステムに無いものが一杯ある
適当に置いてあるだけだけどいいんだよな
このあいまいさがいいのかな。
悩まし~い!