Studio Okamoto の 徒然日記

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2008年 02月 29日

1502のその後2

 コイルを入れると確かに高域のギラギラ感が無くなるが、音の華やいだ雰囲気が無くなる。
多分んもう少し、容量の小さいコイルが良いのかもしれない。ピアノが痩せた感じになる。
もう少し、調整が必要です。
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 それと、1502の位置ですが、昨日以前から使っていたツイーター台を撤去し、ドライバーの少し前に置いていたが、どうも音が濁ってしまう。少し、不格好だがツイーター台を戻し、2440と1502の振動板の位置を合わせた。ボーカルがしっかり定位オンマイク的な音像でボーカルが間近いるようです。075+2405では少し引いて音像が出来ます。どちらも良いのですが、CANTATE DOMINOなどは引いて音像が出来た方が、音場が広く感じられ、教会の空気感が伝わってくるようです。

今日で2月も終わりです。そろそろ春がやってくるのかな。
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by okamoto-arch | 2008-02-29 08:22 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
2008年 02月 28日

1502のその後

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 1502がわが家へ来て一週間が経ち、徐々に1502の実力が明らかになってきた。1.0μFのコンデンサーだけの簡単ネットワークでスタートしましたが、その後2.2μF3.2μFと徐々にカットラインを下げました。それにつれ、中低域が厚く音の輪郭がしっかりしてきました。色んなHPでGAUSS豪快な音と片付けられていることが多いようですが、私の感想は違います。確かに耐入力も大きく音の輪郭もしっかりしているので、そのような一面性はありますが、それだけでは、1502の本当の姿を伝えていると思えません。1502の凄さは前述以外にアンプから出た信号を正確に音として出せることではないかと感じています。1502なりの個性はありますが、その癖は限りなく中庸だと思います。
 075は魅力的な音が出る反面モニターとして使うには、高域に個性を感じてしまいます。そして、高域の伸びが、十分ではないので、我がシステムでは2405が必要不可欠です。
1502は075+2405の帯域をカバーし、より正確に力強い表現が可能です。だた、1502が全ての面で075+2405を越えているかというとそうではない。シンバルのシュワン シュワン というな粉っぽい余韻は075の方が表現がうまい。実際のシンバルの音を美化したような表現だが、オーディオとしては、捨てがたい音である。2405の空間描写力も捨てがたい。1502は横方向の広がりが自然だが、奥行き感は2405に敵わない。1502にはスパーツイーターというグレードアップがお似合いかも。しかし、高品位なスーパーツイーターでないと1502に良さをスポイルしてしまう可能性があるので、要注意である。

 コンデンサーの容量アップと共に高域が物足りなくと思う事がありました。そのため、カズアンプの初段管を見直しました。075+2405にはWE417AでもRCAやレイセオンの5842でもない第3の真空管を使っておりました。これは、当面秘密です。今となっては希少な真空管なので、価格上昇が懸念されるので、当面伏せてきたいと思います。この第3の真空管は見事に075の癖を押え、より075を魅力的に鳴らしてくれました。しかし、1502にはあいませんでした。結果的にはWE417Aが1502の良さを引き出してくれました。高域の情報量と音の明瞭さなど、全ての面で他の真空管より良かったです。不思議なもんです。075+2405の時はWE417Aは一番評価が低かったのですから。真空管の音の善し悪しなんてこんなもんなのかもしれません。あてになりません。

 今の状態でもかなり良いと感じながらも、もう少し1502を低い帯域から使いたいと思ったのですが、これ以上低い帯域から1502を使う時は2440の高域をカットした方が良いと感じていた。3.2μFでも、若干高域に音の荒れ(にじみ)を感じます。
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 そこでSさんに相談。Sさんから0.44mHと0.56mHのコイルをお借りしました。写真左のものが0.44mHのコイルです。1.0mHのコイルをほどいてくれた物で、線材も太く良い音がしそうです。右のものは空芯コイルで既製品の0.56mHです。コイルの容量は線の太さと長さで決まってくるんですね。線材が太いと容量が下がるんですね。電気音痴の私ははじめて知りました。
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早々、お借りしたコイルを使ってネットワークを組んでみました。ネットワークは最も簡単な6dB/octです。2440には0.44mHのコイルを繋ぎ(机上の計算上5750Hz)1502は3本のコンデンサーをパラって4.06μF(4,900Hz)としました。クロス附近のインピーダンスがはっきりしないので、この当りはカットアンドトライしか方法がありませんが、フラットにすればよいというものではないので、聴感で決めて行きたいとおもいますが、現状で、中高域のうるささが無くなりました。行けます。
今後、コイルの容量を替えて2440のカットラインを決定し、コンデンサーの容量で微調整して追い込んでいきたいと思います。
Sさんありがとうございます。しばらくお借りします。
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by okamoto-arch | 2008-02-28 04:49 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 02月 27日

