Studio Okamoto の 徒然日記

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2012年 11月 20日

38cmバーチカルツイン トラクトリックホーン

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 昨晩、友人が遊びに来てくれたので、ちょいとお願いして、左上段のBOXをかさ上げした。
友人が帰宅してから、夜遅く、左のホーンをトラクトリックホーンに交換しました。

なんだか、ぱっとしません。
2350だと、良いあんばいで鳴っていたのに・・・・・・・・・

時間も遅かったので、昨晩は作業終了。

今朝、仕事前に音量を上げて音のチェック。

あらら、左のウーハーの配線が外れていました。(^_^;)
やっぱり私は、駄耳です。

左のスピーカーは上段のウーハーしか鳴らしていないから、若干左の低域の音像が小さいような気がしますが、気にしない気にしない。


左右のホーンをトラクトリックホーンにすると、音の印象が変わりました。
小音量では、柔らかくソフトな印象です。音量を上げるにつれて、ホーン独特の明瞭な音に変わっていきます。
小音量時でも、もう少し音のエッジがはっきりしている方が好みなんだけど・・・

2日ほど前から、075を追加しています。高域が伸びていやな音が少なくなりました。
このシステムには、075だよね。 2405もあるんだけど・・・・

もう1ペアーのウーハーをどうするか。
上下のユニットを変えるのか 同じでにするのか
変えるにしてもD130と同系列のA130や2220でしょう。
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by okamoto-arch | 2012-11-20 09:46 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
Commented by BB at 2012-11-20 19:52 x
いやー、カッコいい! 羨ましいですね!  ナゴヤ軍は、このところ
他の球アンプのクラブに参加したりして、遊びまくってますよ。
色々な音が聴けてけっこう面白いです。
Commented by okamoto-arch at 2012-11-21 06:15
BBさん こんにちは。まだまだ、整理出来ていませんが、部屋らしくなってきました。音の方は、まだまだ調整しなければいけませんが、いろいろ試しながら、徐々に進めていきます。
真空管アンプは、いろいろ楽しめて楽しいですよね。
私は今手元にある3台のアンプでもう十分です。メーカーによる音の違いだけでも十分楽しめます。
これ以上アンプを増やすともっと深い泥沼から、抜け出せなくなってしまうでしょうね。
スピーカーが落ち着いてからにします。


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