2015年 04月 01日

やなさん FN1214A P2D

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久しぶりにオーディオねたです。

やなさん作 リニューアルFN1242A P2Dの試聴です。

FN1242AのテストモードDSD信号を取り出します。
名刺サイズの基板にリクロック回路とジッタークリーナー回路も組み込まれている優れもの。

PCはラズベリーパイB+です。
いつかはラズベリーパイ2を購入したいのですが・・・・

早々、音出しです。
電源を入れるなりロックします。
曖昧さのない、抜けの良い音です。
前作同様すばらしい音です。
安定度が上がったように思います。

もう、voyageMPDは撤去しようかな。
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次なるステップは、P2D以降をどうするか
現在は、原理基板+ルンダールですが、221アンプとの比較もしなくてはなりません。
新しい原理基板も購入済みなので、こちらも作りたいし
また、原理基板とES9018 DMとの比較もしなくてはなりません。





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by okamoto-arch | 2015-04-01 15:21 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
Commented by のだっち at 2015-04-06 23:32 x
やってますね。(^^) こちらも、DSDデータどんどん作成中ですよ!
自分も原理基盤に行きたいのですが、なかなか思い切れません。ビンテージスピーカー遊びが加熱しているのもあり・・・(^^;;
Commented by okamoto-arch at 2015-04-07 04:06
こちらは、ちょっとした思い違いがあり、PCM音源とDSD音源は手動切り替えをしないと行けないことが判明しました。
そのための配線をやり替えしないと、同じ土俵で評価することが出来ない。
SDTrans384なら、FLAC以外は再生可能です
なかなか、すべてを思いのまま管理再生するまでに至っていません。


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