Studio Okamoto の 徒然日記

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2016年 09月 18日

AK4497DM

昨日17日の夕方。KANAZAWA JAZZ STREETヘ行こうかと思っていたら、やなさんの新しい基盤が届きました。
基盤の正体は
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そう、今話題のDACチップ
旭化成のAK4497EQを2個使ったAK4497DMです。
AK4495EQとAK4497EQの違いの中で、私が最も気になるのはDSDの再生能力です。
AK4495EQでは、6.1MHzが限界でしたが、AK4497EQは22.4MHzをサポートしています。


雨が降りだしそうなので、KANAZAWA JAZZ STREETはキャンセルして、AK4497DMを試聴する事にします。
I/V変換は、LUNDAHL LL1538XLを使います。

先ずは、AK4495DMです。
プレーヤーはGENNKIの同軸出力を使います。


P2Dの出力はAK4495DMに合わせて、6.1MHzで試聴します。

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試聴アルバムは、LEE MORGANのCANDY stereo盤です。

良いですね。
普段使っている221ハイブリッドアンプもいいけど、久しぶりに聞くLUNDAHLも力強くて良いです。



次は、AK4497DMです。
電源や入出力端子もAK4495DMと同じなので付け替えが簡単です。


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何んだ
音の密度が高く、音が飛び出してきます。
それでいて、音抜けが良い。たぶん再生帯域が広いのでしょう。
AK4495DMの音をイメージして聞くと、その変化にびっくりします。

LEE MORGANのトランペットは、ブリリアントで、美しい。
ブーミーになりがちなベースも良い感じで弾んでいます。
ブラシで叩くスネアの音は、数十本のワイヤーがスネアに張られた皮を叩いている様が感じられます。
情報量が多いのでしょう。

あまり、大げさな表現を使いたくありませんが、AK4497DMの実力はAK4495DMより、かなり上。
AKMのDACの中では価格だけでなく音においても最上位DACチップだと思います。

次にP2Dの出力をDSDの12.1MHzに変えます。AK4490SDMでは、良い変化があったのでどうでしょうか。
思ったほどの、変化がありません。
DACとしての、基本製のが良いからでしょうか。
それとも、音源によるものでしょうか。

もう、AK4495DMと比較試聴する必要はありません。
AK4497DMの圧勝です。少なくとも私の環境では。
その後、SIDE by SIDE2・BLUE TRAIN・CANTATE DOMINOを聞きました。
CDPのデジタル出力でもラズパイで96kHzにアップサンプリングしてもその良さは変りません。
どのアルバムも感動します。こんな音が聞けるなんて やなさんに感謝!


次にSDTrance384でDSD音源を再生してみます。
これまた、おったまげた。
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音を評価する言葉は色々あるけど、どう言ったら良いのかわからないほど良い。
今まで聞いていた音楽が、こんなに楽しく感動的に聞くことが出来るなんて

最も圧巻だったのが、CANTATE DOMINO
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時として、パイプオルガンがうるさく感じる時がありましたが、ふくよかでとても音数が多く、包み込まれるような優しさを感じます。
8曲目のRejoice。女性ボーカルが、ヒステリックになることなくエネルギーに満ちています。
石の教会全体に、女性の声で満たされている様子が見えるようです。感動。
12曲目の O Day Full Of Grace さらに感動。涙が出てきそうです。



もっともっと、いろんな音楽をいろんな形で聴かなければ、正しい評価は出来ません。
まだ、PCMを聞いていません。聞き忘れてしまいました。それほど、SDTrance384でDSDを再生した音はすばらしかったです。

AK4497DMの音を言葉表現するのは、簡単でないように思います。
が、あえて現時点でAK4497DMの音を表現すると、エネルギッシュで帯域が広く、情報量が多い。と言うことだと思います。
それもAK4495DMよりも数段上です。


現在AK4497EQを越える可能性があるのは、ES9038PROだけです。
でも、AK4497DMの音を聞いてしまった今、ES9038PROは必要ないのではと思えます。
もうちょっとこうなって欲しいと思うところが見つかりません。
私の理想を越えた音を聞くことが出来ました。感謝!



