Studio Okamoto の 徒然日記

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2009年 03月 31日

コンデンサ事情

コンデンサ集めに終止符を打ちたいと思っているのですが、なかなかどうして奥が深い。

新しいコンデンサを購入しました。
d0138082_9192957.jpg
左から
以前も購入したWEの0.08μF 同じくWEの0.301μF WEの0.25μF 最後がCORNELL DUBILIERの0.22μF です。 0.08や0.25μFはなかなか良いです。
WEの0.301μFは重量もあり、期待大です。CORNELL DUBILIERというメーカーははじめてなので、これまた楽しみですが、まだ使っていませんので、後日レポートします。

d0138082_9322525.jpg
左上から
トンビさんにお借りした、SBE社のオレンジドロップ0.1μF これまた、トンビさんにお借りしたASCの0.22μF
左下がこれまたCORNELL DUBILIERの0.22μF(上の写真のものとは違うようです。)右下がロシアのシルバーマイカ0.01μFです。
これらもまだ使っていないので、コメントは後日ということで

これだけ、コンデンサーを買い集めるより、高級コンデンサーを購入した方が良いのかもしれませんね(^_^;)
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by okamoto-arch | 2009-03-31 10:33 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
2009年 03月 27日

今朝の鞁筒

d0138082_8503612.jpg

寒いと思ったら、今朝はうっすら雪化粧。

この寒さが過ぎれば、本格的な春かな。

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by okamoto-arch | 2009-03-27 08:53 | 鞁筒の自然 | Comments(4)
2009年 03月 25日

マイカー

d0138082_441552.jpg

私のクルマはホンダのオルティア。
発売と同時に購入し11年のり続けてきました。
人だけでなく、薪も運んでくれ、大したトラブルもなく働いてくれました。感謝!
走行距離は163,617Km。

愛車オルティアも11年目の車検を前にして、色んな老化現象が出てきています。
マフラー廻りの異状によるり、アイドリング時でも暴走族状態。
サスペンションの異状・後部座席のパワーウインドウ不動・オートロックがたまに不調などなど
専門家が調べれば、これ以上にもっとたくさんの修理カ所が出てくると想像出来る。
30万ほどかけて車検を受けてもあと2年ほどかな。
ちょっと、もったいないような

車検切れを目前にして、クルマやさん廻りをして、新車を物色。
同じくホンダのオデッセイとストリーム トヨタのウイッシュが最終候補になったが、どうもピンとこない
しかもウイッシュは4月にモデルチェンジするとのこと。
ホンダは3月中の納車は無理。

という事で、ネットで中古車を物色。
あるはあるは。
でも、クルマの知識が乏しい私が、オークションでクルマを購入するのは無謀

というころで、知り合いの紹介で、金沢のクルマやさんのHPを覗くと1台のクルマが目に止まった。
このクルマなら買い替えてもいいかな。

直に電話連絡してクルマを見にいき、試乗をさせてもらった。

いいみたい。 いい。 欲しい。

という事で、先日契約。



そして、本日納車となりました。058.gif


そのクルマとは

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by okamoto-arch | 2009-03-25 11:42 | 日常 | Comments(12)
2009年 03月 24日

コンデンサーのブレンドその2

低域のコンデンサー選びをしたいと思っていたのですが、手持ちの中で使っていない2種類の0.22μFのコンデンサーを使って見たくなり、中域で追加試聴することになりました。
d0138082_2344838.jpg
写真の左から

Ⅵ 0.22μF(TRW)+0.047μF(ASC)+0.02+0.015μF(マイカ)
Ⅶ 0.22μF(AUDYN-CAP)+0.047μF(ASC) 
右側が前回写真がなかったエントリーⅤ 0.15μF(TRW)+0.1μF(ASC)+0.33μF(WIMA)

今日は時間がないので、WE IS 4曲めだけでの試聴です。
まずは、前回最も良かったエントリⅢ MIT-CAP+WE です。
いいですね。この曲のバスクラだけで評価するならば、これ以上何を求めたらよいでしょうか。
今日もいい気分です。

エントリーⅥ を聞く事にします。TRWの0.22μFは未使用なので、さほど期待はしてはなかったのですが・・・・・
良いのです。これ以上何を求めたらと  思ったのもつかの間、これは良い。
MIT+WEと甲乙つけがたい MIT+WEの音にもう少し密度が濃くなったような充実感がある。
彫りが深くなったというより、潤いがあると言ったら良いのかな。
大きな差ではないが、質感が少し違うのかも
試しに、MIT+WEにもどしてみると、少し、荒く聞こえる。
こんなはずはないと思うのだが・・・・・・でも現実である。