ブログの更新ままならず

 ブログの更新がなかなか出来ません。仕事と模型展の疲れとが重なって、少し風邪ぎみです。今はなるべく睡眠時間を長くとるようにしています。
しかし、やることはやっていますよ。書きたいことは山のようにあります。おいおい書いていきたいと思います。
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 キッチンとコラボレーションした今回の模型展も昨日で終りました。来場くださった方、ありがとうございました。
また、秋頃にやりたいと思いますので、ご来場ください。
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by okamoto-arch | 2008-02-27 08:22 | いろいろ | Comments(0)
2008年 02月 23日

電源ケーブル FURUTECH

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 先日Sさんが持参してくれたケーブルFURUTECH FP-314AGが届きました。
構造は3芯ケーブルで廻りにメッシュがまかれております。


FURUTECHのHPから

15 AWG α-導体(断面積:1.82 Sq.mm)
※α-導体:α-導体はPCOCC導体、μ-導体或いはμ-OFC導体をそれぞれα-process処理(超低温処理&特殊電磁界処理)を行ったものです。
●導体  材質:α(Alpha) 導体+ Silver Plated α(Alpha) 導体 素材:Silver Plated μ–OFC導体/μ–OFC導体
 構成(本/mm):Silver Plated α(Alpha) 導体37/0.25 (赤) α(Alpha) 導体37/0.25 X 2C (自然色、黄)
 外径(mm):1.93
●絶縁体 材質:高密度ポリエチレン(赤、自然色、黄)
 厚さ(mm):0.8
 外径(mm):3.43
●撚り合せ:3芯撚り合せ
●シース-1 材質:柔軟性 PVC (Black)
 外径(mm):9.3
●シールド:0.12 α(Alpha) 導体編組
●シース-2 材質:柔軟性 PVC (Brown)
 厚さ(Nom.)(mm):1.5
●仕上がり外径(mm):12.9

●電気的特性

最大導体抵抗:10.0Ω/km
最小絶縁体抵抗:1000MΩ/km
耐電圧:AC 1000V/1 min

となっております。
エージングに最低100時間必要なようです。
このケーブルはMC2500に使う予定なので、延長プラグ仕様で作ります。
パソコンの電源につないで、5日ほどでエージングを完了させるつもりです。

来週末には試聴出来るでしょう。
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by okamoto-arch | 2008-02-23 23:12 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
2008年 02月 22日

JIAすわってみる住まいの模型展開催

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 今日は建築ネタです。昨年11月にも行った「すわってみる住まいの模型展」は昨日より、トーヨーキッチン金沢ショールームで開かれております。私は、この展示のスタッフの一人として企画準備をしてきました。もちろん出展もしています。是非、会場に足を運んでください。入場は無料です。JIAのHPでご覧頂けます。
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by okamoto-arch | 2008-02-22 09:26 | 建築 | Comments(0)
2008年 02月 21日

GAUSS 1502

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 ジャジャ~ン!ついにGAUSS1502をGETです。先日のオークションで150Kオーバーという、べらぼーな価格が付きましたが、私が購入した価格は半値以下です。)^o^(

 昨年、11月に愛知のLinfof工房さんとそのお仲間の所へ遊びに行った時に、すえさんの御宅で聞いた1502の音がとても印象で的でした。ディジョネットのシンバルに芯がありそれでいてニュワンスが豊でした。これは、良さそうだ、いつかはきっと購入するぞと心に誓っておりました。その後、カズさんも1502を購入し、絶賛していたので、間違い無いと確信しての購入です。カズさんやすえさんとの違いはドライバーです。私はJBLの2440ですが、お二人はGAUSSのHF4000です。ドライバーに関しては、多少音の違いはあれども、性能的に互角だと思っていますが・・・・・どうなんでしょう。

 早々、075+2405と入替えました。コンデンサーは075と同じ1.0μFのままです。(20,000Hz6dB/oct)呆気に取られるくらい普通の音です。気難しさはまるで感じられません。ジェントルな音ですね。
 まずは、先日から試聴に使っている WE IS です。075+2405に比べてテナーの中域が充実します。使いやすいツイーターです。1502に特性を把握するために、コンデンサーを2.2μFに変更。更にテナーの中低域が更に充実、ライブハウスの空気感の再現性が向上しています。先日、FURUTECHの電源ケーブルを使った時も良かったが、今回はそれ以上に良いかも。これにFURUTECHの電源ケーブルを使ったら・・・・・・などと妄想し始めると、オーディオ地獄に落ちるんでしょうね。まあ、既に落ちていると言えば言えないこともないが・・・・・私にとっては天国なんですよ。

