2015年 02月 10日

Raspberry Pi B+ with やなさんP2Dその3

d0138082_1453061.jpg

昨晩、Raspberry Pi B+ with やなさんP2Dのノイズが、なくなりました。
原因はPHのケーブルだと思うけど、原因がそれだけかどうかは、わかりません。
とにかく、ラズベリーパイの基板と原理基板の位置関係を少しでも触ると、ノイズが出てしまいます。
いつまで、この状態をキープできるかわかりませんが、この組み合わせの音はよいです。
曖昧さがなく、音の立ち上がりが早いです。
アナログで例えると、ブルーノートのオリジナルと国内盤くらいの違います。

現在、原理基板はABTですし、I/V変換もLUNDAKLのLL1538です。
原理基板を最新のバージョンで、吟味して作ればさらによくなるでしょう。
I/V変換もLL1538XLややなさんのハイブリッド221アンプにすればさらによくなるでしょう。

ラズベリーパイ+やなさんP2Dのスタートの音として、コンデジで録画しておきます。




[PR]

by okamoto-arch | 2015-02-10 15:36 | オーディオ&音楽 | Comments(0)


<< 朝日小学校      Alix vs ばった君 >>