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2011年 03月 31日

MUSIC DATA管理 Ubuntu STUDIO

 皆さんは、MUSIC DATAの管理をどのようにしていますか。
私はLPの時からミュージシャンの名前で管理していたので、今でもその習慣を引きずっています。

リッピングはミュージシャン名やアルバムタイトル・曲目が取得しやすい、iTunesを使っています。
ミュージシャンのフォルダーにデーターを保存してくれるので、重宝しています。

しかし、もう少しビジュアル的に管理したいので、アルバム名のフォルダーにジェケッとの写真をfolder.jpgという名前で入れています。

そうすると、XPのエクスプローラーでMUSIC DATAがあるフォルダーを見ると下記のようになります。
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これで、データ管理がしやすくなり、見た目にも楽しいです。

また、Ubuntu Studioで再生中もジャケットの写真が表示されるので、私のように、リッピングした全曲をランダム再生する時でも、ジャケットの写真でアルバムがわかります。
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iTunesのような便利さは有りませんが、Audaciousの音が好きなのでしばらくはこの方法でデータ管理を行っていきたいと思っています。

もっと、良い方法があれば教えてください。
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by okamoto-arch | 2011-03-31 08:41 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
2011年 03月 31日

遅い春

今年は、いつまでも寒いですね。
被災している人の事を考えると、この程度で寒いなんて言ってられないのですが

どんなに寒くても、春はやってきます。
ここ鞁筒でもようやく春のお告げです。
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例年2月の終わりから3月の中旬まで、ふきのとうのシーズンですが
今年は3月の中旬から取れだし、今が最盛期です。

我が家では、天ぷらで食す他、ふき味噌を作ります。
冷凍庫で保存して、来春まで使います。

ふき味噌をいただくと、春が来たなって感じます。
でも、まだ、桜のつぼみは、全然膨らんでいないように思われます。
皆さんのところでは如何でしょうか
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by okamoto-arch | 2011-03-31 02:46 | もろもろ | Comments(2)
2011年 03月 29日

格安CD

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HMVで格安CDを3set購入。
アルバム12分CD9枚で、なんと送料込み3,580円。
毎度思うのだが、こんなんで儲かるの。
こんな価格で売られると、名盤が可哀想。
と思いながら、ついつい、安いセットモノを買ってしまう。
大いなる矛盾。

まあ、そんな事は知ったことじゃない
売ってるものを買って何が悪い と開き直りポチリました。
ではでは、今回購入のCDを紹介します。

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先ずはテナーの名手ZOOT SIMSの2枚組CD(アルバム4枚分)

The Four Brothers・・・・Together Again!
ウディ・ハーマン楽団Four Brothersの再会セッション
アル・コーン ハービー・スチュワート サージ・チャロフと共演セッション?
あれれ、このメンバーでのウディー・ハーマン楽団の演奏ってあったけ
たしか、ハービー・スチュワートの後釜に入団したのがアル・コーンだったような気がすのですが
まあ、そんなことは、どうでもよいか
重厚なサックス群アンサンブルを楽しむには最高のアルバムです。
見事なです。

A from Z
盟友アルコーンとの共演
なんと洒落たアルバムタイトル
ジャケットデザインもいけてるね。
さすがに、名コンビの名演だけのことはある
まさに大人の音楽です。お酒が飲みたくなります。

ZOOT
この時期のZOOT SIMSで唯一かもしれないワンホーンカルテット
確かオリジナルはアーゴだったかな
ピアノは、名手ハンク・ジョーンズ

WHOOEEEE
大好きなバルブ・トロンボーンのBOB BROOKMEYERとの双頭リーダーアルバム
このアルバムは超お薦めです。
LPでも欲しいな!
ピアノがハンク・ジョーンズだし

対価格満足度200%以上


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お次ぎはプレステッジを中心とした初期コルトレーンのリダーアルバム5枚のセットモノ
いずれも、バンゲルダーStudioでの録音で57年58年の演奏です。
ジャイアント・ステップが誕生する直前の演奏です。

録音年代順に紹介していきます。

DAKAR 57年4月
このアルバムは始めて聞きました。
2人のバリトン奏者セシル・ペインとペッパー・アダムスとの共演アルバムです。
その他のメンバーはマル・ウォルドロン ダグ・ワトキンス アート・テーラー
渋いバックですね。

このアルバムは有る意味コルトレーンらしくないけれど、とても良いです。
こんなアルバムが有ったんだ と改めて関心。
2人のバリトンのとアンサンブルがとても良いです。

TRANEING IN 57年8月
ポール・チェンバース レッド・ガーランド アート・テイラーとのワンホーンカルテット
この時期、既に、シーツ・オブ・サウンドの予感を感じさせる演奏があります。