もっと低い帯域から1502を使ってみたいという、欲求が出てきました。
しばらくは、コンデンサーの容量を変えながら1502の特性を耳で覚えたいと思います。
楽しみ楽しみ!
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by okamoto-arch | 2008-02-21 23:02 | オーディオ&音楽 | Comments(6)
2008年 02月 19日

電源ケーブル FURUTECH&GOLDEN STRADA

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 先日、友人のSさんが電源ケーブルを持参して、雪深い鞁筒へ来てくれました。
今回もお花を頂きました。奇麗なランです。わが家は24時間薪ストーブが働いていて、ランには暖か過ぎるので、玄関先でお客様を出迎えてくれております。前に頂いた菊も食卓で、頑張っています。ここだけの話しですが、Sさんはお花屋さんなんです。

Sさんが、持参してくれた、電源ケーブルはGOLDEN STRADA#301が2本(1本は保護チューブあり)とFURUTECHの極太FP-3TS762とFP-314AGです。

その前に、電源ケーブルのエージングのため、MC2500の常用ケーブルと先日入手したSOMMER社の延長電源ケーブルをつなぎ合わせて同時に使っておりました。これはこれで良い音です。両者の良い所がでます。常用ケーブルのレンジ感にスピード感が加わり、ちょっと気に入っています。ひょうたんから駒です。

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今回の試聴はKAHIL EL'ZABARとDAVID MURRAYのWE ISです。今のJAZZ界で一番お気に入りの組み合わせです。もっと人気が出ても良さそうなんだけども。以前はHMVで入手出来ましたが、現在は出来ないようです。残念。その代わりPharoah Sandersとの共演盤が発売されていました。要チェックです。


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まずは、No.26SLにと持って来てくれた、GOLDEN STRADA#301(保護チューブあり)を使ってみます。Sさんの解説どおり、中高域が華やかになります。パーカッションの音ばなれがよいです。気持ちよく音が弾みます。低域は少し、もたつく感じがします。レンジが広いのかもしれません。とにかく、No.26SLはこれで行きましょう。次にA730をGOLDEN STRADA#301(保護チューブ無し)に交換するとケーブルの個性が強調され過ぎます。音が軽くなってしまいました。これは、却下です。
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次は極太電源ケーブル。FURUTECHFP-3TS762です。このケーブルはMC2500にと持って来てくれたのでしたが、HUBBELLの中継コネクターでは、線材が入らなかったので、FURUTECHのICコネクターF1-11で使うしかありませんでした。結果は音の重心が下がり、テナーやバスクラの音が太く耳障りの良い音になります。パーカッションの皮の震えも見えるようです。もしかすると、少し中低域が太くなり過ぎかもしれませんが、今までの音と、ちょっと次元が違うかも。要チェックケーブルです。一応、A730はこれで決まりです。
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次はMC2500にFURUTECHのFP-314AGを使いました。
おおお。めちゃくちゃ良いです。極太ケーブルの音の延長線上にある音だと思いますが、MC2500に使うと、よりナチュラルな音になります。
音が太く情報量もあります。マジいいです。このケーブルはエントリーモデルで価格も安い。エージングには時間がかかるタイプのようですが、購入したいですね。

と言う訳で、あっという間に時間が過ぎてしまいました。もっと別の組み合わせもありましたが、だいたいの傾向が分かりましたので、今後の参考にさせていただきます。
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by okamoto-arch | 2008-02-19 02:37 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 02月 18日

今日の雪景色

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 今朝も20cmクライ積もっていました。段々鞁筒らしくなってきました。
でもでも、日中の気温が0度を超えるので、見た目はさほど変らないかな。
つららが少し長くなっているだけか。おかしいな。
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by okamoto-arch | 2008-02-18 11:45 | 日常 | Comments(1)
2008年 02月 17日

今日の雪景色と一日の行動

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 今朝は今年一番の雪。懐かしいな。これだけ降ったのは2年振りです。
2年前は、もう雪が見たくないほど降りましたが・・・勝手ですね。
でも、例年に比べると、半分もありません。
朝ご飯をしませて、早速、雪かきへ。スノーダンプで家の前に雪をどかして、車の雪を落して、仕事の打ちあせへ出掛けました。
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 今日は農家の改修のための打合わせです。天井裏に入って調査をしました。
大きな梁が天井の中で、ひっそりと出番を待っているようでした。写真に写っている屋根裏の上に、アマがありました。童心に戻り、梁の上をつたい、煤にまみれて、現地確認をしました。楽しかった。

