Studio Okamoto の 徒然日記

okamoto1.exblog.jp
ブログトップ

<   2008年 09月 ( 18 )   > この月の画像一覧


2008年 09月 30日

トンビさんのNewシステム

トンビさんの御宅へお邪魔した。

只今、トンビさんのオーディオルームにはテクニクスのスピーカーシステムSB-10000が入っています。
d0138082_144066.jpg
1978年当時片チャンネル60万。今の価格に換算するといくらになるのかな。2倍いや3倍かな・・・・・
トンビさんの部屋でこのシステムを聞くのは3度め。
導入当初は、お世辞にも良い音とは言えなかった。低域はブミーで中域をマスクしてしまい高域も美しくなかった。

しかし、トンビさんの調整と改造それと鳴らし込みによって激変してしまった。
オーディオでは 激変 という言葉は、なんとなく胡散臭い感じがするが、今回は本当に激変なのである。
48cmウーハーのたっぷりとしたそれでいて切れのよい低域と見通しのよい中域が印象的である。
多分私だったら、投げ出していただろうな。トンビさんに敬服!

CDPはYBAのPASSION 200。オーディオショップから試聴用に貸し出されたもの。

d0138082_833764.jpg
このCDPは、トータルバランスの良いCDPだと思う。解像度を強調したり、空気感を強調したりといった
不自然さが無く、滑らかで自然な音。アナログを聞いているような感じがします。
値段は決して安くはないが、この価格でこの音はお買い得かも。

試聴はWE IS。テナーのふくよかさが心地よいです。わが家では出ていない音です。
この音は48cmウーハーのなせる業なのでしょうか。
個人的にはパーカッションの立ち上がりがもう少し早い方が好みだが、そうすると
この心地よいゆとりが無くなるのかも。

d0138082_8342534.jpgトンビさんの部屋を少し紹介します。
壁や天井に張られた発泡スチロール表面が斜めにカットされています。
これにより、音の抜けが良くなったそうです。
その他、スピーカーの後ろにも何やら不思議な形の反射板が・・
スピーカー設置場所も床の補強がされています。
これらは、全て自前!本当にパワフルです。

その他にも、オーディオ機器がいっぱい。
1日遊んでいても飽きないな!

帰りに,今日のお目当ての物を車いっぱいにいただいて、帰って参りました。
トンビさん有り難う!

さてと、私も次へ進まなくては。



JIA写真展2008~残したいもの もよろしく
[PR]

by okamoto-arch | 2008-09-30 23:29 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
2008年 09月 29日

JIA写真展作品募集案内

今日はオーディオネタではありません。
私の仕事の関係で所属している日本建築家協会石川建築家会議主催が主催となり
「残したいもの」というテーマで写真展を開催します。
d0138082_731396.jpg

この作品展の企画を私が行っております。
只今、作品を募集中です。
どなたでも、出品できますので、皆さんも出展してください。もちろん無料です。
残念ながら賞品は有りません。(^_^;)

応募方法は簡単です。必要事項を書込みメールで下記にデーターを送ってください。
photo2008@jia-hokuriku.org

氏名  必須
住所  ○○都道府県○○市区町村○○町 程度までは記入を御願いします。
タイトル 必須
コメント 必須 200文字以内


主旨文(JIAのHPに書かれているものとは違いますが、一般の方には下記の文章の方がわかりやすいと思われます。
この主旨文仕事でお世話になっている方に書いて頂きました。)

使い込まれたものが、温かさや優しさをたたえることがあります。
日本には、古びるのもさえ大切にする文化がありました。
今の暮らしに、その実感はありません。
捨てることに慣れ、人の心まで使い捨てる時代のカンパスに
この国は未来を描けなくなっています。

旧上平小学校。金沢に僅かに残る木造校舎の一つ、ここが写真展の会場です。
1988年に120年の歴史を閉じてから10年。今でもぬくもり残る校舎にはいると、
それぞれの未来を描いて巣立った子らの歓声が聞こえるようです。

写真展のテーマは「残したいもの」。身近な中にも、明日に残したいものがきっとある。
それを探しながら、心のシャッターを押してみてください。そこに写るものの中に、
見落とした何かを見つけたいのです。もう一度、未来を描くために・・・・。



締め切りは10/10まです。
実際は20日でも大丈夫いかも

また、ご自身のブログや掲示板に掲載してもよいよと言う方申し出てください。
ご協力御願いします。

[PR]

by okamoto-arch | 2008-09-29 07:23 | 建築 | Comments(4)
2008年 09月 26日

ミッドバス到着


d0138082_7514486.jpg
JBL E-120 をGET。
ちょっとトラブルがありましたが、出品者が誠意を持って対応してくれました。感謝です。
まずは、動作チェック。と言っても箱が無いので音が出るかどうか程度のチェックですが・・
小さな箱を作りミッドバスとして、使ってみます。