DAKARとは演奏スタイルに違いを感じます。
同年7月にモンクとファイブスポットの出演して、神の啓示を受けたからでしょうか
バラードでは、インパルスのバラードに通じる演奏が行われています。
コルトレーンのバラードは独特の良さがあるように思いますが、如何でしょうか。

BULUE TRAIN 57年9月
言わずと知れた名盤で私の愛聴版かつ試聴盤です。
この演奏は何百回聞いた事やら LPも4枚持ているしSACDとのカップリング物も持っている。
このアルバムはブルーノートでの録音という事もあり、コルトレーンの中では異色作だと思っていました。
でも、今回じっくり聞くとそうでも無いかなとも感じることも。
でもでもやっぱり異色かな だって、コルトレーンが他もメンバーに完全に食われている。
特にリー・モーガンとケニー・ドリューの出来が良過ぎます。
フィリージョージョーンズは、この時代一番の名手
もちろんカーティス・フラーもポール・チェンバースもすばらしい。
コルトレーンの出来が悪い訳ではないのだが、コルトレーンらしさが、とても洗練され、アルバム全体のバランスがとても良いのではないだろうか。


SOULTRANE 58年2月
プレステッジ時代のワンホーンカルテットの名盤
ポール・チェンバース レッド・ガーランド アート・テイラー
このLPも良く聞きました。たしか、LPは2枚持っているはず

出だしのGOOD BAITの演奏を聞くと、コルトレーンの成長と自信を感じます。
ソニー・ロリンズと肩を並べた瞬間では。


BLACK PEARLS 58年5月
トランペットのドナルド・バートに加わったクインテットによる演奏です。
その他のメンバーはポール・チェンバース レッド・ガーランド アート・テイラーです。

このアルバムはコルトレーンのソロが長く、まとまりに欠け退屈なソロ。
他のメンバーも精彩がありません。
各ソロも長めで緊張感が足りないように感じます。

決して悪くはないんだが。

このBOXCDは初期のコルトレーンを知るには良いアルバムです。

対価格満足度は150%
5枚も入っているから200%に修正。



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次ぎはミンガスのアルバム3枚を2枚のCDにまとめた紙ジャケット
個人的には、紙ジャケットの方が好きですが、他のCDとサイズが合わないのが難点
まあ、そんなことはどうでもよいのですが・・・・


それよりこのジャケット どう思われます
ちょと変だと思いませんか



オリジナルジャケットで構成するとこのようになります。
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何故、こんなことになったのだろうか
契約の関係かな
それなら、このようなCDすら発売出来ないような気もするし
単に洒落っ気 それなら大歓迎なのですが・・・
もし、演奏まで紛いもんだったら如何しよう



よかった。演奏は間違いなくミンガスの演奏です。

では、安心してアルバムの紹介です

THE CLOWN
このアルバムは1曲目の「ハイチ人の戦闘の歌」がすばらしいです。
この曲がすばらし過ぎて、その他の3曲は駄作に聞こえます。
でも、気を取り直して聞くと、3・4曲目も結構いけます。
この頃のミンガスは本当に充実してますね。
タイトル曲の4曲めCLOWNは、ナレーションをバックに演奏が繰り広げられ
大変面白い演奏です。

The Jazz Experiments of Charles Mingus 
このアルバムの存在すら知りませんでした。
ミンガス好きの私としては、ちょっと不覚

このアルバムなんと評価したらよいのやら
決して悪くはない いや 結構良いと思う。

調べて見ると2枚の10インチ盤Jazzical Moods  Vol. 1Vol. 2をカップリングしたアルバムのようです。
詳細はよくわかりませんが、メンバーその他は下記のようです。
Thad Jones (Trumpet), Charles Mingus (Bass), Charles Mingus (Piano), Charles Mingus (Liner Notes), Horace Parlan (Composer), John LaPorta (Clarinet), John LaPorta (Sax (Alto)), Clem DeRosa (Percussion), Clem DeRosa (Drums), Teo Macero (Sax (Baritone)), Teo Macero (Sax (Tenor)), Tom Moulton (Compilation), Tom Moulton (Remastering), Jackson Wiley (Cello), Joseph F. Laredo (Liner Notes), Greg Vaughn (Compilation), Greg Vaughn (Remastering), Abbey Anna (Reissue Coordination), Lyn Bradley (Reissue Package Design)
もうしばらく調べてみます。


PITHECANTHROPUS ERECTUS
ミンガスのLPの中で、もっとも有名なアルバムだと思われる「直立猿人」
実は私がはじめて買った3枚のJAZZアルバムのうちの1枚
高校2年の6月頃だったかな
それまで、ほとんどJAZZを聞いた事が無かったが、友人から教えられてレコード店で試聴して
ドルフィーのラスト デイトとマッコイ・タイナーのトライデントと一緒に購入しました。
始めて聞いてから34年になる