エントリーⅦ
AUDYN-CAPはツイーターのネットワーク用に以前購入していたもの
なので、エージング済みのはず。ネットワークでは癖のない音で2405とあう。
さて、チャンデバではどんな音を聞かせてくれるのか。
はじめは、マイカと共に使っていたが、ちょっと容量オーバー気味で高域が荒れた感じがした。
0.02μFのコンデンサーを外し、指呼し改善。次に0.015μFのマイカも外し、バランスがとれた。
この状態で、サイドWE ISを聴くと、
これもなかなか良いのである。
MIT+WEよりも明るく元気な音で、音の深みと言う点では少し劣るが、これはこれでありだと思える音である。

多分今日の2つの組み合わせとMIT+WEがBEST3と言うことになる。
この3種は共に僅差。人によって評価がわかれると思われる。

もう少し、別のコンデンサーの音も聞いてみたいな
使っていない0.285μF以下のコンデンサーをお持ちの方、ご一報を

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by okamoto-arch | 2009-03-24 23:32 | オーディオ&音楽 | Comments(4)
2009年 03月 23日

コンデンサーのブレンド

オカチャン12dB号(650Hz LC型)はインダクタンスの違いによる、音の違いが大体つかめてきまので、次はコンデンサーによる音の違いを検証していきたいと思います。
とてもシンプルな回路なので、パーツ一つ一つが音に反映されます。

高域はマイカコンデンサー0.02μF+0.015μFにほぼ決まりです。
d0138082_1454811.jpg

マイカコンデンサーは高域の特性が優れていると感じました。
高域が伸びているためでしょうか、少しさわやかになる傾向があり、情報量が多く、解像度が高いです。
現在、中域は上はスルーにして、高域は5,400Hzで12dB/octでミッドに被せています。

低域と中域には0.285μFのコンデンサーが必要なんですが、0.285μF丁度のコンデンサーを見つけるKとは不可能でしょう。
なので、複数個のコンデンサーを組み合わせて、所定の値にしかも左右の誤差が2/100以内である必要があります。

0.285μFのコンデンサーの組み合わせを5種類作り、その中から、最適な組み合わせを見つけ出したいと思います。
d0138082_1583686.jpg
左から
Ⅰ 0.15μF(TRW)+0.1μF(ASC)+「0.02+0.015μF」(マイカ)
Ⅱ 0.15μF(TRW)+0.047μFx2(ASC)+0.027μF(ASC)
Ⅲ 0.1μFx2(MITCAP)+0.08μF(WE)
Ⅳ 0.1μFx2(ASC)+0.08μF(WE)
写真に有りませんが
Ⅴ 0.15μF(TRW)+0.1μF(ASC)+0.33μF(WIMA)
エントリーⅠのマイカをWIMAに変更したものです

今回エントリーⅣは低域に使用するので、中域のインプレには参加出来ません。

まずはエントリーⅠ
マイカの影響だと思いますが、高域の情報量が多く高域の抜けがよく立ち上がりが早いです。
音のエネルギーバランスが少し高域にシフトします。
ピントがあっていて、気持ちよいのですが、中域が少し薄くなります。
エージングで落着けば大化けするかも

エントリーⅡ
この組み合わせは、音の輪郭がぼやけてしまいました。
エージングで変わるのかもしれませんが、聴くに耐えられない、この組み合わせはブーです。

エントリーⅢ
この組み合わせは、とても良いです。音の立ち上がりや帯域バランスが自然なです。
情報量もあり、音の深みもあります。、上機嫌です。

WE ISの4曲めのバスクラが木管らしい響きが出てきました。
出るとことは出て、引く所は引いてくれるので、彫りが深く感じます。

エントリーⅤ
WIMAはマイカが来るまで単独で高域に使っていました。可もなく不可もなく、情報量も多いとは感じませんでした。
さて、この組み合わせでは、どうなるのかな

以外や以外、結構行けます。
立ち上がりは少し遅くなるような印象は有りますが、低域の情報量が増えるような印象が有ります。
エネルギーバランスが少し低域よりにシフトします。
しかし、低域との繋がりはイマイチかもしれません。

改めて エントリーⅢで聴くと、だんトツに良いです。
ミッドのコンデンサーはエントリーⅢで決まりです。これ以上何を望んだらよいのかイメージ出来ません。

こうやって、コンデンサー遊びをしていると、コンデンサーが愛しく感じられてきました。
コンデンサーから出ている足はなるべく緩やかなカーブを描くように曲げ、コンデンサーに負担がかからないように、また、コンデンサーの特性を損なわないようにと願いながら、コンデンサーを組み合わせております。


