Studio Okamoto の 徒然日記

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2008年 12月 04日

2way

 床下改修工事をしていて、全然オーディオをやっていないかとというと
そうではありません。

d0138082_96858.jpg
 現在、kazzさんのパッシブチャンデバの試聴をするため、2wayで聴いております。
GAUSS4583ADWとJBL2440+2350の2wayは始めてです。
 kazzさんのチャンデバ通称カズチャンは転がっていた部品で作ったとの事ですが
そのポテンシャルは高く、我が愛機SONATA op2とためを張ります。
音のダイレクト感や調整の幅ではカズチャンの方が良いです。
現状では音楽性で一歩SONATA op2に及びませんが、今後パーツ選びをしていけば、
かなりのチャンデバになると思われます。
構想では200Hz前後のチャンデバとして、SONATA op2と一緒に使う予定です。

ソースによっては2wayの方が良いのではと、感じるものもあります。
kazzアンプで広帯域を鳴らしてしるとkazzアンプの良さを、改めて実感。
感謝感謝。
 
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by okamoto-arch | 2008-12-04 09:06 | オーディオ&音楽 | Comments(3)
Commented by jbl375jp at 2008-12-04 18:41
こんばんわ。
okamotoさんのスピーカはいろいろな顔がありますね(笑)
Commented by flashdaiyouryou at 2008-12-04 21:38
2350が巨大に見えますね。(^-^)

SPの足元を見ると合板にPCコンクリート板ですか?
この状態でも足元はかなりガッチリしているように見えますが、更に床を補強なさるとの事、どうなっていくのか楽しみです。
Commented by okamoto-arch at 2008-12-05 05:38
やっさん FDさん おはようございます。
>いろいろな顔がありますね(笑)
そうですか。表情豊かなスピーカーと言ったところでしょうか
以前に比べると、ホーンの先端がかなり前に出てきています。
なので、写真ではホーンが大きく見えます。
アヒルかカモノハシのようですね。

SPの足元は30mmの合板90x120cmの上に
園芸用のコンクリートの棚板3cmくらいかなを乗せています。
この状態でも、床の影響が大きいです。

床工事終了後、ミッドバスを戻します。
早くしなくては・・・・・・


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