どんな箱にしようかな・・・・・・・・・

バッフル板を交換できる仕様にしておきたいし
そこそこのデザインで仕上げたいし


後ろ姿もどうぞ
d0138082_22131928.jpg
でっかいお尻でしょう
[PR]

by okamoto-arch | 2008-09-26 07:51 | オーディオ&音楽 | Comments(19)
2008年 09月 24日

改めてAET電源ケーブル聴き比べ

オークション出品者に返品しなかった電源ケーブルAETのSCR-AC/SP
吉と出るか凶と出るか 

d0138082_21164620.jpg

グランドアースがつながれていないので、プラグとの接続部分に手を入れました。
外周部の被覆を剥くと白くて薄い絶縁体らしきものが
その下は、アルミ箔でノイズをシールドしています。
+-グランドアースがそれぞれ2本。
+-の導体は国内銅の6N鏡面仕上げ。導体の中心は銅線とは別の線が使われていました。
グランドアース線はメッキされています。
その他にエアーチューブと言われている透明の細いビニールチューブが4本あり
それらを左右対称シンメトリーに配置し、大変手の込んだ作りです

d0138082_21193250.jpg

AETのプラグには2本の導線を入れることが出来ないので、手持ちのロジュームメッキの
プラグに交換し、黒く酸化した銅線を切りとり、フレッシュな状態でプラグに挿入。
2本のグランドアースもしっかり接続しました。
このプラグは、導体挿入部が二股に別れているので、4芯ケーブルの接続に、
適しています。

さて、まずはA730に使ってみました。


改造前と明らかに音が違います。
改造前は少し細めの音で、帯域バランスはHIN AC RevB/1.2mと近いが、楽器の定位が不安定でした。
しかし、改造後はふくよかで響きも美しく、しかも解像度があります。
ムターのバイオリンは優しく時には激しくそして、弓が弦を擦る瞬間が見えるようです。
ちょっとオーディオ評論家的なおおげさな表現になってしまいました。

AET HIN AC RevB/1.2mに交換すると、シャープに音像が定位し、タイトでモニターライクな音です。

AET HIN AC4芯自作ケーブル は中高域が明るく、元気のよい音ですが品位が落ちます。

AETの電源ケーブルはそのシリーズによって音に違いが有るようです。

HIN AC RevB/1.2mクールな音調で離れた位置でモニターしているような音
SCR-AC/SP暖かな音調で太めの音像、ムターの目前で演奏を聞いているかのようで
細やかな部分まで聞かせるオーディオ的に楽しい音

しかし、現状のシステムでは、音像が大き過ぎると感じることもあります。



やはり、A730とAET HIN AC RevB/1.2mはBESTカップルです。

次にSCR-AC/SPを金田式DACに使って見ました。
これがどんぴしゃり、当たりました。

各楽器の定位がよく、情報量も多い。しかし、神経質な音でなく、豪快でいて繊細
立ち上がが速くて、しなやかな音です。

いつものWE IS を聞いて思わず感動してしまいました。

個々の楽器の音の良さはもちろんのこと、演奏が終って拍手がなりだすと、
会場にいるかのような音場と空気感に包まれてびっくり。

ケーブルだけで、この音が出る訳ではありません。
最も信頼している愛機A730とやなさんの金田式DACの性能を良さを
うまく引き出した電源ケーブルtとの出会いがあってはじめて実現した音です。
この音は、偶然の産物なのかもしれません。明日も再現出来るとよいのだが・・・・・・

こんなことが、たまにあるので、オーディオは止められません。
一瞬の感動と快感のために、その何十倍もの時間を使ってああでもないこうでもと
試行錯誤しているんだと、改めて感じました。

おっと忘れそうになっていました。
AET HIN AC RevB/1.2mはご近所のT氏のもの。
近々にお返しせねばなりません。

早急に、このケーブルをGETしなくては!
[PR]

by okamoto-arch | 2008-09-24 21:17 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 09月 23日

3種類のAET電源ケーブル

近所の友人T氏のAET HIN AC RevB/1.2mに触発され、オークションでAETの電源ケーブルを2本落札した。
その内の1本は電源ケーブル聴き比べに登場したAET HIN AC自作ケーブル。
d0138082_21202681.jpg

このケーブルはAET HINの4芯ケーブルである。AET HIN AC RevBの前の製品のようです。
導体は0.6mmx7本の導体を4本(QUAD)使っっていますが、導体を2本(TWIN)使ったものもあったようです。