 ちょっとやばいオジサン状態です。003.gif

次は低域のコンデンサー選びをしなければ




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by okamoto-arch | 2009-03-23 02:14 | オーディオ&音楽 | Comments(20)
2009年 03月 19日

お尋ね

d0138082_13532546.jpg

今日は皆様にお願いです。
写真に写っているような圧着中継端子の9連以上のものを探しています。

前回は若松通商で購入したのですが、6連TYPEしかし取り扱っておりません。
9連以上の端子台を取り扱っているショップをご存知でしたら教えてください。
御願いします。


追伸

12連の端子台はマルツパーツ館の端子台内の平面固定に押し締め型端子台として販売されていました。
大きいタイプで619円です。
その他フルタカパーツセンターで同じものが490円もちろんこちらで購入手続をしました。
フルタカパーツセンターは5,000円で送料が無量になるので、不要とわかっていながら大量に買い込んでしまいました。
まあ、腐るものではないし、あるととっても便利なので良しとします。

という事で、やっさんの手をわずらわすことなく、端子台を入手出来ることになりました。
みなさん、ありがとうございました。



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by okamoto-arch | 2009-03-19 14:01 | オーディオ&音楽 | Comments(4)
2009年 03月 17日

チャンデバとフォノイコの試聴その2

 大場さんのフォノイコとチャンデバの試聴記第2弾です。
今回のLPはジャック・ディジョネットとレスター・ボーイのデュオ ゼブラです。
これは、シンセイドラムの再生と抜けのよいレスター・ボーイのトランペットの再生が聞きどころです。
d0138082_5282185.jpg

 まずは、我が愛機レビンソンのNo.25+DENON103LCⅡです。
d0138082_8462477.jpg


いやはや、低域の解像度 音の立ち上がり 共に過激です。
とにかく骨格がはっきりしていて、力強い。完全にウーハーBOXが負けています。
トランペットも抜けがよく、音が飛んできますが、うるさく有りません。

 次に大場氏のフォノイコ+SHURE TYPEⅢです。
ダイナミックレンジは充分確保されていて、シンセイドラムの音の立ち上がりはレビンソンに負けていません。
レンジも広いようです。
レスターのトランペットは少しソフトになります。
多分、一般的には大場さんのフォノイコのトランペットの方が良いのかもしれません。

No・25は筋肉ムキムキのソース顔の体操選手
大場さんのフォノイコは筋肉が細くて柔軟な醤油顔の体操選手
といった印象です。
どれか1台をということになれば大場さんのフォノイコの方が不得意な音楽が少ないような気がします。


次はチャンデバです。
チャンデバに関してはオカチャンに比べると音のダイレクト感が落ちてしまします。
多分、オペアンプを積んでいるからでしょう。
今までは、アクティブ チャンデバの方が良いと思っていましたが、パッシブ チャンデバの方がアンプの性能に左右されないからでしょう。
同じ回路であれば、プリアンプの増幅部以上のアンプでなければ、パッシブ チャンデバを越えられないと感じました。

ただし、前回の試聴時にも書きましたが、そんじょそこらのチャンデバよりもずっと音が良いです。
S/Nも優秀ですし、音の繋がりもよく、響きもきれいです。

今回試聴したチャンデバもフォノイコもケーシングが素晴らしいです。
手作り感と高級感が同居したデザインは太郎マルやオカチャンのケーシングの参考にさせていただきます。

大場さんのように、アンプからスピーカーまで自作出来る方が、羨ましい。
フォノイコもチャンデバも大場さんのシステムの中できくと、もっともっと魅力的に音楽をい奏でているのでしょう。

そろそろ、大場さんにフォノイコとチャンデバをお返ししなければ。
大場さん連休に間に合うように、発送します。



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by okamoto-arch | 2009-03-17 05:28 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2009年 03月 16日

オカチャン

 大場さんのチャンデバの高域を抜けの良さを参考にしながら、オカチャンのコンデンサー選びをしています。
LC方式の場合、高域のクロスポイントはコンデンサーの容量で決まってしまうので、コンデンサーの容量チャックをシビアに行う必要があります。
音への影響も大きく、WEやASC・TRWなどを中心にMITCAPやニッセイ・東信などを買い揃えた。
d0138082_1315472.jpg

コンデンサーの容量を1個づつ測定し、2~3個のコンデンサーをパラって所定の容量に組み合わせる地味な作業も時には楽しいものである。
現在、650Hz 12dB/oct 2way+ 5,600Hz 12dB/oct ローカットチャンデバ の調整をしながら、
400Hz 18dB/oct 2way + 未定Hz 6db/oct ローカット チャンデバのコンデンサー選びを終え来週中に組み上げる予定です。