でも、いつ聞いても感動する。
4人で演奏しているとは思えない、分厚く変化に富んだ演奏である。
組曲になっているので、アルバムとしても統一感が有り、ミンガスの作品の中の最高作品の一つである。



このCDの企画がよくわからないな。
直立猿人以外はちょっとマイナーアルバム
ジャケットのデザイン優先で企画されたのかな




内部の作りも凝っています。
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CDの表面にLPのような溝があります。
写真でわかるかな。
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by okamoto-arch | 2011-03-29 19:05 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
2011年 03月 23日

DDCの紹介

地震から、一日でも早く復興出来る事を祈っております。

しばらくの間、オーディオネタをアップしておりませんでしたが、そろそろオーディオネタの解禁とします。

やなさんのお陰で、4種類のUSB_DDC(内2機種はDAC機能もある)を聞き比べる機会に恵まれました。
感謝感謝です!!

ハイエンドDDCには、興味がなく、安価でとにかく正確に変換して、DACへデータを送ってくれるだけでよいのである。
しかし、正確にというのがなかなか難しい。
何をもって正確と言えるのか。
明確な比較対象がないのが音の世界である。
結局はいつも通り個人的な見解に過ぎないのであるが。。。。。。。


エントリー1
 ElectrArtのUSB DUAL AUDIO DDC(USBオーディオクラス2.0)
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これは、ElectrArtから、完成基盤として配布されているもの。

基盤の詳細はHPを参照してください。
電源は別途用意しなければなりません。
基盤へは5V給電をしますが、もっとも簡単な方法は携帯電話の充電式電池から給電すれば動作するはずです。
やなさんは、トロイダルトランスを使って給電しています。
私にはレギュレーターまではなんとかわかりますが、それ以降の回路の事は?です。
今回の貸し出しのため、急きょ、お菓子の空き缶を利用してケーシングして頂きました。


今まで聞いたDDCの中で、一番お気に入り。
静寂性はもちろんのこと、音楽性や情報量や音の立ち上がり、滑らかさ、音の艶、響きの美しさ
総べてにおいて、ハイレベルでバランスがとれている。
何よりも、音楽を聞いていて楽しい。

やなさんに同じ物を作ってくださいとお願いしてしまいました。



エントリー2
 UDIF7(USBオーディオクラス1.0)
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フーズテックから完成基板として配布されているです。
基板の大きさ・レイアウト・基本性能はUSB DUAL DDCと良く似ています。
こちらは携帯用充電式電池より給電にて使います。
こんな感じです。
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不要のUSBケーブルのB端子側を切断。
電源ケーブルのみを取り出して給電しています。


基板をアルミケースに入れただけで固定せずに、試聴しました。
UDIF7は製品版USB_DACのDDC部分なので、その性能は保証済
USB DUAL DDC と比べて、基本性能はほとんど差が無い様に思う。
音の傾向は端正で温度感が少し低い感じがします。
冷たい音というのではなく、日本的なウエットな音調だと思いました。
Jazz好きの私には少々物足りない。
多分、好みの問題だと思うので、人によってはUDIF7を好む場合もあるだろう。



エントリー3 
 XMOS XR-USB-AUDIO-2.0 (USBオーディオクラス2.0)
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こちらも完成基板として、アメリカのXMOSから配布されているUSB_DACです。
USBバスパワーなので、別途電源は不要ですが、パソコンからの給電はノイズが多く、今一です。
なので、2又ケーブルを使って、充電式乾電池より給電して使います。

XMOSの特徴は、ファームウエアーが書き換えられる事
DACも内蔵されているので、アナログ出力もあります。
デジタル出力は光です。
出来れば、同軸の方がケーシングがしやすいのですが
また、アナログの入力もあるので、多分、デジタル録音も出来るようですが
アナログ入力を使った事がないので良くわかりません。^_^;


XMOSの良さは、価格が安いことです。1万5千円を切る価格で、USBオーディオクラス2.0に対応しています。
しかも、DACまで付いている。
 安かろう悪かろうと思いきや、DDCとしてもUSB_DACとしても
かなり良い働きをしてくれる。
ただし、パソコンからの給電はノイズ感が伴う事があるので、是非クリーンな
電源で使ってほしい。

音の傾向として、少し帯域バランスが高域側にふれるように思います。
その当たりの対策を講じれば、情報量も十分だし、解像度もあり、音の立ち上がりも結構早い
良いDDCだと思います。

DACの音も中々よい。私は70:600Ωのライントランスを通して使っていますが
なかなかどうして、この価格の音とは思えません。
ケーブルの使いこなししだいで、ハイCPの音が聞けます。

