Studio Okamoto の 徒然日記

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カテゴリ:オーディオ&音楽( 797 )


2008年 03月 16日

EL34の聴き比べ その2

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 先日からの続きです。 今回はチェコの名球TESLA3兄弟です。
左のものは茶色のベースでやや丸みのある平な頭のバルブが特徴でです。ゲッターリングが2枚斜めに傾いております。このタイプはTESLAの初期タイプだと思われます。
真ん中のものは、ベースが黒に変わり、バルブの頭も独特の丸い形状に変わっています。ゲッターリングは上下2枚が重なるように、設置されています。
右はTESLAを引き継いだJJのEL34です。このは現行管です。ゲッターリングが1枚で放熱盤もコの字型の小さな物に変わっております。作りがきゃしゃな感じがします。
 JJに関しては今まで6本購入しましたが、既に3本が使えない状態です。信頼性に疑問があります。現代管の中では音が良いと言われているので、残念です。なので、今回は試聴しておりません。でも、以前の試聴印象では少し明るめの音で、バランスが良い印象があります。解像度も問題ありません。でも、これはいいと思わせる何かがありません。エージングが進んで絶頂期をむかえる前に、異音がコイルタッチを起すのか、ビチッ という音が出て来てしまいました。

d0138082_572112.jpg さて、2種類のTESLAの聴き比べですが、頭の平べったい方は、管球大国28号でも、絶賛されていますが、解像度・低域の力強さ・音楽プレゼンスの良さ本当にバランスの良い管だと思います。RFTに比べると、上品で、チェロなどは、今回の試聴中一番心に染み渡りました。

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次は、頭が丸いテスラです。目視では、基本構造は変わっていないように思います。しかし、音は違います。エージングの違いなのでしょうか。確かにこの球は使用時間が短いですが、エージングの差だけでは無いような気がします。初期タイプと比べると温度感が低く、清らかな印象です。抑揚感が少なく、なんとなく音楽が楽しくありません。音の掘りが浅い感じがします。JJのEL34に限りなく近い音です。


TESLAの真空管は作りがしっかりして、とても気に入ってます。RFTのような無骨さもなく丁寧でしかも、使っている材料の太さや厚みのバランスと加工精度の高さなど、私が持っているEL34の中で一番だと思います。気品が感じられ一番お気に入りです。特に初期型は、バルブの形状も美しく、バルブの透明感もあって、とても奇麗です。
TESLAを購入するのであれば、頭の平べったいタイプをお薦めしますが、オークションでもこのタイプはあまり見かけません。今となっては貴重品なのかもしれません。
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by okamoto-arch | 2008-03-16 23:25 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 03月 15日

EL34の聴き比べ その1

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 先日S氏から2種類のEL34をお借りしたのを機に、手持ちのEL34を加えて6種類のEL34を聴き比べました。
それではエントリー真空管を左から順に紹介します。
Electro Harmonixの太管 TESLAの2種 JJ RFT MullardのXf2とXf4それと松下です。
これらの試聴記を数回に分けて書込みます。
また、試聴は夜中に仕事場で、友人T氏とビールを飲みながら行ったので、酔い加減により多少評価にばらつきがあると思われます。あしからず。
試聴は仕事場のシステムで行っております。

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試聴CDはMATRIACHと友人が持参したミッシャ・マイスキーのバッハ無伴奏チェロ組曲です。ヨーヨー・マーよりも感情を控え目な演奏に好感が持てました。気に入りました。あれれ、JAZZが試聴盤にありませんでしたね。まあ、いいか。

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d0138082_4362361.jpg まず、始めに世界標準といってもよいRFTのEL34です。世界で最も多く製造されたEL34です。主にOEM生産されたものです。RFTの自社のEL34は持っていませんので、音の違いは分かりません。私はTELEFUNKENとSIEMENSそれにAmperex3種類10本のRFT管を持っております。
RFTは、TELEFUNKENの技術と設備を継承した、旧東ドイツの国有電気メーカーで70年代になってからEL34を大量生産したので、合理化と工業化が進んだEL34の最終型と言われております。細身のバルブは直径が28mmで、プッシュプルで使われる事の多いEL34では、この細身のバルブはルックス抜群です。作りは大変しっかりしていますが、味気ないほど合理的に作られております。リングは1重で放熱板は先が広がった子の字型です。プレートは支柱が無く6ヶ所カシメ留めされていて、リブはありません。マイカは上下とも10本爪です。
で、音の方は作りを反映してか芯がしっかりしていて、とてもバランスが良く、解像度もある現代的な音でどんなジャンルの音楽もこなすオールラウンドな真空管だと思います。SIEMENSのRFTは長く使っていますが、動作に全く不安がありません。とても信頼性が高い真空管です。