クロスオーバー周波数を400Hzにした時に問題になるのが、ホーンの暴れ。
もし、ホーンの暴れが感じられないようなら、ミッドバスは不要かも。
本当は300Hzでクロスしたいんだけれど、ホーンのカットオフが360Hzなので400Hzとしました。

さてどうなることやら058.gif

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by okamoto-arch | 2009-03-16 01:48 | オーディオ&音楽 | Comments(4)
2009年 03月 12日

チャンデバとフォノイコの試聴その1

わが家の家宝EL34ppの制作者 大場氏製作のチャンデバとフォノイコを試聴させていただくことになりました。
一昨年、大場氏のプリアンプ カンタービレを試聴して、(9月10日あたり)それまで使っていたマッキンのC40に比べ格段に低域の駆動力と解像度に影響され、プリアンプの入替えを決意。
その後、運命的に出会ったレビンソンのNo.26SLを購入するきっかけとなりました。

さて、まずはフォノイコです。
d0138082_6213454.jpg

小振りだが、ずしりと重い。レタリングも決まってますね。
低雑音FETの2段増幅MM型フォノイコで、プリアンプのFET+Trと音の傾向に差が有るのかチェックしたいです。
カートリッジはTYPE3を使用。試聴アルバムはエリック・ドルフィーのLAST DATE
ノイズ感がない。ノイズに関してはかなり良いです。そんじょそこらのフォノイコは勝てないでしょう。
フォノイコは増幅率が高いので、S/Nの確保が最大の関門のはず・・・・違うのかな。

久しぶりのMM。いいですね。DENONも良いけど、TYPE3や205Cの音はJazzには合ます。
大場さんはゲイン不足を気にされておりましたが、全然問題ありません。

気持ちよくJazzを奏でてくれます。特に中高域の音の抜けが良いです。
情報量もあり、音の立ち上がりが良いです。

強いて言え欠点と探せば、カンタービレの様な低域の力感があればもっと良いのですが
この当りはFET+Trとの違いなんでしょうか

しかし、システムによっては結果が違ってくるかもしれないという程度です。



d0138082_8423237.jpg

次に、チャンデバです。このチャンデバも、プリアンプ同様、カンタービレと命名されています。
CR型2way 12dB/oct クロス固定(現在1,000Hz)です。
アンプ部はOPアンプ バーブラウン(TI)のOPA620BPを使用とのこと。
おおきに期待が持てます。

わが家で使っているOKAチャンのクロスを1,000Hzにプチ改造。
中低域には自信があるが、果たして、大場さんのチャンデバとの対決はどうなるのか

試聴はいつものWE IS

まずは、オカチャンから
大場さんのチャンデバとの比較のため、2wayで使用。
いつもながらの低域の抜けさと最低域の伸び共に気持ちよいです。

次に大場さんのチャンデバです。
まずは音の繋がり。 



いいですね。


低域の切れはも良い。
中高域は美しいですね。伸びも充分です。

低域のちから強さはオカチャンには及ばないまでも、そんじょそこらのチャンデバよりも実力は上
高域の伸びはオカチャンよりもよいです

オカチャンの高域は今からチューンナップ予定なので、良いお手本になります。

あまり時間が取れなかったの、週末にはもう少し時間をかけて試聴したいと思います。
インプレ第2弾もお楽しみに


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by okamoto-arch | 2009-03-12 08:39 | オーディオ&音楽 | Comments(4)
2009年 03月 10日

頂き物

先週はBBさんのCDに始まり、頂き物が続きました。

まずはトンビさんからカーネーションを頂きました。
トンビさんありがとうございました。家内も大喜びです!
d0138082_745541.jpg

息子1・2が暴れ回るリビングですが、お花があると、癒されます。
まあ、子供の笑顔にも癒されていますが・・・


さて、トンビさんがおいでになった翌日、能登のカキを頂きました。
仕事で、ちょっとした賞をいただいたお祝です!)^o^(
d0138082_7501916.jpg

トンビさん残念。もう1日ズレていたら、おっそわけしたのに。

d0138082_754443.jpg

もちろん、夕食にレモンをしぼって、生で頂きました。
その他、カキご飯とパン粉をまぶし、バジルとにんにく少々をからめて、オーブンで軽く焼いて頂きました。

カキづくしの1日に満足満足!

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by okamoto-arch | 2009-03-10 07:55 | もろもろ | Comments(8)