2013年 10月 11日

2420+トラクトリックホーン

 075がちょっとでしゃばりすぎるというか、2350+2440とキャラクターが合わないように感じましたので、
トラクトリックホーン+2420と交換してみました。
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見た目は?ですが、落ち着きが出てきたような気がします。

明日の朝の検証が楽しみ!!

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こうしてみると、トラクトリックホーンも悪くないか。
でも、2345だともっとカッコいいだろうな。
RCAのMI-9462みたいにならないから。
2345の初期ものだと、バッフル板取付用のリブがなかったような気がするけど、確かではない。



翌日のお昼休みに、通常の音量で音出しをしました。
試聴の結果、バスレフ開口を塞いだ板を取り除きました。
無理に低域を伸ばそうとすると、箱の強度が無いためか、明瞭さが無くなったからです。


ちょっとよくなったような気もするけど、根本的な問題は依然解決出来ず。
現段階では、2350の方が合っているように思います。

ついでに、サブシステムのGAUSSの同軸システムもアップしました。

アンプのスイッチを入れて間もなしの録音なので、少し音が落ち着きませんが、4550よりもずっとまともな音です。
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by okamoto-arch | 2013-10-11 01:42 | オーディオ&音楽 | Comments(0)


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