この続きは後日
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by okamoto-arch | 2008-03-15 03:40 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 03月 14日

コンデンサー

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 S氏にお借りしたコンデンサーを2個パラって1502のローカットフィルターとして使って見ました。おても素直な音です。しかも、温度感があるようです。これはよいコンデンサーですね。気に入りました。

 お借りしたコンデンサーを使う前に0.33mHのコイルで2440の高域をカットしてみました。計算上7,700Hz(6dB/oct)です。コンデンサーは2.2μF(9,000Hz)から徐々に容量を上げていきましたが、どうもバランスが悪い。高域というよりもベースの音が重くなる。
ネットワークって難しいですね。もっと修行しないといけないですね。
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by okamoto-arch | 2008-03-14 03:53 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 03月 13日

楽しい借り物

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 先日、いつもお世話になっているS氏にいくつかのアイテムをお借りしてきました。
0.33mHのコイルと2種類のEL34(6CA7) 松下ととエレクトロ・ハーモニックスの太管とNECの12AU7を1本お借りしてきました。
これらを使って、メインのネットワークの再調整と久しぶりにEL34の聴き比べをしてみたいとおもいます。
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by okamoto-arch | 2008-03-13 23:28 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 03月 12日

デジアンの聴き比べ

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 昨日、友人T氏のLinfof工房製チビデジアンを加えて1502の調整をしました。
このチビデジアンは事務所のシステムを鳴らすと、Myデジアンに勝るとも劣らない性能を有しているので、期待大です。

 最初はチビデジアンから試聴しました。レベル調整はいつものCandyです。
音の立ち上がりはなかなか良いです。しかし、ドラムスが少しぱさぱさします。レベルと下げると、演奏全体に活気がなくなります。ドライバーとの繋がりがうまくいきません。色々調整しましたが、time upです。
 次にMyデジアンです。改めてCandyでレベル調整です。あれあれ。レベルが低かったようです。3目盛りほどレベルを上げました。音の立ち上がりは、若干チビデジアンの方が良いようですが、重心が下がり、スネアやシンバルの音に厚みが出てきます。
 中域の厚みに違いがあるようです。チビデジアンは、Hifi感が気持ちよいのですが、多少高域にエネルギーバランスが振れているかもしれません。

当面はツイーター用のアンプはMyデジアンでいきます。


が これで全てが解決した訳では、ありません。 
デジアンのS/Nは通常のネットワークを使ったスピーカーでは全然問題ないのですが、高能率ユニットに直繋ぎするとサーノイズが気になります。もちろん日中の爆音モードでは全然気になりませんが、夜中の小音量試聴の際は、音楽と一緒にノイズが聞こえてしまいます。
わが家は山の上の建っていて、夜中は風がない日など、メチャンコ静かなんです。
騒音とは無関係の世界です。唯一の騒音は我がオーディオでしょうか。
そこで、105dB~120dBのユニットに直に繋がれたアンプは、ノイズに対して、大変きびしいです。

 当面、夜中の小音量試聴の際は2アンプ+簡易ネットワークで3Wayないし4Wayで鳴らすことになります。

 それに対して、120dBの2440を鳴らしているにカズアンプはホーンに頭を突っ込んで、ようやくノイズが聞こえる程度です。改めてカズアンプの静かさに、ノイズの少なさを確認しました。まで、市販のアンプも含めて10種類以上のアンプで2440を鳴らしましたが、カズアンプは最もノイズが少ないと思います。それとSONATA op2というチャンデバはの連続可変ボリューム&連続可変クロスオーバーでありながら、ノイズを感じません。しかも音が良い素晴らしいチャンデバです。

 早く、SONATA op2を商品化してくれ~
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by okamoto-arch | 2008-03-12 23:05 | オーディオ&音楽 | Comments(1)
2008年 03月 11日

075+2405 V.S 1502

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 今日の金沢は春のような陽気。メチャンコ気持ちの良い日でした。
陽気に誘われたわけではありませんが、久しぶりに、075+2405(0.22μFオイルコン)
をツイーターとして使いました。
3週間1502を使ってきて、徐々に見えてきた1502の姿。それを確かめるためにも075+2405を聞く必要がありました。
 先日までは2アンプ変則4Wayで鳴らしていたが、今回075+2405はデジアンで鳴らしました。2405にはロシア軍放出のオイルコン0.22μFをかましています。
2440とのクロスオーバーは1502と同じ6,000Hzとし、Candyでバランス調整をしました。
いいですね。1502に比べると、中高域の明るく、2440とのキャラクターとあるように思います。ブルーノートなどはあまりフラとだと味気なく感じる時がありますが、075のキャラクターが2440+2350のキャラクターに合うようです。

