Studio Okamoto の 徒然日記

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2013年 10月 30日

4550その後

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さる方のアドバイスを受けて、4550の足の位置を変更。
両サイドに振り分けていた足を少し内側へ移動しました。
足の位置で、ホーンの底板やバスレフ部の底板の振動が制御できる。
あまり内側へ入れすぎると、ホーンの底板を制御できるが、バスレフ部の振動が大きくなるのか
低域がぼやけてしまった。
最終的に、端から20cm中へ移動し、中央部にも新たな足を追加した。

低域の付帯音が減り、低域の解像度はよくなりました。



これで、不得意ソフトの数もへりました。
ありがとうございました。
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by okamoto-arch | 2013-10-30 00:54 | オーディオ&音楽 | Comments(0)


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