Studio Okamoto の 徒然日記

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2017年 03月 10日

Grunndig360 その後

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久しぶりのオーディオルーム。
Grundig360の横にRFTの4連を再度バッフルとして置いています。
こうすると、中低域のスケールが増します。
JAZZを今までよりも、いい感じで鳴らしてくれます。
ただ、箱がいい加減なので、なんとかしたいな。






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by okamoto-arch | 2017-03-10 20:29 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
Commented by akakura52 at 2017-03-30 09:44
こんにちは。
最近ヨーロッパ、特にドイツのスピーカーに興味を持ち始めました。
この Grundig 発音は「グレンディッヒ」で良いのでしょうか、相当評価が
高いですね、是非一度聴いてみたいと思っています。
僕の方も到着してテレフンケン、予想以上に良いです。
Commented by okamoto-arch at 2017-03-30 10:30
ご無沙汰です。
ドイツのビンテージユニット、なかなかよいですよね。
ドイツのユニットは、ドイツ語のツェの音が綺麗に聞こえることが、宿命です。
そのためか、中高域が明瞭です。
私はGrundigとRFTしか聴いていないので、偉そうなことは言えませんが、テレフンケンやLorenzはさらに良いようです。
私が使っているGrundigはGrundigの中でも最も良いようです。
Grundigはグルンディッヒと書かれているものが多いように思います。
でも、実際どのように発音するのかわかりません。(^_^)v


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