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 次に嶋津トリオのall kind of ballardsの3・4曲目を聞きました。この録音の醍醐味は嶋津さんのニュワンス豊かなピアノと岡田佳太のダイナミックなドラミング。それらを支えるゆったりしているが芯のある加藤真一のベースが、バランスよく・ダイナミックに再生できるかどうかが、チェックポイントです。075+2405も悪くはないが、1502に比べるとこじんまりとし、各楽器の奥行き感が狭くなり、音像が前後に重なるように感じます。音の立ち上がりと音の骨格の確かさ、また5,000Hz以上での特性の直進性は1502が勝ります。それでは、1502の方が総べてよいかというとそうではないのです。1502は温度感が少し低いようです。クールな感じがします。5・60年代の小人数のJAZZは075+2405の方が楽しく聞けます。新しい録音やクラシックなどは1502の方が良いようです。 ユニットの物理的な優秀さは1502が勝ります。5,000Hz以上の帯域で使った印象ではツイーターというより1インチドライバー+ツイーターのような性格です。そのためか、音の線の太さや音の厚みの点では1502の方が統一感があります。
ドライバーを使ったマルチシステムで2インチのドライバーと1インチンドライバーを使われる方がいますが、その気持ちは分かります。私も一時は2440と2420を使っていたことがありました。しかし、その時点ではアンプやホーンの性格など色々なパラメーターを制御できずに諦め、075+2405に推移した経験があります。
その点1502は2インチドライバーとの繋がりにおいて、とても良いと思います。
 075+2405は良いにつけ悪いにつけ075のキャラクターが影響します。2405の調整のよって、奥行感やなど改善できると思いますが、現時点では1502の方が総合力と将来性で勝ると感じています。しかし、人間は不思議な物、出来の悪い子供ほど可愛いといわれるように、075+2405にも魅力を感じます。
 今回の結果もデジアンをツイーターに使った時の結果であり、カズさんに御願いしたツイーター号が出来あがると、また、違った結果になりかもしれません。
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by okamoto-arch | 2008-03-11 23:04 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 03月 10日

電源ケーブルの試作その2・3

d0138082_1657164.jpg 今日は先日の試作ケーブルの線材組み替え実験をしました。
まずは、アース配線を取止めて、3芯をまとめて2芯ケーブルとしました。
試作1よりも若干中域のボリューム感が増えるように感じます。女性ボーカルの中域当りのボリューム感が出てきます。スピーカーケーブルでも同じ傾向の変化になりますので、想像していた通りでした。もしかして、経験からそのように感じているのかもしれません。どちらにしてもさほど差を感じません。このケーブルを試作2とします。

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 次に各々のケールの白・黒・緑の線をまとめて3芯ケーブルとしました。聴いてしばらくは、さほど違いが分かりませんでしたが、よく聞くと若干、空間情報が不足し、音場の見通しが悪くなるようです。
これは却下です。このケーブルを試作3とします。

 総合点で試作1がバランス・見通しもよく、とても良い感じです。中域のボリューム感が必要な場合は試作2も良いかもしれません。

 次に今まで使っていたプロケーブルのベルデンのシアターモデルに交換しました。
私のシステムではベルデンより音の抜けバランス共に試作ケーブルの方が良いです。
このケーブルのIECコネクターはドイツ製の、K + B 社のものですが、ケーブルを止めるにはコネクターが必要です。このコネクターが良くないのかもしれません。また、プロケーブルの仕様ではシールド線が両方向ともアースに接続されています。IECコネクター側は接続しない方が良いと思うのですが。

試作1・2・3ケーブルの電源プラグは マリンコ Marinco 5266BL IECコネクターはシューター4781です。
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by okamoto-arch | 2008-03-10 16:58 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 03月 08日

電源ケーブルの試作その1

d0138082_6203024.jpg  電源ケーブルの試作品1号機です。ケーブルは以前使っていたプロッターの電源ケーブルです。
ケーブルにはTA NSING ☆ 344002 と VCTF 〒12-8358 TAIKO D.D 0.75mm2 1996 -F-  と書かれている3芯ケーブルです。導体は黄色掛かった茶色でかなり細い線を数十本集めて断面積0.75mm2となっているのでしょう。
TAIKOと書かれているのが、ケーブルメーカーでしょうか。検索してもTAIKOというケーブルメーカーはヒットしませんでしたが、各種コネクターを作っている会社がありました。一般に販売しているかどうかは不明ですが、将来お世話になるかも。


d0138082_6332855.jpg コネクターを取り除き、ケーブルを半分にカットして2本依り合わせてオリジナルケーブルを作ってみました。配線は各々のケーブルの3芯のうち2芯をよって、それぞれホットとコールドとし、各々のアースケーブルをよりってGRAUNDとしました。
早速試聴してみました。試聴は事務所のシステムでアンプをデジアンに替えて行ないました。
ちょっとびくびくしながら電源オン。普通に音が出てきました。
試聴は最近お気に入りのCDインディオ系の女性ボーカルJoanne ShenandのMATRIACHです。決して悪くないですね。とてもバランスが良いです。特に悪い所が見当たりません。なんとなく、ホットしました。中庸の良さとでも言えばよいのでしょうか。