もう1本はAET HINの4芯ケーブルの前日に落札したものが、出品者の対応が悪く、昨日ようやく届いた。
出品者の説明ではAET HIN AC の完成品と書かれていたが、届いたものは自作ケーブルであった
しかも、作りがお粗末。写真右のAETの完成品と比較するとその差は歴然。

d0138082_1031111.jpgd0138082_1035088.jpg
まず、グランドアースがプラグにつながれていない。AETのプラグはケーブル差込みの穴が小さいので、電線がしっかり入っていない。
また、プラグの種類も違い廉価バージョン。
返品してお金を返してもらおうかと思いましたが、廉価なプラグと言えどもAETは高価だしケーブルにはSCR-AC/SPと書かれているので、AETのケーブルだとすると、HINよりも高価なケーブル。ちょっと色気をだして、このまま残しておくことにした。




保護チューブをめくると出てきました。AETの文字が
d0138082_2123257.jpg


さてと、それぞれのケーブルの素性がわかったところで、改めて比較試聴をすることにします。
[PR]

by okamoto-arch | 2008-09-23 09:53 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 09月 21日

月刊 金澤

d0138082_10485759.jpg

月刊金澤(10月号)10周年企画「金沢でJazzを聴く」に友人のO氏と一緒に登場です。
行きつけのJazz Barぼくねんの常連とい設定です。

1時間以上の取材に加えて、電話取材も有ったのに、これだけ

来月も登場予定です。
[PR]

by okamoto-arch | 2008-09-21 10:54 | オーディオ&音楽 | Comments(11)
2008年 09月 18日

電源ケーブル 聴き比べ

ヒューズ交換をして、また元気に動きだした?A730と金田式DACを使って5本の電源ケーブルを聴き比べた。
A730はメインシステムで金田式DACは事務所の三省PC+Linfofデジアン+ATC SCM7での試聴なので、同じ条件では有りません。
試聴CDはいつものムターとWE IS です。

 
エントリー1 AET HIN AC RevB/1.2m 
d0138082_1522396.jpgこのケーブルはAETの完成品で、ケーブルがHIN AC プラグが明光社のAET仕様です。
 金田式DACでは、解像度は高く、低域はタイトな印象です。
しかし、高域が強調され解析的な印象です。
ムターのバイオリンはなかなかのパフォーマンスですがテナーは線が細い。
 A730では、このケーブルの特徴が全てよい方向に出ます。
高域の解像度や低域の締まり、それと中高域にわずかな艶がのり、それが音楽を楽しくしてくれます。
WE ISの出だしのテナーは少し抑え目に吹いていますが、この当りの抑制もうまく表現してくれます。
また、音の立ち上がりが早くパーカッションが気持ちよいです。
ライブハウスの空気感がとても自然です。
 わが家では、A730に最適の電源ケーブルです


エントリー2 AET HIN AC自作ケーブル
d0138082_20271835.jpgこのケーブルは前述のAETを試聴して感触が良かったので、オークションで自作品を落札したものです。
ケーブルは同じですが、ACプラグは松下のWF5018でしたが、試聴の結果銀ロジュームメッキのプラグに交換しました。IECインレットはFURUTECH(FI-15)のレセが付いていました。
 金田式DACでは、中低域の情報量も多く、高域も素直に伸びています。神経質な感じがしません。AETの完成品と比べると中庸なバランスです。IECインレットの差でしょうか。
バイオリンのテナーもGoodです。
 A730でも同じような印象ですが、完成品に比べると少し明るく、バイオリンの微妙なニュアンスが伝わってきません。不思議です。


エントリー3・4 ortofon 7Nスピーカーケーブル
d0138082_2050329.jpgこのスピーカーケーブルは、10年ほど前に購入したものです。確か10k/mくらいしたような
でも、私には合わなかった。
高かったので、無理して使っていた時期もありますが・・・・・・・
このケーブルに2種類のプラグを付けて電源ケーブルを作りました。
1本はAETの自作ケーブルに付いていた松下のWF5018とSchurter 4781
もう1本はオークションで入手した銀ロジュームメッキのプラグです。
 金田式DACでは2本のケーブルの音の差は、ほとんど感じませんでした。
とても聞きやすく、響きが美しいケーブルです。力感の表現は今一歩で、メリハリ感の表現は苦手のようですが、水彩画のような美しさを感じます。
 A730でも、さほど印象が変りません。音数も多くないし、帯域も狭いが、響きが美しく穏やかで滑らかですが、力感がでません。どちらかというとクラシックしかもバロックにあうと思います。松下+Schurterの方はWE ISを大音量で聞くと、音場が平面的なので、若干中域がうるさく感じます。銀ロジュームメッキの方が高域も伸び、空間情報も多くなります。その分待ったりとした良さは薄らいでしまいます。悩ましいですね。