でも、ES9038PROも気になるけどね。(*^_^*)
やなさんよろしく!!

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by okamoto-arch | 2016-09-18 05:17 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
2016年 07月 16日

GENKI+AUDIO-GA ES9018DAC

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 今日の主役は、一番上の小さな箱。
購入して以前、ずっと出番がなかったAUDIO-GAのDACです。
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MADE IN CHINAですが、ES9018を使っているので、ちょっとだけちょっと話題になりました。


さて、GENKIのアナログ出力とGENKI+AUDIO-GA DACの聞き比べです。
あれ、あまり音が変りません。
全く同じではありませんが・・・・・
トランスポーターの方が音の影響が、大きいのかな
もうちょっと違っててもよいと思うんだけど
私の耳が、悪いだけかも

どちらも高域が少々きつい。
こんな時は・・・・











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これです。
GENKIにはUTCのA20をAUDIO-GAのDACにはLL1538XLと繋いで、音出ししました。

良いです。品格が出てきました。
元気な音から、少し大人の音へ私がイメージするLINNEの音へ変りました。(*^_^*)

GENKI+AUDIO-GA DAC+LL1538XLは、GENKI+A20よりも高域が素敵です。
なんと言ったらよいのかな。余韻が美しいのだと思います。
でも、やっぱり2つの音は依然似通っています。

GENKIのDAC部とAUDIO-GAはもともと同じような音なのかもしれません。
GENKIのDAC部の詳細がわからない。カタログが手に入らないかな



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こんなトランスもあるんだけど
TAMRADIOと書かれた大きなトランスです。
タムラトランスで有名なタムラ製作所の前身田村ラヂオ商会時代の製品なので、昭和38年19381938年以前の品です。(現在確認中)
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でかいっしょ。
プライマリが600Ω セカンダリーが600・750・1k・1.5k・2Kとなっている。
色々使えそうです。



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by okamoto-arch | 2016-07-16 00:28 | オーディオ&音楽 | Comments(5)
2016年 06月 21日

平屋バージョンAK4137P2D

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やなさんAK4137P2Dのリニューアル版が完成しました。
今までよりも、基板が大きくなりましたが、平屋建てとなりました。
外部クロックは、限定的な使い方に限られますが、クロックジェネレーターも同一基板に配置され配線の引き回しが整理されています。
回路的には大きな変更はありませんが。。。。。。
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さっそく、音出しです。







あれ、音が出ない。^^;

再設を確認
以前の設定とクロック以外は同じにすると
無事音が出ました。

プラシーボ効果かもしれませんが、若干帯域が広くなり、音抜けが良くなったけど、力強さも増したように感じます。
良い方向への変化でしょう。



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by okamoto-arch | 2016-06-21 08:37 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2016年 05月 22日

もう一枚のAK4495DM


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やなさんがもう一枚AK4495DMを送ってくれました。

なんで


へへへへ

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知る人ぞしる、AK4490EQAK4495EQの選別品 AK4490SEQAK4495SEQを使ったAK4490DMAK4495DMである。





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早々に音だしです


いいよ。ゆったりしていて音空間が広がったように感じる。
OSコンのエージングには1週間程度掛かるようです。



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最近のハイスペックDACの実力を出し切るには、やっぱりこれが無くっちゃ、宝の持ち腐れ
CDを直接アナログ変換しても、良い音だと思うけど、AK4137 P2DでPCM768KHzやDSD12.1MHzにアップサンプリングした方が、滑らかで解像度が高い。
やなさんのAK4137 P2DはPCMとDSD双方向変換及びサンプリング変換が自由自在
その上、アドオン基板を使って外部クロックも使え、ジッタークリーニングもしてくれるので、とても信頼感がある。
また、SCLKを生成するので、ラズベリーパイの劣悪SCLKを使わなくても良いなど利点が多い。