 このケーブルの3芯の組み合わせを替えて音がどう変わるのか試してみたいと思います。
3芯をまとめ断面積を0.75x3mm2したり、各々のケーブル内の白と黒の芯線を依り合わせて使ってみるなど、取り回しのしやすい細いケーブルだからこそ出来ることがあります。
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by okamoto-arch | 2008-03-08 07:01 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 03月 07日

電源ケーブル FURUTECHのその後1

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 エージング中の電源ケーブルFURUTECH FP-314AGはホットの線材が他の線材と違い、μ–OFC導体に銀がコーティング施されています。今まで、ホットとコールドは同じ線材でなければいけないと思っていたので、目から鱗です。

なぜって

だって、不要なケーブルを2本依り合わせてオリジナルケーブルを作ることが出来るからです。
3種類のケーブルがあれば、ホットとコールの組み合わせを考慮すると9種類のケーブルを試すことが出来ます。お金がなくて時間がたっぷりある時に、楽しんでみたいと思います。

 今日、FURUTECHをカズアンプで使ってみました。そうすると、ノイズが発生します。ブーンノイズではなく、シャーノイズに近いので、トランスなどの影響によるものでなく、外来ノイズでしょう。しかし、他の機器ではノイズが確認できません。120dBの2440に直繋ぎされているカズアンプでははっきり確認できます。
このケーブルはメッシュでシールドされているので外来ノイズに強いとばかり思っていましたが、逆にノイズを吸収するのかもしれません。吸収したノイズをうまく逃がしてやる必要があるようです。
 しかし、オーディルームのコンセントはアースループの可能性・雷の進入・エアコンなどの家電品のアースとの離隔距離などを考慮すると、良好なアースが確保しづらいので、アースは接続されていません。
そのため、シールド線をアースに接続しても意味がないと思っていたので、シールドをアースしていませんでした。
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試しに、写真右のようにWEの20GAのスピーカーケーブルの片方をシールド線と外皮の間に差込み、もう一方をアース端子に接続し、改めてカズアンプに使ってみるとノイズはなくなっていました。一つ勉強になりました。失敗は成功のもと


えっ 音の変化? カズアンプは電源ケーブルによる音の変化が殆どありません。


明日から長さの違う2本フルテックをカズアンプに使ってみることにします。


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by okamoto-arch | 2008-03-07 04:25 | オーディオ&音楽 | Comments(0)
2008年 03月 06日

アナログなお昼

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 今朝は真っ白に雪化粧をした鞁筒もお昼には、雪が消えてしまいました。お昼は結構暖かいです。
昨日、No.25のブーンノイズが解消されたので、今日のお昼はアナログ三昧です。どれも名盤中の名盤なので、解説は省きますが、どれも気持ちよくなってくれました。特にFOUR&MOREはしびれました。トニー・ウイリアムスのdsとロン・カーターのベースがのりのりです。もちろんハービー・ハンコックも素晴らしい。御大のマイルスはWALKIN’で目ざめたような演奏に変貌します。高校時代York片町という金沢のJAZZ喫茶で聞いたマイルスを思い出しました。あの頃のYorkはガラード+アンプジラ+A7という超硬派なシステムでした。奥井さんがわが家の音を聴いたら何と言うかな・・・・
しかし、冷静に分析すると、まとまりに欠ける様な気がします。CDばかりで調整したいたので仕方ありませんが、そろそろアナログの方も調整していきたいと思います。まずはプレーヤーとアームのセッティングからやり直しです。それから針圧とリード線選びでしょうか。
 そうそう、書き忘れて下りました。カートリッジはカズさんからお借りしているDENONのDL-103LCⅡです。DL-103よりは帯域が広く使いやすいですね。私の常用カートリッジはMMタイプなので、No.25(MCタイプ)では使用できません。なので、カズさんにフォノイコの製作をお願いしております。こちらも楽しみですが、カズさんが納得できるフォノイコが出来るかどうか。現在カズさんは格闘中です。このブログにカズフォノイコがアップできるといいんだけど・・・・・カズフォノイコって言いにくいし、カズイコってのも変だし。
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by okamoto-arch | 2008-03-06 13:36 | オーディオ&音楽 | Comments(0)