帰宅後、息子1とそり遊びをしました。雪って結構楽しいですよ。楽しむ気持ちがあれば大概のことに楽しみを見出せます。人生楽しまなくっちゃ。
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 という事で、つらいオーディオルームの床下の地盤改良にも喜びを見つけております。夕方、残り2帖分の地盤改良をしました。つらい仕事でしたが、セメントと土と格闘すること1ヶ月半。ようやく、地盤改良が終了です。硬化乾燥のために、2週間ほど現状のまま放置しておくつもりです

実は床下の住人を保護しようと思ったのですが、見つけることが出来ませんでした。コンクリートの基礎囲まれた空間なので、外に出ることは出来ないと思います。また、穴を掘って外に出た形跡がありませんでした。どうせ、これだけ冷え込んでいれば、冬眠していると思うので、来週、もう一度捜索したいと思います。

床下の改造工事は次に防湿シートを敷き込みます。その後、スピーカー設置場所の基礎作りにかかる予定です。先が長いな。いつ終るかな。

今日は雪と埃とセメントと土と戯れた一日でした。
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by okamoto-arch | 2008-02-17 22:43 | 鞁筒の自然 | Comments(0)
2008年 02月 16日

電源ケーブルとSoul Note dc-1.0

お昼休みに、電源ケーブルの試聴をしました。まずは、いつものCandy。エージングをしていないためか、詰まった感じの音です。それでも10分ほど経つと低域が締りと中域の質感が整ってきました。トランペットに少し堅さがあるものの、まずまずです。次にエリントンとレイ・ブラウンのDUO This one's for Blantonを聞きました。ベースも締まりがあり良いのですが、中域の音が、硬く、ベースの弾む感じが出ない。エージングをしてからでないと評価は出来ないな。幸い延長用プラグが付いているので、事務所のデジアンの電源ケーブルに繋いで、2・3日エージングをしてから仕切り直しをしよう。

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 夕方、草庵さんから「Soul NoteのDAC dc-1.0の試聴機(ライトチューニング版)を取り寄せたので、持っていきます」と電話があり、急いで、オーディオルームのストーブに薪をくめて部屋を暖ためた。
電話を頂いてから45分ほどで草庵さんがおいでになりました。山側環状線(通称 山環)が出来たお陰で、雪降る中でも鶴来から45分。便利になりました。
 先ずは、エージング中の電源ケーブルと常用ケーブルの比較をしました。お昼よりも音数が増えたような感じがします。でも、中域の繋がりと低域の情報量は常用ケーブルの方がまだ良いようです。という事で、常用ケーブルでSoul NoteのDAC dc-1.0を試聴することにしました。試聴CDは草庵のオートグラフで聴いて感動したゲルギエフ&キーロフ歌劇場管弦楽団の交響曲第6番『悲愴』です。まずはA730で聴きます。私にとってはいつもの感じです。続いてDACを使って聴いてみました。A730からSoul Noteまでのケーブルはアナログのバランスケーブルを使い、Soul Note側はピンへの変換コネクターを使っての試聴です。条件が良くないのと、付属の電源ケーブルはしょぼいです。それと、電源を入れてすぐの試聴なので、Soul Noteの実力が発揮されているかは分かりません。
まず感じるのは、音が広がるということです。でも、ピントが合っていないように感じる所もあります。低域の押出し感はなくなります。そこで、電源ケーブルをベルデンに交換。悪くないようです。ついでに試聴機と一緒に送られてきたサウンドデンオリジナルのピンタイプのデジタルケーブルと交換しました。A730側はキャノンへの変換コネクターを使って接続です。
音の滑らかさと共に解像度が上がりました。中高域は良いですね。わが家ではクラシックを聞く時だけ使うならば、あっても良いかな。最後に先日も登場した、ジャック・ディジョネットのNew Directionsを聞きました。やはり音の押出し感が足りません。これで30万か。JAZZがメインの私ならば電源ケーブルとデジタルケーブルをグレードアップさせるか、それとも・・・・。

草庵さん、雪の中わざわざおいでいただき、ありがとうございました。
1時間半ほどの試聴でしたが、大変濃い時間でした。
お茶も出さずに申し訳ありません。これに懲りずにまた起こし下さい。お待ちしております。
 
将来、DACを購入するつもりなので、今回のようにDACを持ち込んでくれると嬉しいです。
だれか、A730を今以上に美しく変貌させてくれるDACを紹介してください。
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by okamoto-arch | 2008-02-16 04:39 | オーディオ&音楽 | Comments(0)