エントリー5 MC-2500付属のベルデン製ケーブル
d0138082_22305036.jpgこのケーブルはMC2500付属のケーブルを切ってアンプ側のプラグを銀ロジュームのプラグに替えたものです。内部構造は16GAのケーブルが3本と麻紐です。20年使い込まれたケーブルです。
 金田式DACでは中域を中心としたバランスが、とても心地よく、安心して聞けます。
A730でも、これぞベルデンと言いたくなるほど、全てのバランスがよいです。やはりベルデンは標準ケーブルなのかもしれません。
しかし、高性能な電源ケーブルと聴き比べると、空間情報量や微妙なニュアンスなどでは見劣りがします。システム構成や使い方・好みによって、このケーブルの評価が大きく変わるのかもしれません。

 
 

 ケーブル全般に言えることですが、同じ傾向のケーブルで構成するよりも各々のケーブルの良さがシステム全体に生かされるような使い方がよいと思います。
そうすれば、高額なケーブルばかりを購入する必要がありません。
ただでさえ、マルチは機材が多いので、懲り過ぎると収拾がつきません。 )^o^(
[PR]

by okamoto-arch | 2008-09-18 10:03 | オーディオ&音楽 | Comments(4)
2008年 09月 16日

STUDER A730

深夜の試聴中に突然音が出なくなった。
調べてみるとA730の電源が入っていない。

そういえば、昨年の秋にも同じことがあった。その時はフーズが飛んでいた。
20年も働いてきた機械なんだから、しょうがないかと思っていたのだが
さて、今回は・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
 
d0138082_8585695.jpg
今回も4本あるヒューズのうち2本が断線しておりました。
しかも、1年前と同じ1Aのもの。このヒューズはお隣さんからいただいたもの。お隣さんは家電の修理をしていて、取外し基盤から抜き取ったもの。
それとて、新品でないので、なんとも判断が出来ないが・・・・・・・

A730は購入時コンデンサーを50個以上も交換してもらった。なので、コンデンサーの容量抜けとは
考えにくいのだが・・・・・・・・・

回路図を見るとメインボードの電源供給ようの物らしい。
他の2本はリモコンの電源を供給する回路のヒューズのようだ。

異常が有るとすればヒューズの前か後か

電気音痴の私にはわからない。困ったな
 
 
 
[PR]

by okamoto-arch | 2008-09-16 23:37 | オーディオ&音楽 | Comments(21)
2008年 09月 14日

贅沢な経験 三省PC+DA10+ATC SCM-7

d0138082_1401748.jpg
やなさんに送っていただいた三省PCを使って事務所でPCオーディオを楽しんでおります。
このパソコンには光出力端子があります。
三省PCの光出力をDA10へそしてLinfof工房のデジアンへ。
スピーカーはお向かいさんにお借りしているATC SCM-7です。
d0138082_155235.jpg

メチャンコ良い音です。自分のお気に入りの機材構成なので当然といえば当然
モニターライクで力感が有り、音が濃く艶もあります。)^o^(

仕事場にはもったいない。
もちろん他力本願なので、明日には解体しなければいけませんが。

d0138082_2264064.jpg

三省PCは、アナログ出力の音もなかなかのもんです。
オンボードのサウンド出力はアナログもデジタルも評判が良くないようですが、
私には充分なように思われます。

前面のパネルと外すとCFカードリーダーと2.5インチ・リムーバブルSATA対応HDDスロットが
あります。音楽用途以外でも充分使えます。
また、背面パネルとみると画像出力も充実しています。
ネットワークオーディオの端末としては最適かも

でもでも、悪い噂もあるので、購入の際は良く調べてからにしてください。
[PR]

by okamoto-arch | 2008-09-14 01:59 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 09月 12日

DAC勢揃い

現在、わが家にDACが6台。
d0138082_16442942.jpg
 ちょっと異常?でも楽しい。
これだけあると、電源ケーブルが足りない。急きょ、ACプラグを注文したが、未だこない。
今回は銀ロジウムメッキの物をオークションでGET。
取りあえず、手持ちの電源をかき集めても、1台分ケーブルが足りませんでした。

これだけのDACを一度に聴くと、色んなことが見えてくるような気がしました。

物量投入型の金田DACの音の密度感
響きの奇麗な藤原DAC
低価格DACの解像度と音の密度
マコーマックのアナログライクな音
総合力(音・操作性・入力のバリエーション)のDA10

それぞれに持ち味がある。

Jazz好きの私は金田DACとDA10の二つは甲乙付けがたい
はまると大化けしそうな金田DAC。
いつもどんな時でも実力を出してくれるDA10
2つあれば良いのだろうが、多分追い込んでいくと
同じような音に追い込んでしまうだろう。

その点藤原DACやマコーマックは違う方向へ向かうような気がする。
複数台所有するのであれば、性格の違う方が楽しいだろう。
[PR]

by okamoto-arch | 2008-09-12 17:16 | オーディオ&音楽 | Comments(2)