Studio Okamoto の 徒然日記

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2012年 03月 25日

Buffalo III デュアルモノ可+α

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やなさんにお願いして、BuffaloIIIのデュアルモノ+αの改造をしていただきました。
+αの内容はと申しますと・・・・・・・・
ちゃんと理解できていませんが
SDTransでDSD再生出来るように、SPIFをI2Sに変換する基盤の追加
逓倍発振器とロータリースイッチ追加により、サンプリング周波数によって最高の性能がでるように倍率を変更できるようにしています。
やなさんの手書きの取説をもとにして、組立作業をしなくてはなりませんが、私に出来るのかとちょっとビビっています。
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by okamoto-arch | 2012-03-25 11:01 | オーディオ&音楽 | Comments(2)
Commented by asoyaji at 2012-03-26 09:23 x
BaffaloⅢのデュアルモノでDSDネイティブ再生!素晴らしい音になることでしょう。私もやってみたいです。

BaffaloⅡ が手元に1つあるので、もう一つあれば、デュアル化できそうなんですが、これがないんですよね。

やっぱりBaffaloⅢですね。

MyAnyStyleさんのFN1242デュアル基盤も期待してるんですが、まだ完成の朗報は届いていませんし。
Commented by okamoto-arch at 2012-03-26 09:48
BaffaloIIも電源を強化して使わえてはどうですか。

今回の改造では水晶発振器も交換しています。
192khzでもLowestでロックするようです。


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