音にこだわったやなさんAK4137 P2Dなくして、今後進化していくDACの性能を発揮することができないと思う。
早く、やなさんDAI基板が完成するといいな。


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by okamoto-arch | 2016-05-22 21:45 | オーディオ&音楽 | Comments(4)
2016年 05月 22日

久しぶりのAK4490SDM

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久しぶりにAK4490SDMを聞いてみました。
先日から、I/V変換を221ハイブリッドアンプで行っているが、AK4490SDMと組み合わせも試しておきたかった。


早々に結果を言うと、AK4495以上にAK4490と221アンプの相性がよいと思う。
AK4495SDMのメリハリのきいた音に深みを加えてくれる。

また、DSDの6.1Kと11.2Kの違いがはっきりとわかる。
もちろん11.2kの方が良い。

221アンプはトランスより解像度が高いのかもしれません。

AK4490SDMを聞くならば、221ハイブリッドアンプで決まります。




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by okamoto-arch | 2016-05-22 21:26 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2016年 05月 17日

やなさん AK4495DM DAC 3+221ハイブリッドI/V変換アンプ

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はや3週間もお借りしているやなさんAK4495DM DAC I/V変換は、LUNDAHL LL1538XLを使ってきましたが、今日は金田式221ハイブリッドI/V変換アンプを使ってみました。
真空管は絵になるね。

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さてとどんな音かな
おお、以外と言っちゃ失礼に当たるが、癖の無い良い音です。
なんだか、トランスより良いかも

パーツを見直せば、もっと良くなりそうです。
金田式と言えば、SEコンにスケルトン抵抗ですね。

でも、高いよな〜。



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by okamoto-arch | 2016-05-17 18:38 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2016年 05月 11日

やなさん AK4495DM DAC 2

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 やなさんAK4495DMをお借りして、はや2週間。
その間、PCMをAK4713P2DDSDに変換しAK4495DMでアナログ変換した音を聞いていました。
トンビさんのところで行ったミニoff会の時もDSDに変換して聞いてもらいました。
一度はPCMの音を聞いておかないとと思っていましたがなかなかその気になれませんでした。

今日は、無性にAK4495DMでPCMの音を聞い。
でも、なぜ今までPCMを聞かなかったのかな。
たぶん、PCMの音に対する先入観があったからだろうな。

どんな音がするのか




むむむむむむむむ・・・・
いいよ。いいよ。
たぶんDSDよりいいよ。
DSDより、若干軽くなるが、音離れが良くなり音が弾むようになった。
ドンシャリしたところがなく、ちょっと聞いた印象では、ごく普通の良い音なんだろうけど、
実に正確に再生している気がします。

 再生環境は、NAS音源をvolumioで32bit96kにアップサンプリングし、さらにAK4137P2DでPCM768KHzにアップサンプリングして
AK4495DMでアナログ変換させています。
768KHzって、とんでもない数字ですよね。
AK4495DMもすばらしいけど、AK4137P2Dのすばらしさを再認識しました。

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こりゃ、参ったな。



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by okamoto-arch | 2016-05-11 16:03 | オーディオ&音楽 | Comments(4)
2016年 04月 25日

やなさん AK4495DM DAC

皆様お元気でしょうか。いつもまにか、春ですね。003.gif003.gif
久しぶりの更新であいすみません。

今年の冬は、雪が少なくて暖かい日が多く、山に移り住んで17年のうち、もっとも楽ちんな冬でした。

今年の薪割りは順調に進んでいます。昨年さぼったので今年は2年分の薪割りを目指しています。
残り少々。GWには終わらせたいと思っています。

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久しぶりに更新ねたです。
やなさん製作のAK4495DM DACを試聴させて頂けることになりました。
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AK4495DMは私が所有しているAK4490S DACで使われているAK4490の兄貴分チップに相当するAK4495を2枚使い1枚の基板にDMで、まとめたものです。
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AK4490S DMもとても良いDACで、今まで聞いた中で、最高の音です。
I/V変換方式を検討すればさらに良くなるだろうと思っています。