PCオーディオ入門に良い商品だと思うが
ケーシングが必要なのと、初期状態ではUbuntu Studioは動作しない場合があります。
その場合は、ファームウエアーをアップデイトすれば、動作するはずです。
PCが苦手な人にはむかないかも






エントリー4
 DAC2704-USB
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お気楽オーディオキット資料館で以前配布されていたUSB_DAC。
やなさんがキットを購入し製作したもの。(昨年やなさんのご厚意により、頂戴しました。)
この基板が配布されていたのは2008年。
USBオーディオクラス1.0
XMOS同様バスパワーなので、充電式乾電池より給電。
DAC内蔵で、アナログ出力がある。
デジタル出力は同軸と光があり、大変使い勝手が良い。


このUSB_DACは、帯域はあまり広くなく、中域が充実している。
解像度はそれほど高くないが、元気な音で、古いJazzとの相性が良い。
ハイスペックなPCとの組み合わせると、PCの解像度と、DDCの力強さが、うまくバランスする時もあれば
DDCの負の部分が強調される時もある。
USB DUAL DDCと比べると、品位が落ちるが、これはこれで楽しい音です。

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by okamoto-arch | 2011-03-23 17:16 | オーディオ&音楽 | Comments(11)
2011年 03月 17日

原発

 福島原発は当初の報道より、かなり状況が良くないのは、明白です。
原発とないったいどんなものなのか
ここに書かれている事が事実なのかもしれません。

だとしたら、日本はやばいですね。

追記
このような学術的な記事も同時に読んでおいや方がよい。
私には理解不能なところも多々有るが、冷静に福島原発で起きている事を
見る事が出来るようななった。
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by okamoto-arch | 2011-03-17 03:08 | Comments(8)
2011年 03月 12日

東北地方太平洋沖地震

東北地方太平洋沖地震が発生してから、24時間が経ちました。
その後も断続的に各所で地震が発生しています。
津波で町が飲み込まれていく映像や被災後の映像を見ると、
「日本沈没」を思い出しまし、恐怖で体が凍りつきました。

時間が経つにつれ、被害が明らかになってきました。
今も尚、救助を待っている人がたくさんいるようです。

大変多くの人が被災され、命を落しています。

ご冥福をお祈りします。

今の私にできることは、募金くらいしかないのかな。

追記
ちょっと信じられないことが
地震の翌日、石川県のとある建物の竣工式に国会議員が2名出席しておりました。
おいおい竣工式で点数稼ぎしている場合ではないだろう。
国会議員として、やる事がないのであろうか。
やる事がないとすれば、やはり、国会議員の数は多過ぎるという事になる。

日本のために働いてくれる政治家を選んでいない有権者に責任はあると思うのですが、
それ以上に、政治家の非常識さには呆れます。
候補者の中に、日本のために働いてくれる人がいたのであろうか・・・・・・・



追記2
福島原発の度重なる非常事態
一体どうなるのだろう

こんな記事を発見
この事からも、報道以上に放射能漏れが多いのではと疑ってしまう。

都心部への電源供給のために作られた福島原発
なんだか、矛盾を感じる。

同じような図式はCO2の循環についても言える事
都心部で発生したCO2は木々の多い田舎でO2に変わる。
ちょっと言い過ぎだとと思うが、地方は都会のゴミ箱のように思えてきた。

規模は違えども地方都市も同じような側面がある。

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by okamoto-arch | 2011-03-12 14:55 | Comments(13)
2011年 03月 09日

今朝の鞁筒

三寒四温というには、最近ちょっと寒過ぎ。
それでも、必ず春になるんでしょうが

朝、子供達と小学校まで、歩いて行きますが、ちらりと降った雪が、素敵な景色をプレゼントしてくれます。

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往復45分良い運動になります。
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by okamoto-arch | 2011-03-09 04:55 | 建築 | Comments(3)
2011年 03月 09日

DDC聞き比べ

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いつも、いつも、お世話になっている、やなさんに最新DDCを2機種を送っていただいた。感謝感謝。
我が家のXMOSと、これまた、以前やなさんに頂いたUSB_DACを加えた4機種を聞き比べしています。

ここが、しっかりしていなければ、どんなによいDACがあってもね・・・・・・・
試聴結果は後日ゆっくりとと
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by okamoto-arch | 2011-03-09 04:43 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2011年 03月 03日

今朝の鞁筒

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今朝は、久しぶりに積雪。
この程度なら、奇麗な景色が見れるので、大歓迎。
4日までは、断続的に雪が降るようです。
4日の朝はもう少し、降雪があるかも。

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by okamoto-arch | 2011-03-03 23:07 | 建築 | Comments(2)