AK4495DMは、基板一枚に収められただけで基本的には大きく変らないのですが、配線の見直しがされています。
AK4490S DMは、空間表現の美しく、音の表情が深いです。絵で例えるならば、油絵でしょうか。
それに対して、AK4490DMは、さらに空間表現が美しく細部がより明確に聞き取れます。
一言で言えば、解像度が高くなっているのでしょうが、解像度意識させない、自然な音です。
AK4490は開発が新しく価格も安く、DSD再生は12.1mまで対応していますが、AK4495は、6.1Mまでしか対応していません。
もしかすると、配線の見直しが効いているのかもしれません。
現在やなさんが配布しているAK4490S・AK4490DM・AK4495S・AK4495DMは全て配線を見直ししたバージョンです。
そうなると、AK4490S DMやAK4490DMも聞いてみたいで~す。


困ったな!042.gif042.gif




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by okamoto-arch | 2016-04-25 07:43 | オーディオ&音楽 | Comments(3)
2015年 12月 20日

40ピン→14ピン変換基板

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Raspberry Pi 2の40ピンGPIOコネクターを14ピンに変換するための基板を製作しました。


製作と言っても、もとの基板を見ながら作っただけですが
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ノイズもなく、よい塩梅です。

そろそろ、ケーシングを考えなければ行けませんね。
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by okamoto-arch | 2015-12-20 15:50 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2015年 11月 28日

やなさん AK4137EQ P2D & AK4490S dual mono DAC その後1

やなさん AK4137EQ P2D & AK4490S dual mono DAC は、設定カ所が多く、電気音痴の私にはかなりハードルが高い。
やなさんに教えて頂きながら、調整を進めています。


私の覚え書きのため、現在の基本設定をここに明記しておきます。

1)入力PCMのシリアルフォーマット設定を32/16bit I2Sに
2)出力PCMのシリアルフォーマット設定を32bit I2S
3)DSDはPCMより3dB下げないとピーク時に音が歪む仕組みなので、ゲインを下げる必要があります。
  DSD入力なら、DSD in Gainを-6dBに、
  DSD出力なら、DSD out Gainを6dBに、設定します。
4)PCM 768KHz出力時は、外部クロック45/49MHzに。
  22/24MHzだと、384KHzとして出力されます。
5)DSD 12.2Mの時、ノイズが乗るようであれば、内蔵クロックの24Mを使用。
  DSD 12.2M 45/49MHzの動作は、かなりシビアなため、ノイズ対策などの技量がいるようです。

上記の設定にする事により、PCMは768kHz DSDは12.2MHzの再生が可能となりました。
この数字、凄すぎます。

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圧巻は外部クロック45/49MHzのPCM 768KHz出力時の音です。
昨日、清らかな音とコメントしましたが、外部クロック45/49MHzを使うと、重心がさがり、安定感が増したように感じました。
これは、良いです。
CDだからといって、44.1kHzにこだわっている人がいますが、この音を聞けばその差は歴然です。
昔、PCでハイサンプリング化した音は、聞けた物ではありませんでしたが、AK4137EQ P2Dでの、ハイサンプリングされた音は悪くなる部分が感じられません。

DSD再生も、出力ゲイン調整によって、とても良くなりました。
PCMとの差も小さくなり、出力フォーマットをどれにしたらよいか悩みそうです。
我が家の環境では、DSD5.6以上は、ほとんど違いがわかりません。
DSD本来の色づけのない自然な音だと思います。

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メインシステムは休止状態なので、サブシステムで試聴をしています。

ラズベリーパイにとって、リクロック作用もあるAK4137EQ P2Dは鬼に金棒的装置だと思います。




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by okamoto-arch | 2015-11-28 22:02 | オーディオ&音楽 | Comments(2)